JUNK!BOYS 1 ~ジャンク ボーイズ~

JUNK!BOYS 1 ~ジャンク ボーイズ~
  • NOT BL
  • E-BOOK ONLY
  • R18
  • 神0
  • 萌×20
  • 萌2
  • 中立1
  • しゅみじゃない0

--

レビュー数
3
得点
7
評価数
3件
平均
2.7 / 5
神率
0%
音楽
kao
脚本
JUNK!BOYSプロジェクト
原画・イラスト
みなみ遥
オリジナル媒体
CD発売会社
マリン・エンタテインメント
収録時間
66 分
枚数
1 枚
ふろく
ポストカード
フリートーク
あり
発売日

表題作 JUNK!BOYS 1 ~ジャンク ボーイズ~

梶本貴斗 → 鈴木千尋

藤野智也 → 後藤啓介

佐久間司 → 平川大輔

藤野智也 → 後藤啓介

伊集院大吾 → 鳥海浩輔

須原あやめ → 下野紘

その他キャラ
川上裕二[羽多野渉]/ 友人A[佐藤雄大]/ 男子生徒A[内園順也]/ 男子生徒B[金子大悟]

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レビュー投稿数3

ストーリーに期待してはいけません

中身も無い上にエロ方面は攻め二人が受け一人にセクハラしてるだけです。

個人的にはあんまそういう関係は好きじゃないし、あと挿入シーンが一切無いのも不満です。私の場合前戯は挿入あってこそ萌えるものなので。

あと、男子校だから?男同士で恋人とかいうことに誰も何も思ってないのがなんだかなあ。元々そういう設定は苦手です。

後藤さん、第一声を聴いた時「声高っ!」とビビりました。少年ボイスの女性声優さんみたいだと思いました。

新人さんなのかな?演技も下手とは言わないけど拙い感じでしたね。周りが上手いから余計そこが目立つ。

まあ演技よりも喘ぎのほうが拙いですけどね。でも声は好きです。もっと上手くなった時に聴きたいなあ。

千尋さんは大好きな低音ボイス。しゃべり方も相まってAFのクリスみたいだと思いました。

平川さんはクールボイス。外見からだいたい想像つきますが腹黒設定みたいです。このCDではあんまり感じなかったけど。

羽多野さんと下野さんと鳥海さんは出番少ないです。かなり無駄遣いだと思う(笑)。

1

低音の千尋たん(攻め)キターーーーーーー!!!!!!!!!

原作既読。

今月もジャンジャンやります鈴木千尋祭り(はぁと)!!!
こっ…これは…千尋たんの…低音ボイス攻め…ハァハァハァハァハァ(;´Д`)

鈴木千尋さんというと、不幸受け・健気受けを得意とし、ハスキーがかった泣き喘ぎで数々の攻めを沈めてしまう『受け』のイメージが強いわけですが、低音を使っての美青年役も時々やってます。なぜか、低音にしてもどっか中性的に聞こえるのは気のせい?w
なかなかクールでカッコイイですよ。
平川大輔さんとコンビで「恋愛成就屋」をやっていらっしゃるわけですが、声質がまるで違うので、聞きやすいです。
原作はおよそリアリティど無視のシュールなエロエロ学園モノを得意とするみなみ遥先生、ドラマCD化するとシュールさが炸裂しやすい方ですねw

聴きどころは平川さん&千尋さんのコンビで新入生(BL初作品の後藤啓介さんが演じている)を攻める3Pでしょう!!!!

後藤さん、声質は面白いんですが(なんと地声もほぼ同じ)、やっぱり役者さんて経験値がものを言うんでしょうね~、セリフ回しが平川さん、千尋さんと比べちゃうとかなり落ちちゃうんですねー。
演じて続きいるキャラ的には岸尾大輔さんや梶裕貴さんあたりが適任なんでしょうが、地声が個性的なので、これからどう化けるか楽しみです。

PS:千尋たん@低音の「♪あいかわらずニブちん~♪」になぜかクソ萌えたw

1

原作とは結構違いますが

メインキャストに好きな声優さんが何人もいらっしゃったので、それを目当てに聞いたのですが、原作の漫画とは結構流れが違います。
でも、ストーリーは分かりやすいし、楽しい感じに仕上がっていると思います。
収録作品は、原作漫画から二つのエピソード、「JUNK!BOYS」と「恋は盲目??」が収録されてます。

渋めの平野さん、鈴木さんの攻めもちょっと軽めでカッコよかったし、波多野さんもいつもながらいいお声でした(悪い役なんですけど・・・笑)。
後藤さんは、かなり甘えたのカワイイ系のお声で、もしかしたら好き嫌いがはっきり分かれるかも(私はちょっと苦手かな)。

0

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