指先へと百日紅 特典書き下ろしショートストーリー

指先へと百日紅 特典書き下ろしショートストーリー
  • NOT BL
  • E-BOOK ONLY
  • R18
  • 神0
  • 萌×20
  • 萌1
  • 中立0
  • しゅみじゃない0

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レビュー数
1
得点
3
評価数
1件
平均
3 / 5
神率
0%
著者
 
イラスト
 
媒体
小冊子
出版社
ムービック
発売日
付いてきた作品(特典の場合)
指先へと百日紅

あらすじ

本編その後の直海と加納の2人暮らしの情景

表題作指先へと百日紅 特典書き下ろしショートストーリー

高校教師 加納義明・29歳
上京してきた同居人 木下直海・20歳

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レビュー投稿数1

先生、ぞっこんです

本編その後、直海が加納と同居を始めた様子がくすぐったく描かれています。
田舎では、災難が降りかかると近寄ってはいけない直海の見た目のきれいさも、都会へ出れば芸能プロダクションのスカウトに会うのです。
そう考えれば、直海は奇異の目で見られることもなく、人々の称賛にあたいする外見ということですから過去にとらわれることなく生活できて、出てきてよかったってことですよね。
ただ義明は心配でw
思わず断りの電話を入れてしまう、保護者な一面もw
ずっと遠慮して生きてきた直海が、また義明にもめいわくを掛けると恐縮するけれど、それすらも義明にはかわいらしい恋人の姿であって・・・

「奇跡の恋人」義明は直海をそうよんでおりました。
ゴチソウサマな、ショートです、
ふー=3甘いねぇ~ww

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