その距離を縮めるな

sonokyori wo chidimeruna

その距離を縮めるな
  • NOT BL
  • E-BOOK ONLY
  • R18
  • 神22
  • 萌×218
  • 萌10
  • 中立1
  • しゅみじゃない0

--

レビュー数
10
得点
213
評価数
51件
平均
4.2 / 5
神率
43.1%
著者
 
媒体
コミック
出版社
リブレ
シリーズ
ビーボーイコミックスDX(コミック・リブレ)
発売日
価格
¥714(税抜)  ¥771(税込)
ISBN
9784799713631

あらすじ

真面目で基本敬語使いなノンノが出会った西雄先輩は、筋金入りのハイパー不良(笑)でナチュラルにエロいタラシ男だった!
とある事情で絶対に不良が許せないノンノなのに、西雄はノンノを激しく気に入り、ホンローしてきて…不良仲間と抗争も発生!?
ガチで不良、ガチでピュアな学園ラブ!

表題作その距離を縮めるな

スーパー不良の3年生 西雄猛仁
不良嫌いの高校1年生 野々歩

その他の収録作品

  • あとがき

評価・レビューする

レビュー投稿数10

可愛いノンちゃんにやられます

不良が大っ嫌いな小動物系のノンちゃんと見るからにチャラくて不良な西雄先輩の、ピュアな学園ラブストーリーです。

もう、とにかくノンちゃんが可愛くて可愛くて、西雄先輩じゃないけど、可愛さに悶えながら読みました。嫌いな不良を見ると威嚇するのが懐かない猫のようで、ちょっかいをかけたくなる気持ちがよく分かります。
そのノンちゃんを懐かせるアイテムの缶コーヒーもイイ味を出してました。先輩のメッセージ付きのコーヒーに愛情を感じるし、それを大事にとっておく(後に、溜めた缶コーヒーを飲んでお腹を壊したり)ノンちゃんも何だかんだ言って先輩に堕ちちゃってるのが分かって萌えるし。
また、先輩の変わった愛情も結構好きだったりします。ノンちゃんは苦労しそうで、気の毒だけど(苦笑)。でも、喧嘩が強くて、皆に人気があって色気があってカッコイイので、先輩も好きなキャラです。
ただ、安藤君の過去が可哀想で、そこは引っ掛かったけど…。ノンちゃんの存在が、癒しになるといいな~と思います。
そして、先輩とノンちゃんのお友達も、個性豊かで面白くてかなり好きでした。
お話もキャラ達も可愛くて、大好きな1冊になりまし続きた。

4

懐かない猫は可愛いw

ナニコレ!?もー可愛い!可愛い!!可愛いー!!!
と叫びたくなる1冊でした(≧∇≦)

受けのチミッコがねー。
作中でも出てきてたけど、まさに懐かない猫。
過去の出来事から不良嫌いで、不良を見るとビクビクしながらもフーッ!と逆毛たてて威嚇する様がもうもう可愛いのです。
友達と話す時もモノローグも全て敬語で愛くるしさの極みです(^v^)

そんな彼が不良の先輩に気に入られちゃって、警戒心ピリピリさせて逆毛たてつつ段々距離が近くなるのが萌えたー!頑なに拒否を続け「BLあるある・素直になれないツンツン」状態も、ブルブル震えながら敬語だから可愛さ増し。

警戒心バリバリの猫(受)も不良先輩とお付き合いが始まれば、素直にデレたりグルグル悩んだりクルクル変わる百面相がまー可愛いったらありゃしない。
(背中にくっついて「なにしてんの?かくれんぼ?」って言われてるとこが好き(≧∇≦)本人は気持ちが伝わるようにと必死にくっついてるのにw先輩だけは全てお見通しなのがまた萌える(^ ^))

攻めの先輩は強くて色気あってカッコイイし
脇キャラもカッコいいのと愛くるしいのばかりだし続き
殴り合いの喧嘩シーンはあるものの基本ホッコリなお話で
癒され度・満足度共に高かったです(*^o^*)

