いやよいやよもキスのうち

iyayoiyayo mo kiss no uchi

いやよいやよもキスのうち
  • NOT BL
  • E-BOOK ONLY
  • R18
  • 神26
  • 萌×244
  • 萌26
  • 中立6
  • しゅみじゃない2

190

レビュー数
13
得点
390
評価数
104件
平均
3.8 / 5
神率
25%
著者
 
媒体
コミック
出版社
リブレ
シリーズ
ビーボーイコミックスDX(コミック・リブレ)
発売日
価格
¥629(税抜)  ¥679(税込)
ISBN
9784799728543

あらすじ

「触られたら、誰にでも反応するんですか?」
末っ子体質な男子校生・惣次郎は、兄の親友・恵に嫌われている。
昔は本当の兄のように優しくしてくれたのに、ある日突然避けられるようになったのだ。
そんな恵に苦手意識を抱いていた惣次郎だが、偶然、彼が兄の部屋の前で「感じている」姿を見てしまい――!?

妄想癖アリな年下攻×超敏感体質な年上受の、『触っただけで、エロくなる』ウブい恋の物語。
執着心ゼロな無表情攻×世話焼きなオカン系受の不器用で焦れったいラブ、同時収録!

表題作いやよいやよもキスのうち

惣次郎 ・ 兄の友人が気になる高校生
恵 ・ 敏感体質の高校生

同時収録作品スタートラインまであと一歩

カズ ・ 感情がわかりにくい高校生
清一郎 ・ 人あたりの良い高校生

その他の収録作品

  • はじらいにディープキス
  • はじらいにもっとディープキス
  • スタートラインまであと一歩
  • はじらいにもっとディープキスafter
  • あとがき

評価・レビューする

レビュー投稿数13

ふ、ふつくしい...

感じ過ぎちゃうのも難儀なものですね...

おかげてとってもエロエロになってはいますけども/////
怒るととても怖い受と頑張るワンコ系攻め...、
この人の絵はヤってる最中のえがとても綺麗で
(汗とか精液とか...)読む手が止まらないっ!

メイン以外にも兄とその友人の話もすごく読み応えがありました!
やっぱりエロシーンが一番いいです...
(あとは泣き顔...)

この本はすごく勧めたいです!
みちのくアタミ先生の作品はこの作品以外でもとても綺麗な絵なのでぜひ読んでみてください!!!

1

思ったよりも・・・・・・

『腐男子~』の作者さんということと、他の方の評価が高かったので購入してみたのですが、私が求めるものとは少し違いました。
というかもっと激しくエロに寄ったものなのかな~と思っていたので、中途半端になってしまっている気が。私が麻痺しているのか・・・・・・残念ながらあまり記憶に残らないお話で、読み返す感じではなかったです。
メインのお話は他の方が書いてくださっているので他のことを。
『スタートラインまであと一歩』は良かったと思います。メインの惣次郎たちのお話『はじらいに~』のお兄ちゃんたち(カズくん×清一郎くん)のお話なのですが、そっちが受け!?っていう驚きはありましたし、清一郎くんが少しずつカズくんへの感情を自覚し始めるところとか、短いページ数で上手にまとめてありました。

絵もきれいで、『腐男子~』の時も思ってたのですがキャラの描き分けが上手で読みやすいです。私の個人的な希望で申し訳ないのですが、この感じでもっと大人のお話をたくさん描いてほしいな~。きっといろんな美麗キャラを愛でることができそうな気がします。
そういう期待感も含めて、評価は一つ上げさせていただきました!

