ゆきのはな

ゆきのはな
  • NOT BL
  • E-BOOK ONLY
  • R18
  • 神0
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  • 萌1
  • 中立0
  • しゅみじゃない0

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レビュー数
1
得点
3
評価数
1件
平均
3 / 5
神率
0%
著者
 
作画
 
媒体
コミック(同人)
サークル
コバト〈サークル〉
ジャンル
銀魂(ジャンル)
発売日
ISBN
ページ数
20ページ
版型
B5

あらすじ

冬の大雪の日、銀時と土方はまったり雪見酒

表題作ゆきのはな

万屋銀ちゃん 坂田銀時
真選組副長 土方十四郎

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レビュー投稿数1

しっとりと、ツンデレしながら 雪見酒

七生さんの冬の同人作品は、大人な雰囲気の雪見酒。
エチもなしで、ツンとデレが上手い具合に表現されています。

真選組の屯所の雪かきを請け負ったよろず屋。
でも雪遊びしてしまって、銀さんは雪でかき氷、神楽はダイレクトに雪食べてるし、依頼した沖田はそんな彼らの目の前で雪見だいふく食べてる鬼畜野郎!
で、いつの間にか銀さんいなくなってしまって、きっと帰ってしまったからと新八&神楽は土方に帰される。
と、土方の部屋で銀さんあったまってるし~。
で、ここからが土方のツンデレのみせどころデス♪
できてない雪かきを土方がやって、汗かいたからと風呂へ。
銀さんも後追って、一緒に入るかとおもいきやノーーー!
でその後に待ってる雪見酒。
ツンツンしながら、ちゃんと期待している土方がカワイーのです☆

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