1

高校1年生は愛玩系

不良嫌いなのに、不良グループの3年生に見初められちゃった一年生くんが、反発しながらも徐々に惹かれていくお話。

実はこの本、ずっと未レビューでしたが、かなり何度も読み返していて、でも、凄く気に入って読み返したとかじゃなくて、どうも、タイトルと表紙が記憶に残らなくて、読み始めてみてから、ああこれ前に読んだなって思い出すという、
読み始めるとそれなりにおもしろくて、しっかり最後まで読んじゃうんだけど、いったい、なんで、タイトルと内容が結びつかないのかしら?
絵はすっきりかわいいし、お話の流れにも無理がないし、登場するキャラクターもみんな嫌いな要素はないし、、、
逆に毒とか嫌だと思うような要素がなさすぎて記憶に残らないのかな。
あとは、表紙のタイトルのロゴ?カバー絵に人物が大勢いてタイトルがその中で目立たないせいかも。

0

不良なんて大嫌い。

書店で平積みされているのを発見して、あらすじを読んでみて、
なにこれ面白そう!と直ぐ様購入を決定しました。
不良×平凡男子、この組み合わせがとてつもなく好きなので
設定だけでノックアウトされました!
絵柄も好みで、サブキャラクターも豊富で、画面もいっぱいいっぱいに
書き込みされているので、読んでいて楽しくて仕方ありませんでした。

攻めのよく分からないけどちょっと怖いところが魅力的で、
受けの警戒して爪を出している猫のようなツンツンしたところが可愛くて
キャラにも萌える作品でもあります。
他にも攻めの遊び仲間、受けの友達など、様々なキャラクターが出てくるので
サブキャラクター萌えもさせてもらえますよ!

受けは攻めに缶コーヒーを貢がれるんですが、置いといて飲まないんです。
目の前では一切飲まないのに、最後の最後で無意識に飲んでいるところを見て
ああ、飲んだ!と攻めと一緒の気持ちになりました。シンクロですw

一番好きな場面は、攻めが自分の性癖を遊び仲間の前でぶっちゃけるところです。
エスなのかエムなのかよくわかりません。
でも、そこまでするというこ続きとは究極のエスなのかもしれませんね。
執着攻めはここまで行かないとむしろダメだと思います。
受けはこんな攻めの手綱をしっかり掴んで行けるんでしょうか。
振り落とされないか心配です。

攻めのお兄ちゃんがとてつもなく格好良いので好きです。
家に遊びにいったときの私服に、バイト先であったときの制服姿、
どれもこれも美しかったです。性格もなかなか濃くてたまりません。

0

缶コーヒー

悶絶かわいいじゃないか(●´艸`)ヾ好きv

というか、この本、BL本じゃないと思ってたのは私だけだろうか。
作家外でつんでたんですが、これがまた可愛らしい。
ほっこりできて、キュンとする。今の私にはガッツリぴったりなお話でした。
厚みのある本丸々一冊読めるのもまた満足なのであります。

お話の主人公(受)は、不良が大嫌い。
それは親友が不良に理由もなくフルボッコにされるのを見てしまったから。
そんな最中、ちょっとぶつかったのがきっかけで、ガッツリ不良に絡まれる。
絡まれるといってもなんだかなつかれて、大好きなコーヒーを目の前にチラチラ。
そんな好物ちらつかせたって懐柔なんかされないんだからなっ!
それなのに・・・それなのに・・・それなのに・・・!?

