海のおっさん 紀伊国屋限定描き下ろしペーパー

umi no ossan

海のおっさん 紀伊国屋限定描き下ろしペーパー
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著者
 
媒体
GOODS
出版社
出版月
価格
非売品
付いてきた作品(特典の場合)
紀伊国屋限定描き下ろしペーパー

商品説明

描き下ろし
右にイラスト
左に4コマ漫画
あらすじ
行人と霧島、碧海、海音の間に謎の線引きが 行人が3人にグループ分けの理由を尋ねる

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レビュー投稿数1

やっぱりおっさん

内容
霧島、海音、碧海と行人の間に謎の線引き
おっさん「おい 何だこのグループ分け」(おっさん線を指さす)
三人「…」
海音「…見てわかるだろ おっさん… タイトルよく見てみなよおっさん」
(海音が本を持っておっさんに表紙を見せる)
おっさん「俺だって…好きでおっさんに生まれたワケじゃねえよ!!」
(おっさんの目から涙が飛び出す)
碧海「あ 認めた…」 海音「本編では1回も認めなかったのに…」
霧島「おっさんに生まれたワケじゃないよね…」→私も思ったw
おっさん「お前らだってすぐにおっさんになんだからなー!!」(碧海に抱き付く)
海音「どさくさにまぎれてひっつくな!」
霧島「だいたいこんな感じの話です」

全体を通して、霧島がいいとこを全部持っていった感じでした。
本編では、普通におっさんで通ってましたね。
こんなに気にしているとは新たな発見でした。
涙が出ているときに、感情の表現に…を使うと効果的だなぁと勉強になりました。
コミックは、イラストはありますが、声や、動画のような動きは、
聴いたり、見られるわけではないので、
言葉の使い方一つでだい続きぶ変わるなぁと奥深さも感じました。

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