極道的純愛

gokudou teki junai

極道的純愛
  • NOT BL
  • E-BOOK ONLY
  • R18
  • 神1
  • 萌×20
  • 萌3
  • 中立1
  • しゅみじゃない0

--

レビュー数
4
得点
15
評価数
5件
平均
3.2 / 5
神率
20%
作品演出・監督
加藤長輝 / 牧陽子
音楽
吉田知弘
脚本
頼経康史
原画・イラスト
高座朗
オリジナル媒体
小説
CD発売会社
フィフスアベニュー
収録時間
68 分
枚数
1 枚
ふろく
通販特典: メインキャスト4名による座談会CD
フリートーク
あり
発売日

あらすじ

素直になれない大人達の、プライドをかけた意地っ張りラブ・ロマンス!自己破産を主に扱う弁護士の栗原透雪は、ある日幼なじみの克哉と思いがけず再会する。かつて鍛冶組組長の妾腹の子という事実に苦しんでいた克哉は、若頭としていっぱしのヤクザになっていた…。

表題作 極道的純愛

鍛冶克哉 → 伊藤健太郎

栗原透雪 → 緑川光

その他キャラ
鍛冶重喜[高橋広樹]/ 新屋和己[羽多野渉]/ 依頼人[三宅淳一]/ 舎弟[近藤孝行]/ 刑事[川原慶久]

評価・レビューする

レビュー投稿数4

どちらも低音

原作未読です。

緑川さんの声は好きですが、高いのが苦手だったので、このCDを聞いてみたんですが、もう少しだけ高くしてほしかったです。(←何様って感じですよね、 m(*- -*)mス・スイマセン)それに、喘ぎ声はなんかすごく体力使ってそうで、お疲れ様でした。

伊藤さんは文句ありませんでした。ザ・やくざって感じです。透雪が重喜に捕まった時には切羽詰まった声を出して、心配が伝わってきます。

BGMなどもちゃんと雰囲気やストーリを合っていて、良かったです。

0

緑川さん、こんな声も出るんだ!

原作既読です。
実は羽多野さん目当てで聞いたんですが、一番驚いたのは緑川さんでした。
私はあまりたくさんドラマCDを聞いているとは言えないんですが、緑川さんは「二重螺旋」シリーズの尚人のイメージが強くて、もっと高音だと思ってたんです。
それが・・・普段は正にクールビュティ系(ビジュアル系のミュージシャンとかも似合いそう)、でも濡れ場になると結構男前な声に(笑)。
いや~とても色っぽかったです。

目当てだった羽多野さんは・・・最初、どの役されてるのか分からないくらい私の知ってるお声と違ってました。いや、良かったんですけどね。
フリトでも他の声優さんから一杯ツッコミ入れられてました^-^。

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低音受け萌え

何を隠そう緑川氏の低音受けヴォイス目当てで購入wwwストーリー自体はまぁまぁ面白かったですが、イマイチわかりづらかったとこがあって・・原作読んでないからでしょうか・・でも楽しめました。

克哉演じるイトケンさん、極道キャラにあってますねw御本人も、「こういう役所は好き」っておっしゃってましたもんね、ぴったりでした。

透雪演じる緑川氏・・・サイコーだった・・・やっぱ買ってよかった!!低の中の低の声かな?だから、緑川氏の低音受けに萌える方にはお勧めしたい!!

SEが若干少なめだった_| ̄|○ ガクッ だからちょっとリアリティーに欠けましたね・・・

まぁ・・最後はなんとなくお互いのしがらみもなくなってやっと恋人??と呼べる間柄になるんですが、それをあえて口にださないところも2人の性格でてて微笑ましい!

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極道さんの純愛劇

極道×弁護士~なお話ですね。
正味、これだけ聴いてもイマイチ解りにくい話だったかな~と思いました。
あらすじ読まないと理解がww

弁護士さんにべた惚れな極道さん。
でも、弁護士さんは極道さんが嫌い。
こりずに「顧問弁護士になれ」と迫る彼を振り続けてきたのだが・・!?

でもまぁアレですね。
なんだかんだで弁護士さんに尽くしまくる極道さんが可愛かったとも思ってしまいました。
さらわれたり~自分が危険にさらされても~な一途っぷりがウマ。
薬を盛られてのエロシーンもなかなかでした。
原作未読ですが、原作をよんでからの方がより楽しめるかなと思った1作。

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