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是 2
  • NOT BL
  • E-BOOK ONLY
  • R18
  • 神32
  • 萌×210
  • 萌15
  • 中立2
  • しゅみじゃない2

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レビュー数
19
得点
247
評価数
61件
平均
4.1 / 5
神率
52.5%
著者
 
媒体
コミック
出版社
新書館
シリーズ
Dear+コミックス(コミック・新書館)
発売日
価格
¥552(税抜)  ¥596(税込)
ISBN
9784403661181

あらすじ

紺に一目惚れして「おれにください!?」宣言をした雷蔵。とはいえ、屋敷のそこここでいちゃつく他のカップルのようにはいかないふたりは、ぎこちないまま日々を過ごす。不安で、焦れったくて、自分から雷蔵を誘う紺。ところが、雷蔵の立派すぎる体が仇になり……!? 初恋モード全開の志水ゆきのLOVE DESTINY、天下一品の初体験をお見せします!

表題作是 2

七川雷蔵 天涯孤独のワンコ家政夫くん 
紺 感情表現が苦手なツン紙様

同時収録作品是 2 夜に溺れる

三刀彰伊 三刀家当主
阿沙利 彰伊の紙様

その他の収録作品

  • 告白
  • 光の名前
  • キミが好き
  • 愛の言葉
  • 夏に溺れる

評価・レビューする

レビュー投稿数19

とても優しくて、誰よりもつよい紙様です

主の身代わりに傷を負う紙様と、言霊使い達とのラブストーリー、第2巻です。いろいろなカップルが登場するけど、雷蔵&紺と隆成&守屋の2カップルが好きです。2巻も、メインが雷蔵たちカップルなので嬉しいです。
おまけに、紺も初めて好きだという感情を知って、紆余曲折あってやっと雷蔵と結ばれるので、感動も大きいのです。

とにかく、雷蔵の、紺への愛情が深くて萌えます。最初の主を助けられなかった紺に言った言葉にもキュンとなります。
雷蔵のあそこの大きさで(笑)危ぶまれたエッチに心配したけど、離れたことで雷蔵の存在の大切さを自覚して、追いかけて行った紺が可愛くて萌えます。エッチの時の、紺の告白にもキュンキュンします。
本当に、可愛いカップルで癒されます。だけど、雷蔵の祖母を思い出すシーンは、何度読んでも切なくなって泣けます。

3

二巻が一番好きなのです

このシリーズでこの二巻が一番好きだという奇特な方は、わたしの他にもいらっしゃるのでしょうかー。
泣かせどころときっと設定されたであろう雷蔵とおばあちゃんのシーンで、毎回飽きもせず泣いてしまうわたし。

この二巻はその雷蔵と、仕える言霊使いのいない紙様の紺メインです。
ほぼ丸々。
雷蔵はたった一人の身内だったおばあちゃんと死に別れ家政夫としてやってきたわけですが、そんな雷蔵が、言霊師を持たずやはり空虚な心を抱えていた紺と出会って惹かれていったのは必然だったと思います。
紺は今回攫われてしまうのですが、それがまたふたりを結びつけることとなりました。
あー、この巻は泣けるけど幸せな気持ちになれて本当に好き。
次巻以降はズブズブドロドロとなっていくので、よけいに(苦笑

