x-kids 1(アンソロジー著者他複数)

x-kids 1(アンソロジー著者他複数)
  • NOT BL
  • E-BOOK ONLY
  • R18
  • 神0
  • 萌×20
  • 萌1
  • 中立1
  • しゅみじゃない0

--

レビュー数
2
得点
4
評価数
2件
平均
2.5 / 5
神率
0%
媒体
コミック
出版社
笠倉出版社
シリーズ
発売日
価格
¥857(税抜)  ¥926(税込)
ISBN
9784773005516

表題作x-kids 1(アンソロジー著者他複数)

ヨーイチ:ナツキの母・夏美の粗暴なヒモ。
ナツキ:孤独を厭う少年

その他の収録作品

  • さくらあしか「あなただけがすき」【表題作仮定】+カバー
  • 栖桜かい「ずっと言いたかったコト」
  • 碧磨あてね(あてね)「天使・堕天使~発動編~」
  • U-K「ANOTHER WORLD」
  • 高尾ふゆ希「12月の魔法」
  • 霧隠鷹哉「インモラル・キッズ」
  • しもがやぴくす&みらい戻「ワタシのショタコン魂〈スピリッツ〉」【スペシャルエッセイ】
  • 水戸泉「虜―とりこ―」【小説】 挿絵:あやせ瑞紀
  • 水野透子「こねこのマーチ」
  • 紬きゅうた「お父さんのお人形になった僕」

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レビュー投稿数2

ショタアンソロジー

懐かしいです。

正直今の規制の中では発売されないであろうショタ。
大人と子供(他人やガチ親子)から、子供同士、耳しっぽものまで幅広い。
だけど正直、今読むとあまり中身のないストーリーも多し。
そしてその当時興味がなかったので読んでなかった小説ですが、なんと水戸泉さんかぁ。
今、初めて読みました(笑)

このアンソロの中で一番好きなのはやっぱり水野透子さん「こねこのマーチ」かな。
水野さんといえば、やはり耳しっぽもの。
獣医と少年のお話で、先生を取り合うストーリー。

あと印象的だったのは紬きゅうたさん「お父さんのお人形になった僕」
はい、ガチ親子で、お父さんがかなり壊れてました。

2

ショタの抜け道

第一次ショタブームの終盤に躍り出た
アンソロジーです。
男性向け、と公言せず女性向け・BL寄りで
在る様にした事で命運を繋いだシリーズで
あろうかと。

描写は男性向けよりも時に烈しくもあるの
ですが。

キャッチコピーは「絶対少年主義」です。

1

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