弾む後頭部が色っぽくて―……。

能ある鷹は性癖を隠す♥

nouaru taka wa seiheki wo kakusu

能ある鷹は性癖を隠す♥
  • NOT BL
  • E-BOOK ONLY
  • R18
  • 神0
  • 萌×20
  • 萌0
  • 中立1
  • しゅみじゃない0

--

レビュー数
1
得点
1
評価数
1件
平均
2 / 5
神率
0%
著者
 
媒体
コミック
出版社
ソルマーレ編集室
シリーズ
Ficus(電子書籍・ソルマーレ編集室)
発売日
価格
ISBN

あらすじ

表情豊かで生粋のゲイである小鳥大智は、自身が通っている整骨院の医師・鷹城に恋をしている。そんな小鳥のキモチも知らず、鷹城は会うたび毎回小鳥に触れてくる。その度にドキドキして、期待して……恋する心が痛む……。優しくてカッコよくて、大人な鷹城……だけど彼は、「骨」をこよなく愛する凄く変な人だった!?
「小鳥のソレ(理性)を止めなければ触れてもいいということなのか?」
身体目当てより、たちが悪い彼に小鳥の理性は切れてしまい―……!?
変人整骨院医師×不憫なナチュラルボーンゲイの胸キュンエピソード!! 止められないってのはな……こういうことなんだからな……っ!? 

能ある鷹は性癖を隠す▼ 2 28ページ
能ある鷹は性癖を隠す▼ 3 27ページ
能ある鷹は性癖を隠す▼ 4 34ページ

表題作能ある鷹は性癖を隠す♥

鷹城(整骨院医師)
小鳥大智(バー店員)

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レビュー投稿数1

骨フェチ

骨フェチ整体師の鷹城さんとゲイでシェフを目指している小鳥の可愛らしいお話です。
やらしい触り方をするからその気になってたら、鷹城さんは、骨フェチで、小鳥の骨格が好きだと言うのです。で、たまらず押し倒しちゃう小鳥がなんとか好きになってもらおうと得意の料理で餌付けしてセックスをする仲にはなるのですが相変わらず骨ばかり触りまくる鷹城さんに空しくなってしまって。

鷹城さんが自分の気持ちに気づくまでなかなか時間がかかるのですがそこがまた良かったです。エッチシーンもそこまでエロエロではなく、ライトなBLって感じなので初心者でもそんなに抵抗なく読めると思います。

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