な展開なのであります。
このゆるっとふわっと、ちんちくりんな受と
その受をやさしい顔で眺める攻がなんともキュンとするのであります。
舟斎さんの描く攻のあの顔が悶絶好みっていうのも、勿論なのですが(*´∀`*)キュ

後半の二人のくっつき具合もすごく好き。
あんなに毛を逆撫でて威嚇よろしくだった受が続き
「もっと攻とお近づきになりたい。なるにはどうしたらいいか」
を相談して回ったりだとか。
くっついてみたら~で実践した結果が、ぐりぐり~だとか。
そういう細かいところがなんともかわいくてたまらなかったのであります。

攻の、我慢して~の件も個人的にはツボ。
かわいいが詰まった一冊をありがとうございます。
ちなみに芳野さんと、ポチャくんのラブもの。アリだと思います!
需要あると思うんだけどな~どんなもんなんでしょ

1

攻受ともに好みのタイプ

ちっちゃくて性格も健気な可愛い受と、イイ体の男前の攻という、分かりやすい組み合わせが、とても気に入りました。

その二人の良いところを引き立てて損なわない、ほどほどの困難とそこそこの悪役が上手に配置された良作です。

濡れ場では、攻の西雄先輩のたくましい背中にときめきました。
エロ表現において非常に重要な、真芯をとらえた描写にも満足です。
(どんなにその他の表現がエッチでも、大事な箇所がずれているように見えたら台無しですよね。「入っている感」を、私は何よりも重視しています)

こういう本を見つけると、BL読みになってよかったなあと、つくづく幸せを感じます。


4

ハイスペックヤンキー西緒先輩

受けさんは友達がヤンキーにボコられて以来、
ヤンキーが大嫌いという設定で、
ハイスペックヤンキー西緒×負けず嫌いなノンのお話でした。

西緒先輩は不良でケンカしまくりの人ですが、
底辺のチンピラタイプではなく、リーダータイプ。
しかもケンカに強いだけじゃなく、「イケメン」で「頭もいい」ときた!
どんだけハイスペックなのかっ!!

それに対して受けのノンはひ弱でツブラな瞳の可愛い系男子。
西緒先輩は怖い人らしい、と分かっていても、
ノンにとっては不良は友達にケガをさせた憎むべき存在。
なので西緒先輩が怖いのにツンケンした態度を取ってしまいます。

西緒はノンが自分の周りにいるタイプと違って、自分に対してズケズケとものを言うところが気に入り、ノンに近づきます。
一方、ノンも先輩のことが嫌いなのに、毎日ノンの好きな缶コーヒーをくれるので、そのうちほだされてきます。

そしてノンは、本当はヤンキーにもいろんな人がいて、西緒先輩は自分の友達に怪我をさせたヤンキーとは全然種類の違う人間なんだと言うことが分かるようになります。

途中で、ノンの友達で不良に大怪我続きをさせられたという病んだお友達が出てきますが、彼にも幸せになって欲しいなと思うのでした。

この作品はノンの周りや西緒先輩の周りの脇役キャラも充実していて脇キャラも好きでした。
特にお気に入りは「鉄生先輩」。短髪メガネヤンキーですが、西緒には苦労している不憫なヤンキーでしたwこの人も西緒と一緒にケンカしていますが、普段はけっこう優しい人のようでした。

4

わりきって考えられない。

安藤くんの闇しか心に残らなかった。

不良から新聞に載るほどのリンチを友達が受けてしまう。
それがきっかけで不良が許せない。野々くん。

その友達は事件後連絡もなく転校していった。
野々くんは、学校でヒョンなことから1番目立つ不良と接点をもってしまい、その不良から
かまわれまくるようになる。

野々くんと不良の話だけであれば
かわいーーーで終われたのですが

過去のトラウマ安藤くん。
まさかの再会。
安藤くんと又友達になる
と頑張るノノくん。
無理ありすぎる
安藤くんの闇が重すぎるよ
先輩との距離よりも安藤くんとの距離を考えろよと
プンスカしながら読みました。

安藤くんにも沢山の愛情が伝わってほしいな・・・

4

縮まる頃にはきっと

表紙の通り、とても可愛らしい男の子・ノンノが主人公です。
お相手はこれまた抜群のセクシーさとカッコよさを併せ持つ西雄先輩。その他のキャラクターたちにも色々な設定が詰め込まれており、誰かしら惹かれる登場人物がいるのではないでしょうか。(私は塚越先輩がドストライクです遠くから眺めていたい)