4

表紙の紺の笑顔が素敵

雷蔵の百面相が面白い。笑ったり、怒ったり、泣いたり、変顔したり、それを見て笑ってる紺が可愛くて癒された。

まだ好きの意味もわからなくて、やっと理解し始めた紺君がたまらなく可愛い。雷蔵の気持ちがよくわかる。

琴葉も可愛い。お世話してあげたいと思う。でも、そこは近衛に任せて傍観者として楽しむしかないですね。とても、残念。

おばあちゃんのエピソードには弱いですね。

みんな、愛し合ってて…笑いどころもあるけど…みんな、何かしら抱えてて、どこか儚くて悲しいと感じる。

1

童貞巨根わんこ

1巻に引き続き雷蔵×紺のピュアップルのお話です。
前回、紺にプロポーズ(?)した雷蔵ですが、ラブラブハッピーな展開への道のりは険しいようです。

自分を大事にしない紺と愛する紺を大事にしたい雷蔵。
根本から違う2人が見事にすれ違ってしまいます。

途中、トラブルに見舞われたりしながらもなんとか無事に乗り切り、絆を深めあった2人。
ようやく初エッチかと思いきや、ブツがデカすぎると紺に拒絶されてしまった雷蔵・・・哀れ(笑)
泣きながら呆然とする童貞わんこに思わず頑張れ・・・!!と声援を送りたくなりました。

1

今更ですが・・・

専門学生:七川雷蔵×紙様:紺です。今回はこのCPだけでした。
1巻ではまだ恋愛感情が芽生えてなかったと思うのですが、
今作ではエライ展開が早かったような気がします。
とか偉そうなことをホザいていますが、大変萌えさせて頂きました( *´艸`)

他の姐さん方と同じ意見ですが、雷蔵のナニがデカイと紺に拒否されたのには笑い・・・
いや可愛いと思いましたね((´∀`*))

ただ、やっぱり吟香は、かなり可哀想だと思いました。
自分の息子に期待して急かすのはよくないし、素直に紺を待っていたらこんなことには
ならなかったのにとは思いますが、だからと言って記憶を無くすっていうのもなぁ~と。。。もっと他にやり方はなかったのか?って・・・
ホント彰伊の言うとおり、記憶を消す代償が軽すぎるなぁ~と思いましたね。

ってマジで考えちゃいましたが・・・。

後半は、近衛と琴葉・彰伊×阿沙利のCPがちょろっとだけありました。
琴葉のアイスの食べ方がエロかったですw

2

少しずつ世界観に慣れて

わー、良かったねー、これからどんな展開になるのかなー、と油断させておいて次巻でガッツリ突いてくるための準備が着々と行われている巻。逃げるなら今です。

2

2巻目

2巻目は、雷蔵×紺カップルがメイン。
他に彰伊×阿沙利カップル。
1巻と同じでした。

雷蔵×紺カップルでは、
紺君が雷蔵に少しずつ心を開いてくる様子を
楽しめます。
紺君、どんどん素直になります。
これがカワイイ!
雷蔵は王道を行くイイ子キャラ。
でも紺君の正直さは、キュンキュンきました♪

あと彰伊と阿沙利が、またまた伏線チックに終わりました。
前巻もそうでしたが、こういうところがウマイですね~。
気になってしょうがなくなりますw

1巻より断然面白く盛り上がってきた~っ・・・と思えた1冊でした。

1

きゃ〜ラストはご褒美

二巻は雷蔵と紺くんメインです。

一巻では雷蔵ひどい目にあうだけでしたが紺好きーは増す一方でついには紺くんに欲情してるのを人形師の和記や紺本人に暴露ちゃって焦ります(笑)

意外にもみんなウェルカム(笑)
紺にいたってはやりたいならやらせてやる!役にたつならなんでもこい!
みたいなヤル気に雷蔵凹む(笑)好き同士じゃなきゃ、、、とロマンチストな雷蔵くん。

今回は紺くんの言霊登場です。
紺が必死に役にたとうとする理由がわかります。
雷蔵の純粋に救われていく紺にほっとするー。

さてさて初エッチー!となりますがわらえます(笑)
ナニがでかし長いとかなんとか(笑)
いくら紙でもビビる仕様らしい。ディアプラスさんは写しません。ションボリ。
ラストはご褒美がちりばめてあって美味しかったです。
やっぱりラブラブがすき!

