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可愛いとウザいは紙一重だなーとしみじみ思います。
絢一[受]は可愛いけど、確かに可愛いけど同時にウザったくもあります。
お前もう22歳ならもっとしゃきっとせんかーい!!と蹴りたい背中。
まあ彼の場合はそれが極端過ぎるので性格というよりは精神的な何かなんだろうなあと納得はさせておるのですが。
あと基本的に健気であればうじうじ受も嫌いじゃないのです、あと黒髪だし!(黒髪受は自分的に結構重要な受萌ポイント)
櫻井さんがまた丁度いい具合に可愛さとウザさを表現してるので、可愛いし放っておけないけど絢一の面倒を見るのは大変だろうなーって感じ。
ただイライラする人はホントイライラするだろうなあ。
そしてもう1カップルの春!今の杉田さんしか知らない人がこれ聞いたら可愛くてびっくりすると思う。可愛くて元気でいい子です。
ともかく絢一が受け入れられるかどうかがこの作品シリーズを楽しめるかどうかにかかってくる気がします。
ギャグなのかな?いっそもっとギャグに寄せたら面白かったのでは?
BGMもおかしいぞ?
櫻井さんの役がオドオドしすぎ。これで22歳の新社会人は無理かと。
櫻井さんでなければ最後まで聴けなかったかもしれない。
後半は女子みたいに可愛かった。
フリトの「ボソボソ喋る、究極の引っ込み思案、でも乱れたときがもう、よっしゃきた~!みたいな」という発言に笑ったけど、
絡みはいつも通りちょっと苦しそうな抑え目な声で、これがまた劣情を煽るので櫻井さんは素晴らしいですね。
03年ということもあり、杉田さんもビックリするくらい可愛かった。
いろいろと微妙なお話だったんですが、このCDを聴く前に、ものすごーく濃ゆくて重くていい意味で疲労するCDを聞いてたもんで、このお話の微妙さ薄さはかなりのリハビリになりましたw
主人公はお医者さんで攻めはで子安さん。モノローグも子安さんで、珍しいなァと思いました。子安さんって「無口な主要キャラ」みたいなイメージがあったもんでw
がっつり子安さんが話してるという意味では、子安さんファンにとったらオイシイかもです。
でもストーリーがなァ…。
受けの性格がおとなしいとか可愛いとかを通り越して、頭の弱い子みたいでした。かわいくねえ。タイトルに異論アリですw
なので、なんで攻めが受けに惹かれたのかさっぱり分からなかったです。
さらに逆も同じで、攻めにも魅力を感じず。
杉田さんのキャラはなかなか良かったです。
酔っぱらった演技が可愛かった。
全体的に微妙は微妙なんですが、サラッと聴けるので(ニヤケたり赤面したり泣いたりする心配がない)、通勤のおともとして聴くのはピッタリなシリーズだと思いましたw
私にとっては可愛いひとでした!
そして何度も聞いてしまうww
最初の気弱な感じは確かにうざったくもあり、社会で生きていけないであろう人。。。
でもちひろが好きだということに関して、どんどん色っぽくなっていくのがよかった!
プラス、はると一緒にいるからなんとなく中和していると思う。
はる→子供っぽくっておしゃべり。でも嫉妬深い一途なひと
けん→シャイで無口。ちひろしか見えていないひと
これを足して2で割って・・・あれ?これってうざくない??
と思ってしまうけど愛の力は素晴らしい!
結局二人は一途で似た者同士w
そんな二人の会話が多かったから、けんのじめじめした性格も聞き流せます!
そして攻めな子安にすっごく萌えるCDでした!
『やりやがったなっ』
その一言にきゅーーーーーん!!
子安さまファンには必見な作品でしたw
フリトは本編にあまり出てこなかった森川さんのBL犬発言に笑いw
櫻井さんのねこの鳴き声も面白かったー^^
最初は、声優さんの杉田智和さんが受けを演じると聴いて、拝聴したのですが、
良かった。なんか思わず泣けるんですよ。
杉田さんも高い声で、感情表現が豊かなキャラで春を演じています。ドラマCDは、1巻より2巻が中心で主人公です。
1巻の主人公は、櫻井孝宏さんは、高い声ですが、臆病というか弱弱しい感じのキャラで絢一で今までに聴いたことがないぐらいの役でした。
その相手は、子安武人さんで高根千尋役、お医者さんで絢一とは、元お嫁さんの弟で複雑な関係ですが、最後にはハッピーエンドですね。