個人的に、あんまりにも可愛らしすぎて女の子みたいだなぁと思うキャラクターですとそこまで好きになれない節が自分にはあります。
なので、物語の半分ほどまではお話を読んでも『たしかに可愛い、可愛いし西雄先輩もかっこいいけれども、あざとく見えてしまうな』と思っていたのですが、終盤に向かってどんどんこの主人公ノンノの可愛らしさがクセになっていきました。西雄先輩が面白がって傍に置きたがる理由が少し分かったのです。

それと、安藤君を正気にさせるために叩いたところこそ、ノンノの魅力だと思いました。
確かに安藤君のことがあってから、ノンノは不良に対し苦手意識を越えた嫌悪感を抱くようになっていましたが、西雄先輩たちに出会ってから少しずつそういう感情は溶けていきました。
それが良いことか悪いことか、判断は続き難しいところですがでも【不良】というだけでひとくくりすることではない、と気が付いた転機です。
久しぶりに安藤君と会えて嬉しかったのに、その安藤君自身が復讐に駆られていること、その復讐にノンノが大切だと思う西雄先輩が巻き込まれていること、なにより安藤君が嫌っているはずの【不良】になってしまっていること、悲しい気持ちややりきれない思いがないまぜになった結果の平手打ちだったのではないでしょうか。
ノンノの、腕力に屈しない危ういほどの真っ直ぐさは彼の最大の魅力だと思います。ただ可愛らしいだけじゃない、芯のある子だと思いました。

【不良】の西雄先輩がそこまで不良に見えないのは、おそらくノンノの視点から描かれていることが多いからかもしれません。腕っ節の強すぎる男前、というくらい。
やや無理矢理なところもありますが、ノンノが嫌がればノンノの気持ちを尊重します。
誰かに理不尽な暴力を働くわけではありませんし(もしかすると読者側から見えないところでは非道の限りを尽くしているのかもしれません、そうは見えないけれども…)、法に逆らうことをしているわけでもない。パチンコでしたり、お酒でしたり、そういうのもない。
なので、本当に【不良モノ】を求めている人にはとっても物足りないと思います。
あんまり不良ではありません(笑)
が、喧嘩シーンに関しましては一応それなりの描写があります。(余談ですが、相手校の三強の一人、江藤もワイルド系いい男だと思います。強いたくましいゴツイ、最高!)あと安藤君に対してもやや好戦的です。仕方ないかもしれませんが。
それくらいであとは、本当にただ缶コーヒーが好きでノンノにちょっかいかけたがるロン毛で綺麗で近寄り難そうな先輩、という感じです。
傷だらけで絆創膏だらけの西雄先輩も魅力的でした。作中ではあの姿が一番セクシーさがあって、好きです。

本編ではキスで終わる二人ですが、大サービスの描き下ろしにてふたりの営みが描かれていました舟斎先生ありがとうございます!!
お付き合いに悩んだノンノが多方面に相談をするのですが、…ノンノよ…安藤君には…残酷!(笑) 可愛い子お決まりの、ニブちん要素も入っています。安藤君はこの儚げな感じがたまりません。良い流し目を持っています。
西雄先輩の、ノンノから欲されたがる意図がよく理解できるんです。
この時の先輩は蜘蛛みたいだと思いました。少しずつ、絡め取られることに酔いしれるように、この網目からもがいて逃げ出さないように、そしてこちらへ来ることを望むように。
ただ西雄先輩自身がノンノのことを求めていても意味がないですものね。ノンノ自身が来なくては。
この描き下ろしは秀逸だと思いました。サブキャラクターたちも存分に出てきますし、満足します。