2

雷蔵と紺の巻

 紺のことが気になるけれど、あと一歩何かが足りない雷蔵。そして、全ての物事に投げやりになっているかのような紺。紙様は確かに人ではないから痛みは感じないけれど、ぼぼ人と一緒だから、自分をもの扱いする紺が、雷蔵と一緒で私も痛々しかったです。

 そんな時、紺は吟香のところに連れ去られてしまうのです。吟香とその子供である秋光のところに連れて行かれてしまうのです。実は、この場面で、私は紙様が何をするのかが分かりました。紙様は人の痛みの身代わりになるというのが、余計人と一緒の形をしているからかわいそうにもなりました。

 雷蔵が祖母の新盆で郷里に帰れば、雷蔵と祖母の回想シーンがあり、またそこが切なかったりします。

2

ヘタレワンコw

可愛さと切なさがバランスよく詰まった是2巻。

雷蔵×紺は可愛いカップルだなぁ。癒されます。優しい気持ちになれます。

吟香と秋光のくだりは切ないです。母親の気持ちを考えると、息子の記憶を消されるって辛いよ。車の中で歌を口ずさむ姿はね…やるせないです。

あと雷蔵のおばあちゃんの回想シーンから、紺の「お前を一人で残したりしない」の一連の流れにウルッときます。「雷蔵が死んだら俺はたぶん泣くと思う」のセリフは、4巻のあのシーンに続くんですよね。またウルッ。

1

思わず泣いちゃったよ

紙様と言霊とのラブストーリー、今回は前作以上に感動させて頂きました!
言霊様のために作られた紙様、ひとりだけ決まった言霊様がいなかった紺君の
過去が見えてくるお話で泣けてきました。
恋愛感情に疎くて、言霊様に恵まれなかった紺君の何の為に、生きているのか
なんて気持ちが痛い程伝わる、そしてそんな紺君に告白して無理やりに言霊に
なった雷蔵くん、でも三刀家とは全然関係の無い雷蔵君は言霊使いじゃないから
普通の紙様と言霊様との関係とはちょっと違う。

それでも、紺くんが今作では人間の気持ちに少し近づいた感じで、雷蔵君との
関係がかなり進んだ感じで微笑ましかった。
それとは別に紺君の本来の言霊様、あれはかなり辛いお話で母親の切なさや狂気が
苦しいまでに伝わってくるシリアス内容でしたね。

そして個人的にはやっぱり気になる和記さんなのです。
人形師だけれど、何やら色々ありそうな感じですよね。
そして三刀家の当主の紙様の阿沙利さんも気になる、前作で別れるみたない感じ
だったけど、結局元鞘だけれど、紙様って何代も生かされているみたいだから
やっぱり紙の寿命ってあるのか続きな?なんて気がしてしまう。
回が進むご事にハマる作品です。

2

ホッとする

おばあちゃんに、無償の愛をたっぷりもらって育った雷蔵は
とても素直で優しく、へタレワンコキャラでも
ぶれない強さがあってとっても好感が持てる。紺のような極端で自虐タイプな紙様でも
大量の愛で”大きく”包み込んでいくので雷蔵×紺のカップリングは
終始、微笑ましく暖かい気持ちで読めました。

H度がエロエロになっているだけに、そういう絡みは多々あるのですが、
精神的には、エロさをそこまで感じさせない作りになっていると思います。

2

ガッツリいきます!ホント言葉どおりw

雷蔵×紺編完結!
・・・その前に、へたれわんこを調教する櫻花様素敵!
とても女には見えないよなーーー^^;

少しずつ、紺が雷蔵の存在を通して生きているものを感じ、
自分から他人を求めるという姿に感動;;
紺くん雷蔵をすきになってよかったねっっ!
紺の笑う姿も可愛いかったけれど、
雷蔵のアレを見た後の、下心と羞恥にまみれた顔が可愛かった(//∀//)
両想いにはなれたけれど、これからですね!

そして突然の雷蔵の田舎へ帰ります発言!
それを追いかける紺。。。
『なんで・・・黙って俺をおいて行くんだよバカ・・・!』
やっと紺の気持ちが表れたようで、よかった!!

