ギリシアの神にくちづけて

ギリシアの神にくちづけて
  • NOT BL
  • E-BOOK ONLY
  • R18
  • 神0
  • 萌×21
  • 萌0
  • 中立0
  • しゅみじゃない0

--

レビュー数
0
得点
4
評価数
1件
平均
4 / 5
神率
0%
著者
 
媒体
小説
出版社
いるかネットブックス
シリーズ
発売日
ISBN

あらすじ

ギリシア神話に出てくる『ヒュアキントス』は太陽の神『アポロン』の恋人。由貴哉をヒュアキントスにかさねて、藤森は絵を描き続け由貴哉に求愛しますが、由貴哉は「先生は僕のアポロンにはなれない」と言います。はたして由貴哉のアポロンになるのは誰なのか?
※ヒュアキントスは、太陽の神アポロンと、西風の神ゼピュロスに愛された美少年ですが、彼はアポロンの恋人になったために、ゼピュロスの陰謀で殺されてしまいます。ヒュアキントスの流した血の中から赤い花が咲き、ヒアシンスと名付けられました。

評価・レビューする

PAGE TOP
  • 電子書籍
  • レビューを見る
  • 評価レビューする
  • 関連作品
  • 攻受データ