亡命貴族の艶罪

亡命貴族の艶罪
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1
得点
5
評価数
2件
平均
3 / 5
神率
0%
著者
 
イラスト
 
媒体
小説
出版社
二見書房
シリーズ
シャレード文庫(小説・二見書房)
発売日
価格
¥600(税抜)  ¥648(税込)
ISBN
9784576081236

あらすじ

自国の内乱を避け預けていた家宝を受け取るため、露西亜の貴族アレシャは盲目の妹とともに大和へ渡る。祖父の代から親交のあった紫方家で彼らを迎えたのは当主で大和陸軍大尉の康臣だった。しかし康臣から告げられたのは、故国で革命が起こり一族の消息が不明であるという事実。そしてアレシャが康臣の婚約者を伴ってこなかったことに対する怒りと侮蔑の言葉だった。身寄りのなくなったアレシャは康臣の意向に従い、婚約者の身代わりという名の慰みものとして毎夜あられもない仕打ちを受けることに…。
出版社より

表題作亡命貴族の艶罪

大和陸軍大尉 康臣
露西亜の貴族 アレシャ

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レビュー投稿数1

露西亜

お互いに勘違いしていらだちをぶつけあってるのがちょっと見てて面白くなかった…。
Hは鬼畜で結構面白かったけど、攻めは受けに対して憎しみをもってHするのでそういうのが苦手な方には進められないな。
心はずーっとすれ違ったままで、進んでいってしまうからさ。
盲目の妹抱えてわざわざロシアから来てるのに「おれの婚約者はどこだ」って言われてもねー…。大体勘違いだし…。間抜けとしか言いようがないな。

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