紙でよかった。お前より先に死ぬことはない

そういう風に思える紺になれてよかった!
どんどん紺が可愛くなっていってます・・・w

そしてついに結ばれ~
しかし、えろいなーwあのへたれはどこへいった・・・?

2

しかし ゆき様はHシーンハゲスィっす。

この方のHシーンは綺麗でめっちゃ えろぃ!!(*ノェノ)キャー
【是2】での【第8話 君が好き】の回での
雷蔵を蹴り倒した紺のセリフが最高でした。

「そんなデカイの
   入るわけない
        だろバカ!」

(_≧Д≦)ノ彡☆ばんばん
笑えた~~~~~~~≧(´▽`)≦アハハハ
てあほな主腐はこんな風に萌えてました。

しかしゆき様の話って泣けるモノが多いです。
正直 この是シリーズは人外モノなので
どうかな~と1巻よんで迷ってたんですよね。
前作のラブモが良すぎた為に・・・
レシピも好きでしたし。
でも今回この2巻を読んでからは
俄然 集めるぞ!! と誓いました。

ヽ( ̄ ̄∇ ̄ ̄)ノ ランラン♪

2

雷蔵のち●こデカ過ぎ!!(  Д ) ゚ ゚

『是』2巻。これ1冊1冊レビュ書くのもどうかな?
って思ったんですけど・・・

どうしても

これだけ

言わせて!

雷蔵のち●こデカ過ぎ!!(  Д ) ゚ ゚
目を疑ったwww


いやぁ、それだけじゃない2巻ですよ?
こちらも先にCDを聴いていたので
ネタもオチもわかっていたんですが
漫画としての魅せ方素晴らしいな!と思いました。

紺が本当の言霊師・秋光の元へ連れ攫われるというお話。
これは、子持ちにはグっとくるお話でした。
我が子に執着しすぎて歯車が狂ってしまった母親に
施した言霊は、果たして最善の策だっただろうか・・・と
ひとり悶々と悩みます。
CDでも泣きましたが、原作本でも泣けました。

悲しいお話の後は、はじめての雷蔵×紺のエッチv
丁寧にページをさいていて、初体験の甘酸っぱさが
ばっちり伝わりました!

描き下ろし『夜に溺れる』では
近衛×琴葉
櫻花×紅緒
彰伊×阿沙利
それぞれのエッチがパラパラと~。
『夏に溺れる 』からの流れをくずすことなく3CPのエロが楽しめるv
楽しかったです(*゚艸゚続き*)

3

ヘタレわんこな

こうやって見ると、紺と雷蔵の性格ってちょうどいいのかなと思いました。
ただ居るだけでいい。存在意義なんて作るものじゃない。
なんか切実にこみ上げてくるものがありました。
久々に「くるな~」という作品を読んだ気がする。
へたれはヘタレでもただのヘタレじゃない。ただへたれてるだけじゃだめなんだな~やっぱり
逆に、紺にしても、存在意義、雷蔵の言葉の意味。
「好き」ということ。
真っ白だった紺が、徐々に染まっていくというか、色がついてくるというか、形なしてくるというか。
変化した後と前の差がちょっと嬉かった。
そんで、せっかく両想いになったのに・・・((´∀`))ケラケラ
わらっちゃかわいそうだが面白かtty(殴

その後。
その後がいいのですよ。
田舎に帰った雷蔵をお迎えに行った紺。
「俺たちは一緒にいなきゃだめなんだぞ」って。
「ぞ」が効いたwwww
紙様でよかった・・・の紺のセリフは「ボロリ」と音を立てて涙落ちる感動。
それなのに、その後のラブホ事件orz
紺サマ・・・・流石です。

3

いやーエロいっす

シリーズ二作目にして、ついに雷蔵と紺が結ばれました。
そこまでのすったもんだがめちゃくちゃ面白いです。この脳天にくる面白さ、文章で伝えるのは難しいw

雷蔵はヘタレっぷりをさんざん発揮します。
紺はクールで天然でシャイでツンデレで、しかも無表情なので、そのすべての性格を総動員して雷蔵を(無意識のうちに)振り回す。
ゲラゲラ笑いながら読みました。

しかしエロかった!
雷蔵、やるときはやる男!

