「≠ ノットイコール 2 」スペシャルフリートークCD

≠ not equal

「≠ ノットイコール 2 」スペシャルフリートークCD
  • NOT BL
  • E-BOOK ONLY
  • R18
  • 神0
  • 萌×21
  • 萌2
  • 中立0
  • しゅみじゃない0

--

レビュー数
3
得点
10
評価数
3件
平均
3.3 / 5
神率
0%
媒体
GOODS
出版社
出版月
価格
非売品
付いてきた作品(特典の場合)
「≠ ノットイコール 2 」CD

商品説明

メーカー予約特典、フリートークCD。
出演:野島裕史、鈴木達央
収録時間:約17分

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レビュー投稿数3

ついつい…。

特典フリトは裕史さん(野島裕史さん)とたっつん(鈴木達央さん)。

収録の感想。
1巻の終わりがアレなので今回2巻がでてスッキリした2人。
お話が重くて話が進めば進むほどしんどくなったり。
関係性とかも重いし。
タイムマシンを使って卵が先か鶏が先かみたいなお話になってたり。

印象に残ったシーン。
最後の頑張っていこうって感じのところな裕史さん。
お金を掘り返してピカーってなってるある種未解決なシーンのたっつん。

タブーについて。
タブーというかいけないことについて。
これ以上増やしてはダメだと思ってるのについ増やしてしまう自転車な裕史さん。
昔からいろいろ組み立てるのが好きだったらしく、自転車も組み上げるたびに愛着が。
メインが3台、サブが3台ある現状の裕史さん。
カスタムしたり季節によって自転車変えたり。
2ケタ言っちゃダメだぞ!と思ってはいるものの年内に10台は行くだろうって(…)
MP3用のイヤホンにハマりつつたっつん。
オーディオにハマりかけた時に一旦手放して、落ち着いてからガッツリ集めようと寝かしてる時期。
というわけで現在はイヤ続きホン。
全力でヘッドホンアンプに行っちゃうのを自分的に阻止しているたっつん。
なのに、唆す裕史さん(笑)

忘れられない思い出。
恋愛に関しては全て覚えてる裕史さん。
女性は「上書きで保存」だが裕史さんは「別名で保存」
子供の頃は冒険ばっかり。
兄弟で北海道ヒッチハイクの旅、地元で子供を集めて花火大会(大人に会費?とか集めたり)
ソフトクリーム食べるためだけに隣町まで行ったたっつん。
どこまで行けるか調子に乗って山3つくらい越えたら帰れなくてヒッチハイクしたたっつん。

0

二人とも落ち着いていたね

前作はお話の途中で、後編の制作がはっきりしていないままの収録って感じだったので、
お二人の最初の収録感想は
のじ兄:解決してスッキリした
たっつん:重かった
確かに、凉的にはかなりヘビーな内容だったから、たっつん、ほんとにお疲れ様。
そして、たっつんが、けっこうHP削られちゃっていたので、割合落ち着いた雰囲気でトークは始まったのですが、お題の「いけないと思ってもやめられないこと」で、
言える範囲の趣味として
の:これ以上増やしちゃいけないと思いながらも自転車が組上がる
た:イヤホン
曰く、女性の皆さんには食いつけないであろう男趣味の話題でボルテージアップ。
次のお題の「忘れられない恋愛の思い出、子どもの頃の思い出」も、恋愛話はさらっとで、結局は自転車の話で終わったりして。

1

ダメと思っても夢中になるのは…

鈴木達央さん回しで(?)野島裕史さんとの、おふたりでのトークCD☆

まずはじめのCDの感想として「凉的には重かったぁー」と、
凉役の鈴木達央さんがホントに辛そうに言っておられたのが印象的でした。


このCDのトークテーマは、
ノットイコールが親子関係というタブーに向かい合った作品ということで、
「いけないと分かっていても止められない事や物など」☆

差し支えなければ…と台本(?)を読む鈴木さんに、
「差し支えあることしかないですねー」と野島さんw
「差し支えはたいがいありますけどね」と返す鈴木さんw
で、結局言える範囲でということで…

野島さんは、
これ以上増やしたくないと思っているのに、
また新しい自転車がどんどん組上がってしまうこと。
組み上げた物が乗れちゃう♪というのが堪らないらしいw
現在は、普段乗るメインは3台、他に3台あると…
10台いったらダメだぞと思いながら、確実に年内にいきそうとw

鈴木さんは、
イヤホンに最近凝り始めてあぶない…と。
オーディオ関係に話が及び、だんだん熱がこもって、
イヤーチップだケーブルだ電続き磁波軽減だ電源タップだビットレートがなんだと~~~
なんかわたしには宇宙語に聞こえましたがw、
これ以上はヤバい…と言いつつ楽しそうに話すおふたりが可愛かったです☆

もう少し食いついてくれるような話を…と、
次は「忘れられない恋愛の想い出」をちょろっと。

野島さんは、基本全部忘れてないと。
女性は上書き保存と言うけれど(そうなんだー)、
野島さんは別名で保存タイプで、嫌な想い出は消去できるらしいです。
それに対して、鈴木さんは自分は意外と覚えている…と言ってましたw

あとは、
野島さんが子供の頃にしていた、
ヒッチハイクや花火大会の話とかをサラリとしていました~
鈴木さんが子供の頃、
ソフトクリームだけを買いに隣町まで2時間自転車を走らせて冒険をした~と言うと、
野島さんが “自転車” に食いついてきて、ちょっと可笑しかった~
本当に好きなんですねぇ♪
自転車でどこまでも行き過ぎて山3つくらい越えて帰れなくなって、
ヒッチハイクをして帰って来たという想い出を鈴木さんが語り、
ふたりの子供の頃の共通項は☆ヒッチハイク☆となったところで、締めに…。

話はCDの事に戻り、
「2だけ聴いているアナタ、1買ってください! 両方揃えて1から聴きなおして…」
と、理想のカタチを示し、最後のあいさつ~という感じでした。


初めてトークCDのレビューをしましたが…
こんなんで大丈夫かな?(;´・ω・)

8

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