太陽の騎士 恥辱の楔編

太陽の騎士 恥辱の楔編
  • NOT BL
  • E-BOOK ONLY
  • R18
  • 神0
  • 萌×20
  • 萌1
  • 中立0
  • しゅみじゃない0

--

レビュー数
1
得点
3
評価数
1件
平均
3 / 5
神率
0%
著者
 
媒体
コミック
出版社
芳文社
シリーズ
花音コミックス Cita Citaシリーズ(コミック・芳文社)
発売日
価格
¥619(税抜)  ¥669(税込)
ISBN
9784832286313

あらすじ

義父との淫らな関係から、純粋で真面目な幼馴染みの龍也を愛する資格なんてないと、家を出てカラダを売り生活する高校生の陽凪。そんな孤独な陽凪の前に突然『騎士』と名乗る銀髪碧眼の美青年・リイルが現れて!? 次々に現れる妖艶で美麗なキャラ達との絡みも必見なぴよこ先生初の激エロテッィク・ファンタジー?? 大量描き下ろしはスピンオフ学園バージョン25ページ!!
出版社より

表題作太陽の騎士 恥辱の楔編

不特定多数
陽凪(ひなた)

その他の収録作品

  • 私立太陽学園

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レビュー投稿数1

ファンタジー風な

ぴよこセンセイの新刊!
期待していたエロスは十分だったんですが、読後のこの微妙な感覚はなんだろう。
なんというか、話の筋道と、いったい何がどうなのかが良くわらからなかった。
残念。
幼い頃、義父に犯された陽凪くん。男の客を取らされることも少なくなかった。
今は、自分の意思で家をでて、夜な夜な身体を売って生活している。
(学校には通ってる)
そんな陽凪を心配してくれるのは、ずっと幼なじみだった男・龍也。
かけがえの無い存在なのだが、穢れてしまった自分を知られるわけには行かない。
また、穢れた自分は龍也を想う資格も無いと思っていた。
そんなある日、自分をかった男から渡されたのは、ルビーのような宝石がついたネックレス。身体も抱かず金を払い、宝石をわたしただけで去った男。
その真意は・・・!?

というところですね。
どうやら続きものですね。不特定多数に犯されているわけですが。
なにより、最後・・・従者だとう男が思い余って・・と犯されてしまうシーン。
なぜにそこでツッこまにゃならんのかが不可解。
たしかに、想ってる・・!?という感じをかもし出している幼なじみの続き枕元で・・っていうのは萌でしたが。

陽凪くんの幼い頃の思い出の回想シーン。
ショタっこがすごく可愛かった。しかも、感じまくってる様子はおもわずキュン。
大きくなった陽凪くんはやるこたやってますが、気持ちいい感じがないので、このショタ画はナイス!
やっぱりピヨたんは、ショタかいたらいいとおもうよwwwww
あ~・・でも今規制とか厳しいのかな。
なにわともあれ、これから何か起こりそうな一作です。

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