0

黒髪美人受けってエロい。。。

受けのめぐみくんの色気がこの世の物とは思えません。敏感体質でちょっと肌が触れただけで感じちゃうのは分かるけど、だからって一瞬であのエロ顔。。。危険だ!わざとヤンキーっぽく振る舞ってるんですが、ほんと大正解。じゃないと1日に何回も襲われてしまうよー!!一応ストーリーはありますが、基本エロがメインかな(;^_^A 中二の恵は惣次郎(小5)に寝ている間にキスマークを付けられて勃起してしまったことをキッカケに敏感体質になるんですが、結局恵も惣次郎のことが好きだったのかな?どうなんだろ。良く分からなかった。とりあえず、受けが黒髪で色気がすごい超美人でしかも感じやすいっていうお話です(笑)。

同時収録は、惣次郎の兄で恵の幼馴染の清一郎とクラスメイトで恵とも仲のいいカズの話です。清一郎はゲイでもないしカズに恋してる訳でもないんですが、目の前で自分のこと考えながら必死にオナニーして見せるカズが可愛くて仕方なくて、「どうする?最後までシちゃう?」って自分から誘っちゃいます。そして、その後カズにさらっと押し倒されるという。。ほんとコレは逆でしょww ヤンチャで兄貴肌の清一郎が無口なベッピンさんに抱か続きれますww でも、この清一郎のキャラが良すぎて、泣きそうだった。ほんといい人。カズくんは良い人好きになりました!

全体的に良かったけど、なんか絵がキレイだし全員が全員超絶イケメンなので、逆にそれがピンと来なかったというか、BLは確かにファンタジーだけどここまでみんなカッコいいとすごい嘘っぽいと思ってしまいました(汗)。エロとエロ顔は最高だったんだけどなー。

2

タイトル通りの一冊

最近色々なところで見かけて、気になっていたみちのくアタミさん。
電子書籍化したので、さっそく購入しました。
本当は【こっち向いて愛】の方が気になっていましたが、あの出版社は電子書籍なかなか出ない!

高校生の惣次朗は、2歳年上の兄の友達恵に突然避けられるようになった。
昔はとてもに仲が良かったのに、時間と距離からいつの間にか苦手意識を持つようになってしまった。
そんなある日、恵が兄の部屋の前で顔を赤くしてしゃがみこんでいるのに遭遇してしまい・・・

というような内容です。
もう一本の話は、主人公の兄が友達に告白されるところから始まる恋の話です(ざっくりすぎ)。
高評価だったので、超期待値があがっていたのですが、さら〜っと読んでしまった感じです。

レビューでも書かれている方がたくさんいますが、敏感体質の受け。
だったらエロはもう少し濃厚なんじゃ?!とかね。もっとエロメインで押し切ってもらいたかった(笑!
と思って見返してみたら、まあ確かに、ちるちるのエロ度も標準。
不思議だったのは、主人公がキラキラ美少年設定なのかな?とか思い読み進めていったんですが、そこ続きはスルーでした。
みちのくさんの少年は美しいのがデフォルトなのかな?とかね。

で、読み終えた後のこのなんともな感じはなんだろう?と思ったのですが、期待感が高すぎた自分が悪かったな〜。と、反省。
と、失礼な感じですが、悪い話じゃ全くなくて!本のタイトル通りの内容ですしね。
さら〜っと気軽に読みたいんだけど、という読み込まれている方や、BL初心者にオススメしたくなる一冊です。

1

話の内容がちょっとな〜

こっちむいて〜の方を先に読んで期待値が上がっていただけに残念...というのが初めの感想でした。本もめっちゃ薄いし、内容大丈夫かなぁという懸念はあったのですが。
2カップルのお話です。一つ目は、弟×兄の幼なじみ。二つ目は、兄の親友×兄で坊主受けです。
一つ目の話でどうしても引っかかるのは受けの超敏感体質です。そんなんAVでしかみたことないわ...笑 エロコメディに寄った作品なら読み流せるものの、真剣な雰囲気でその設定はちょっと...受け入れられませんでした。まあ、乳首に絆創膏を貼っている受けに萌えたのは別の話。笑
二つ目の話。これもサラッと読み終えてしまいました。え、お前が受けなの?って思いましたけど。親友同士で、そんな大きな弊害もなくくっつきました。平和で安心します笑
前作のこっちむいて〜に負けず絵の綺麗さ、エロシーンのエロさなどは素晴らしかったです。ただ、全編通して男の子達の格好がちょっとダサい...というか古い気がしました。もうちょっとかっこいい服着てほしい...笑