2

じっくり描かれた純愛

この巻は、雷蔵×紺がメインとなります。
個人的には、かなりお気に入りなカップル。
初エッチまでの長く険しい道のり(笑)が楽しかった~。

もともと仕える予定だった言霊様のところへ紺くんが攫われてしまったり、
波乱含みの展開ではありますが、
二人が本当の意味での恋人同士になるまでの過程が丁寧に描かれています。
雷蔵のおばあちゃんが亡くなった時の回想シーンには、思わず涙が…。
ラブラブあり、切なさもあり、ギャグもありで、緩急のついた展開に
ぐんぐんひきこまれてしまいました。

紺くんのスレてない真っ直ぐなところとか、
雷蔵のお人好しっぽい優しさや、
愛情があるからこそのヘタレっぷりにも、ほのぼの~。

脇キャラとしてですが、彰伊×阿沙利も登場していて、
どちらも、男前な良い働きを見せてくれたのが嬉しかった。
阿沙利は、男性なのに、そこはかとなく姐さんの匂いがする気が^^;

良いです。大好きです。

3

涙の意味を教えて

1巻に引き続き雷蔵×紺編。
言霊師の力を持たないものの、紺の言霊様になると申し出た(プロポーズした?)雷蔵。
その理由がこれ以上無暗に紺を傷つけたくないから、そしてこの先は自分が彼を守っていきたいからというもので、かなり強引なのだが(笑)何とか紺を貰い受けることに成功したのが前巻。
これでめでたしラブラブなのかと思いきや、やはりなかなかそう簡単にはいかないようで・・・・・・。

今回は元々の言霊様であった三刀秋光の傷を治せと、その母・吟香に攫われてしまった紺の救出がまずはヒトヤマ。
ここで紅緒が元は吟香の紙様であった事と、女性は子供を産むとその力を失くしてしまう事が明らかになる。
主を失くした紙様は、白紙に戻り一切を忘れ、次の言霊様を待つ。
もちろん櫻花は吟香絡みでは一切動こうとせず、それはもしかしたらこの人は紅緒と共に生きてゆくつもりなのかもしれないなと、ふと想像させられたシーンでもあった。
けども女性の櫻花にスポットライトは当たらんだろうな(-ω-;)

そして後半パートはやっとのことで、雷蔵×紺編のラブラブライフ・・・のはずだったのだが、なんでも雷蔵のモノが続き『ありえない太さと長さ』だったために、紺に驚かれ半ケツのまま部屋をたたき出される羽目に。
んー、これはさすがに同情を禁じ得ない仕打ち(笑)
いつものように盗聴&盗み聞きをしていた櫻花と近衛に慰められるも、これはイタイ。
男としてイタイ。
しかし傷心のまま向かった郷里(祖母の新盆)で、自分を追ってきた紺とめでたく合体。
濡れ場のはずなのに、結構なエロシーンだったはずなのに、本当に良かったね・・・と、何故かホッとしてしまった。

終盤、雷蔵への愛情を確かに感じつつある紺の口から「雷蔵が死んだら 俺はたぶん 泣くと思う」と言われ感激する雷蔵だが、その意味はもっと深いところにある。
それを知ると雷蔵はまた号泣するだろうが、きっと読者も胸がギュッとなるはず!
次巻からは新たに玄間×氷見の物語。
これがまたシリアスで痛い。
読者投票でも人気のあるカップリングなので、お話としても期待ができるかと思う。
本当に読めば読むほど目が離せない。

6

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