クリムゾン・スペル【Chara Selection 2011年9月号付録】

crimson spell

绯色诱惑

クリムゾン・スペル【Chara Selection 2011年9月号付録】
  • NOT BL
  • E-BOOK ONLY
  • R18
  • 神0
  • 萌×22
  • 萌1
  • 中立0
  • しゅみじゃない0

--

レビュー数
3
得点
11
評価数
3件
平均
3.7 / 5
神率
0%
著者
脚本
沙藤いつき
原画・イラスト
やまねあやの
オリジナル媒体
コミック
CD発売会社
徳間書店
収録時間
34 分
枚数
1 枚
ふろく
このCDが『Chara Selection 2011年9月号』の付録です
フリートーク
あり
発売日

表題作 旅の空の下、ルルカは今日もおかんむり

ハルヴィル・フロプト → 三木眞一郎

バルドリーグ・アルスヴィーズ → 近藤隆

その他キャラ
ルルカ[宮田幸季]

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レビュー投稿数3

掛け合いが楽しい

知人に譲ってもらいました(∀`*ゞ)テヘッ!

私ね、付録CDって10分~15分程度のものだと思っていたんですよ。
なのにですよ!
約22分+フリートーク 約11分=合計 約34分
はいーーーーーーーーー??????
え?付録CDってこんなに長いものなんですか?
かなり吃驚しました。

ハヴィとルルカの戦い(口喧嘩w)が笑えました。
ルルカのモフモフっぷりvsハヴィの美髪(笑)
2人ともバルド大好きだなーw
ってかバルドが無邪気!
バルドを取り合う1人&1匹のところに入り込んでくるバルドが無邪気www
3人で温泉につかって、相手が先にのぼせたら自分がバルドとーーーーーーー!!と意気込むものの…真っ先にのぼせたのはバルドという罠。
でもその後、ルルカが眠ってからハヴィとバルドで「裸のお付き合い」Σd(´∀`*)
開放しすぎて獣化(バルド)しちゃうしw
結局ツヤツヤになるのはバルドで、憔悴するのはハヴィだったという。
その様子で翌日ルルカにばれちゃうんですよねー、またルルカたんお怒りwww

フリートークでは司会の三木さんがハイテンション♪
「猫ア続きレルギーが出ても猫が好きだー!!」って叫ぶ近藤さんが可愛らしくて(/ω\*)♪
3人の掛け合いがとても楽しかったです。

0

なんだかみんな子供っぽいんですけど

ストーリーの始めのほうは、Charaバースデーフェア 2009の小冊子の中にあった番外編「ルルカの主張」が元になってます。
ただ、宮田さんはウサ吉状態でのお声なんですが。
その後はオリジナルなのかな?

ハヴィとルルカが子供の喧嘩のごとく、バルドを取りあってるのですが、ハヴィのルルカ虐めが尋常でない(笑)。あ、言葉攻めですけど。
あの仏頂面のハヴィがここまで感情を露にするとは・・・ドラマCDの1作目を聞いた時点ではちょっと想像してませんでしたね。
とにかく、コミカルでとっても楽しいCDに仕上がってます。

フリトでも三木さんが宮田さんを苛めてるのが、聴いてて面白い(すみません、宮田さん・・・)。

0

掛け合い漫才CD??

原作未読にもかかわらず、付録のわりに長い収録時間と
キャストにひかれて買っちゃいました。
ということで、あくまでこのCD単独のレビューです♪

ほのぼの~でかわいい1枚でした。
ラストにさらっと軽いエチがあるだけで、基本的には
三木さん・宮田さんで近藤さんを奪い合う掛け合い漫才状態。
三木さんはひたすらエエ声で、腹黒な小動物的かわいさの
宮田さんに対抗しておバカな計画立てて、
なんとかして近藤さんとのエチを狙っている。
真面目な顔してムッツリな三木さんがなんだかかわいいww
そこに無邪気に話しかけてくる近藤さんもこれまたかわいいww

エチは軽いんですが、露天風呂エチなんで三木さんの
ささやき声がエコーしててエロいんですww
それに、近藤さんの受と言えばエロかわのイメージなんですが、
このバルド役では獣姦のせいかちゃんと男声でした★
たまにはこんな男声で喘いで欲しいなぁ~近藤さんww
でも、獣姦はやっぱりやまねさんのマンガでも読みたいっす!

「フリト」
本編22分にフリト11分。
本編に対してフリトながっ!って感じですが、
司会の三木さん続きがハイテンションで楽しかったです♪
お題は本編タイトルにちなんで最近のおかんむりなこと。
宮田さんのおかんむりネタに対してズバズバつっこむ三木さんが
楽しそうでニヤニヤですww
腹黒さが漂う宮田さんとドSな三木さんに囲まれて、
猫アレルギーが出ても猫が好きだーって叫ぶ近藤さんは
素直でかわいいなぁ~♪
でも、これまた三木さんにサラッと流されちゃうんですけどねww
さすがの腹黒宮田さんも三木さんにかかれば腹黒さが
発揮できないぐらいガンガン攻られてるとこも聞きどころかも?
本編以上に掛け合い漫才っぷりが楽しいフリトでした★

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