きっとこれからもノンノはやきもきするでしょうし西雄先輩はセルフMを発動するでしょう。
塚越先輩は西雄先輩に悩まされるでしょうし、安藤君とのじりじりした関係もあるだろうし、いつか進ちゃんクニちゃんとの4人で遊ぶこともあるんでしょう、というかあってほしいな。
魅力的なキャラクタ―が多いぶん、その後のことも楽しく考えられます。
分厚い一冊を読み終えた頃には、西雄先輩とノンノカップルをとてもとても好きになっていました。ギャグ要素もありますので、楽しくBLを読みたい方にはおすすめです。

5

不良に恋したら

ヤンキーというよりケンカが主体の不良です。
主要登場人物のキャラクターがとても際立っていて、それぞれがとても魅力的☆
不良×真面目君のカプリングはもとより、皆にキュンしちゃう。
黒のガクラン姿の表紙も萌え心を喚起しますよね♪

中学の時の親友が不良にリンチを受けて大怪我を負い、それ以来スジガネ入りの不良嫌いのノンノ。
そんな彼が校内で不良の西雄先輩にぶつかったのがきっかけで、彼に興味を持たれ大好きな缶コーヒーで構って攻撃されて自分は一体何なのだろうと揺らぎ出す心。
そんな時、不良に怪我をさせられた親友・安藤と再会して不良に復讐しようとする安藤の不良同士の潰し合いの為の囮に使われてしまう。

このノンノがかわいいのです~♪
不良嫌いでもすることはまるで猫の威嚇<フーッ!シャーッ!>←笑
話し言葉は丁寧語。
西雄先輩の缶コーヒー攻勢を頑なに拒みながらも、箱に入れて校庭の片隅に隠すかわいらしさ。
ツンデレというよりは、不良への先入観と実際に戸惑いを覚えているみたいな。
先輩に避けられれば悩んで、構われれば構われたで自分が愛玩のようだと言われれば違和感を覚えてショッ続きクを受けてみたり。
「恋」という自覚と概念がないからいいのですよね~v

またこの西雄先輩、不良とはいっても他校の不良とのケンカがメインで学内で例えばタバコを吸っているとか、授業をエスケープしているとかじゃなくて、それなりに勉強もできるというただのヤンキーじゃない部分、そして男前のイケメンなのがカッコイイ。
ノンノがかわいいのだけど、猫可愛がりするんじゃなくて彼に合わせている様子がわかるので、結構健気なのですよ。

そして、主人公の脇を固めるキャラクターの面々がまた面白い!
ノンノの友達、クニちゃんはいがぐり頭のぼっちゃり君で、不良仲間の染井に可愛がられて、
もう一人の友達、進ちゃんは情報通で先輩達に情報を売ってくれとお願いされるほどのもので、ピンチの時やいざと言うときその情報は役に立つし、
西雄の仲間である鉄生先輩は、眼鏡で一見寡黙そうだけど何となく世話役って感じがするし、
西雄のお兄ちゃん、超美形なんだけど「無敵艦隊」と呼ばれる元祖で、スゲェ不良だったという逸話におおー!と驚きだったり(爆)
ライバル校の不良リーダー江藤も何か、敵役だけど硬派っぽくて何気に漢だしv
ノンノを囮にしてしまう、ブラック安藤も歪んでしまったけど、その後は何気にいい奴だったりするし、
何故だか皆、愛おしいキャラクターばかり♪

雑誌掲載中は初エッチなしで、お付き合い始めました。的なところで終わっており、描き下ろしのFinalが、いよいよ、大人の階段を上るノンノというお話。
ここで、もっと先輩にくっついて先に進みたいのに素直に慣れないノンノが皆に相談するシーンが爆笑です!
でもノンノ案外大胆だったですw
先輩ポーカーフェイスしながら大ノロケしてる姿もv

カバー下にも4コマ漫画がありますから忘れないでね♪
西雄の本性が隠されています(笑)
コミカルもシリアスもキュンも沢山つまった素敵なコミックです☆

6

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