忍たま・テニミュ・薄桜鬼――2.5次元のバックステージに大潜入!!!

Otome continue Vol.3

Otome continue Vol.3
  • NOT BL
  • E-BOOK ONLY
  • R18
媒体
コミック
出版社
太田出版
シリーズ
発売日
価格
¥950(税抜)  ¥1,026(税込)
ISBN
9784778312374

あらすじ

【特集】
◆2.5次元バックステージ
そこに、ドラマがある!
わたしたちが、マンガ・アニメ・ゲームが原作の舞台=「2.5次元」に惹かれる大きな理由――それは、キャラクターと俳優のはざまに起こる舞台裏の"ドラマ"。本誌では、その発生源である舞台裏に大接近! 2.5次元に胸ときめかすみなさまにお届けする、特別発行バックステージパス!!!!!

【ミュージカル『忍たま乱太郎』】
山口賢貴&桑野晃輔
【ミュージカル『テニスの王子様』】
・青学エース vs 不動峰エース キャスト座談会:
小越勇輝(越前リョーマ)&和田琢磨(手塚国光)&岡崎和寛(伊武深司)&平埜生成(神尾アキラ)
・テニス合宿裏話/ヘアメイク裏話
・スクープ! ある公演の一日&ミュキャスに人気のお弁当
・私たちがテニミュにハマった理由
【舞台『薄桜鬼 新選組炎舞録』】
・早乙女太一&木村了/舞台写真館

●2.5次元を3次元にする男――岡本貴也×やまだないと/2.5次元ケースブック/次の2.5次元はこれだ!ほか

「毎日、稽古終わりにご飯を食べながら話し合って......まるで合宿、いや部活動みたいでした」(山口)
「兄弟というか家族みたいな関係でした。「忍たま」のみんなもの同じ長屋で家族のように暮らしているので本当にそんなカンジで」(桑野)

「最初は実感が湧かなかったんですけど、青学ジャージを着た時はテンションが上がりました」(小越)
「(オーディションで)『手塚を演じてみてください』と言われた時はすごくプレッシャーを感じました』」(和田)
「本物の部活より部活っぽいんです」(岡崎)
「とにかく楽しすぎる! 先輩も後輩も関係なく接することができて、本当に毎日楽しいです。」(平埜)

「殺陣って、個と対峙するときに感じるんですが、それぞれの性格が出るんです。(木村さんの殺陣は)すごく優しいんです。」(早乙女)
「土方も風間も、武士として誇りをもち、ゆえに捨てたものがあり、守るものがあって、戦うことで「けじめ」をつけようとした。そこに惹かれたし、だから(風間は土方を)選んだんじゃないかな。」(木村)

【ロングインタビュー】
アニメミュージカルの生みの親&「テニミュ」立役者
片岡義朗 インタビュー
「つか(こうへい)さんの芝居でラストに出演者全員がタキシードで登場するレビューがあるんだけど、1回だけ尊敬の意も込めて真似させていただいたことがあって。「テニミュ」二代目卒業式のドリームライブで全員に銀色のタキシードを着てもらったの。」(片岡)

・*pnish* 座談会
・ゴールデンボンバー

【連載】
・読む武将たち 第3回:千葉雄大
・相方語り 第3回 ギンナナ
・OUR HOBBY LIFE 古原靖久
・saku saku girl's side 第3弾
・<写真連載>妄想純文学 第2回 綾野剛

【COMIC】
その男、甘党につき(えすとえむ)
泥濘のたしなみ(雁須磨子)
ひとりじゃたりない!(御徒町鳩)

【コラム】
◆Salon de OC
川島 明/金田淳子/能町みね子/皆川ちか/詩文奈/松原真琴

(出版社より)

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