2

絵が綺麗です。

絵が綺麗で買いました。
1作品目は敏感体質の受と、その人のことが好きな割と普通めの攻。敏感体質といってもそんなんありえんだろ。というくらいの敏感さ。実際こんな人いたら、学校なんて行けなそう。表紙と同じで、中の絵も綺麗でした。エッチもやらしい感じで良かったのですが、まさかの白色になっててそこが少し残念な感じですかね。でも受の表情は完璧だったのでもう満足です。
2作品目は攻のお兄ちゃんの話です。まさかのこっちが受でした。ちょっと意外でした。そして、この作品に出てきた女の子がちょっとかわいそうでした。でも両思いなって良かったとも思います。女の子が幸せになれますように。
最後の話は1作品目の続き。これはエロい。受が口でしてくれるんですけど、そのときのとろんとした表情がセクシーです。
ちょっと設定がええ!って感じもありますけど、絵が綺麗だし、表情もいいし、読んで損はないです。

1

絵がきれい

第一印象が、「きれいな絵だなぁ」
小学生の頃懐いていた兄の友達は、中学、高校と進むにつれてだんだん自分に素っ気なくなり、なんだか避けられているみたい。
そっちがその気なら、こっちだってキライになってやる。
でも、ある日、彼が自分を避けていたのは、敏感体質になっていたからと知って、、、。
ストーリー的にはBLファンタジーの王道展開のエロ優先ストーリーではあるんだけど、絵がきれいだし、流れが自然なので、気持ちよく読める。
途中に挟まるお兄ちゃん組のストーリーも、カズが見た目に反して健気でかわいくてギャップ萌え。

1

年上攻めあり

表紙に惹かれて購入しました。実はもうひとつ他のを買うつもりで本屋に行ってそしたらこっちが気になりました。さらっと読めましたし、高校生物は大好物なので私的には良かったです。最初は少し違和感が有ったけど幼馴染物も大好物なので楽しめました。
エロシーンもたっぷりだし、表情がいいだよね、前は絶対受けが年下でか弱い方が良かんだど、最近流行りなのか受けが年上でがっちり体型も良くなって来ましたよ。お兄ちゃんの存在をもう少しと思ったけど、安心して下さいねちゃんと出て来ますよ。しかも絶対攻めと思ったよに受けでした

1

うーん

発売前の宣伝を見てちょっと期待をして読んだせいか読み終わって「こんなもんか」と思ってしまった
話自体は普通のBL 特に萌える所は少なかった
絵は綺麗だし内容も読みにくい事はないので好きな人は好きだと思います

1

エロはバッチリ

兄の友達である恵(受け)にどうも嫌われているらしい惣次郎(攻め)。昔はよく遊んでくれたのに、急に目も合わせてくれなくなったのだ。嫌われている相手に苦手意識が芽生え、自分もずっと避けていたが、ある日惣次郎あ兄の部屋の前で、恵が赤い顔で崩れ落ちているのを発見する。なんと恵は、触られただけで感じまくる超敏感体質だったのだ。


嫌われていると思っていた2歳年上の幼なじみが、実は敏感体質ゆえに人との接触を避けていただけだった、という始まりの作品です。
『こっち向いて、愛』が面白かったので手に取ってみたのですが、個人的に神だった前作はブラフじゃなかった、と思いました。大変エロエロしく、楽しく読めました。
でも内容的には前作>今作でした。前作に比べて何が足りないと言ったらきゅん度です。エロいし可愛いし楽しめはしたんですが、ストーリーが単純で、切なさがなかった。攻めは昔よく遊んでくれた兄の友達に嫌われてる、切ない、悲しいとならず、自分も苦手になっちゃって避けるだけ。つきあいはじめてからも行き違いはあるんですが、全然切なくならない。基本的に受けを中心にストーリーが展開するんですが、その受けが続き割と単純なキャラなので、深い話にならないんですよね。
エロがよかったので萌×2つけましたが、ストーリー的には中立〜萌あたりかな。

