神楽舞(4)

kaguramai

神楽舞(4)
  • NOT BL
  • E-BOOK ONLY
  • R18
作画
  
媒体
コミック
出版社
古川書房
シリーズ
BAKUDANコミックス(電子書籍・古川書房)
発売日
ISBN

あらすじ

※18禁

戎橋政造×城平海(原作)のコンビで大ヒット!完売となったコミックスの全話配信。

■第七話&第八話&その後のふたり/父親の突然の死で、茫然自失となった敬二郎を、大輔は心身ともに支えて行く。そして先への希望をもてるようになった敬二郎は、職探しのため九州へと向う。仕事が決まったら大輔に一緒に来てほしいと言い残して。しかし、大輔は即答はできなかった。敬二郎がいなくなれば大輔がこの村に残る理由もなくなる。切ない気持ちを抱えながら、お互いの肉体を貪り合う大輔と耕太。そして、神楽舞の日がやってくる。舞を終えれば、別離が待っていると知りながら、2人は舞台へとあがっていく…。ジーメン本誌連載時には描かれなかったエピローグ「その後のふたり」まで、まとめて配信。

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