攻めが受けとの仲を邪推していたお兄ちゃんにもお相手ができていました。こちらは同級生カプで、お兄ちゃんが受けです。
こちらも、エロいし可愛いんだけど、あっさり展開だったなぁ。もうちょっと話に重みというか、深みが欲しかったところではあります。
あと、全体的に修正の白抜きがひどい。リブレは修正ダメダメだ…。

5

設定先行

みちのくアタミさん、『こっちむいて、愛 』が好きだったので新刊のこちらも購入。

表題作の「はじらいにディープキス」
みちのくさんとても絵がお上手で
素肌に触られると感じちゃう超敏感な恵さん(黒髪受け)の表情なんかとってもエロくて良かったです。
(正直、『誰に』触られても感じちゃうという設定は好きじゃないですが)

設定が魅力があるせいか、キャラクター自体の印象は薄め。
一番インパクトのある恵さんも超敏感体質という特長を除くと、いまいちどういう性格なのか掴めなかった。
(不良?短気?優しい?体質の変化後から性格も変わった?)
そのせいか「この2人の続編が見たい!」とかそういった気持ちになることも一切なく、すっきりとした読了感です。

「超敏感で触られるだけでエッチになっちゃう受け」という設定の漫画が読みたいならおすすめです。
個人的には何度も読むほど魅力を感じませんでした。

3

エロ可愛い///

(帯より)
「妄想過多な年下攻め×超敏感体質な年上受け」
「触っただけで、エロくなる」
「冷たくて暴力的な男が、かわいく淫らに豹変‼︎」

この帯に煽られた方、安心して下さい。帯に偽りナシですよ(`・ω・´)b
(あ、でも攻めは妄想"過多"ではなかった。チョコっと妄想癖ぐらい)
エロ可愛いが詰まった1冊でした♪


◆はじらいにディープキス(表題作)

やー!エロかった!エロかったよー‼︎
グルグル悩むウブな高校生のモダモダを堪能でした(^///^)

攻めは年下ワンコ。作者様インタビューによるとポメラニアン系だそう。
フワフワの髪の毛に、キラキラした目とふさふさ下まつげ。美形攻めです。
恋にちょっと鈍くて、タダのヤキモチを嫌いという感情と勘違いしちゃう、チャラい見た目に反してウブなところにギャップ萌えヾ(*´∀`*)ノ
尻尾振りながら欲求に素直にグイグイいくけど、口調は年下らしく丁寧語を使っていて、好感度も◎です。

受けの敏感体質は、日常生活に支障をきたすレベルの敏感さ。
攻めに触られて顔を真っ赤にしながらピクピク震えて泣いちゃって
メッ続きチャエロ可愛い‼︎
みちのくアタミさんは気持ちいい表情を描くのがお上手ですね〜
トロンとした顔だけで萌えが滾ってキュンキュンします( ´艸`) ♡
敏感体質を隠すために普段は強面作ってるようですが、その辺りのギャップはあまり感じなかったな…。終始ずっと可愛いままだった。です。私的には。

そしてチョコチョコ挟まれる回想シーン。小学生時代の攻めが美少年です!
んで、性の目覚めというのでしょうか。
寝てる受けに思わずキスマークをつけるシーンにドキドキでした。

あっさりくっつくので、くっつく過程を楽しみたい方は物足りないかも?
その分(?)可愛い甘キュンエロが盛り盛りです///


◆スタートラインまであと一歩

表題作、攻めのお兄ちゃんのお話。
ストーリー的にはこちらの方が好みでした♪

無表情で感情が表に出にくい攻めが、片思いしてる友達(受け)の前だと照れたり笑ったりと表情が崩れるのに萌え\(^o^)/
そんで、受けから無神経なコトを言われても、さみしげな顔をしただけで怒るでもなく。健気さにキュンキュンしました♡

受けは表題作で良いお兄ちゃんに見えたのですが、こちらでは…あれ〜??(-ω-;) 告白してきた相手と好奇心だけでエッチしてチョイチョイ無神経。攻めに対して上からの物言い(根っからのお兄ちゃん体質で"面倒見てあげてる"って感じなのですが…)にちょっとモヤモヤ。
モヤモヤしたからこそ、後半お兄ちゃんがイライラしてるのを見てヤホーイ\(^o^)/で萌えが堪能出来ました♪

恋人エッチがなかったのは残念だったけど、お兄ちゃんの短髪受けは大変美味しかったです。ごちそうさまでした(*´∀`*人)

7

可愛いCPでした☆

みちのくさんの新刊。前作『こっちむいて、愛 』がとても良かったので今回も楽しみに待っていました。

さて、内容をざっくりと。すみません、ネタバレしてます。


高校生の惣次郎(攻め)は、兄・清一郎の友達の恵のことが苦手。
小学生のころは恵も優しくしてくれてもう一人のお兄ちゃんという感じだったのにいつの間にか恵に避けられるようになっていて。
ところがある日、清一郎のところに遊びに来ていた恵の様子が変。顔を赤くして、しかも勃っちゃってる。
まさか、兄ちゃんとそういう関係…?
と悶々とする惣次郎ですが、実は恵は肌に触れられると感じてしまう超敏感体質で…。

というお話。

何というか、ストーリーの進め方が非常にお上手でした。
恵が急に敏感体質になってしまった理由とか、二人の恋心の育っていく過程とかがわかりやすく話に入り込みやすかった。
初めは『誰に触られても感じてしまう』という体質に、んん?と思うところもあったのですが、想いが通じてからは惣次郎の匂いや汗にも反応するようになる恵が超絶に可愛いです。

二人を取り巻く脇キャラもいい味出してます。
惣次郎のお兄続きちゃんで、恵の親友でもある清一郎のナイスアシストぶりが何とも良い。
オカン気質で世話焼きの清一郎がいなかったらこの話は成り立たなかったんじゃないかな?と。

そして後半はその清一郎のお話。
清一郎はある日突然親友のカズに「好きだ」と告白されます。
無口であまり表情の出ないカズの告白にびっくりしつつも、自分にだけ心の内を見せるカズが気になり始めて…。

というお話でした。

初めは「カズは友達だし」と思っていた誠一郎が、徐々にカズに対する気持ちを自覚していくようになっていくのですが、そこが少しあっさりしすぎちゃってたのが残念でした。

が、清一郎のことが好きで好きで、カズが一生懸命なのが非常に可愛い。あまり表情の出ないカズが清一郎にだけは表情が出ちゃうんです。

カズ×清一郎のCPなのですが、攻め・受反対のCPかと思って読んでいたので「そっち?」と正直思ってしまった。
が、みちのくさんの書かれたあとがきで「好みのゴリラだった」と清一郎のことを書いていて爆笑!
短髪だし、確かにちょっとゴリラだ…(いや、いいやつなんですよ、清一郎って)。その清一郎が受けっていうのが、読み終えた時にすんなり来るストーリーでした。

どちらのCPのお話もエロ満載。
綺麗な絵柄で描かれたエロは本当にエロエロしかった。でも、二人の間にある愛情がきちんと見えるので、エロの中に純愛もあってとても良かったです。
特に恵。
敏感体質に加え、好きな惣次郎に抱かれているときの表情が良い!惣次郎のことがホントに好きなんだなってわかるエチシーンには萌えまくりでした。

8

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