ヒミツじゃないけど~幸村修二についての観察~

himits janaikedo

ヒミツじゃないけど~幸村修二についての観察~
  • NOT BL
  • E-BOOK ONLY
  • R18
  • 神32
  • 萌×210
  • 萌7
  • 中立2
  • しゅみじゃない0

112

レビュー数
15
得点
223
評価数
51件
平均
4.4 / 5
神率
62.7%
著者
 
媒体
コミック
出版社
芳文社
シリーズ
花音コミックス(コミック・芳文社)
発売日
価格
¥640(税抜)  ¥691(税込)
ISBN
9784832289772

あらすじ

生徒会副会長の幸村修二。彼の年下の恋人・東雲が何か秘密を抱えているようで・・・?幸村の悪友・帝や東雲の姉妹など、彼らを取り巻く人々から見た二人の恋に異変が!?表題作他、聖人編や永久編など、読み切りもたっぷりな「ワルイコトシタイ」シリーズ最新オムニバス集!!

表題作ヒミツじゃないけど~幸村修二についての観察~

高校一年、不良、幸村の隣人で幼馴染の東雲隆一
高校二年、元不良で高潔な生徒会副会長、幸村修二

評価・レビューする

レビュー投稿数15

なんにせよ、長男長女が最強だと思うのです。

東雲×幸村のターン。
短編よろしくーな今回ではあるのですが、
読み終えてみれば、幸村兄のインパクトにすべて負けている。
幸村兄の得体がわからなすぎて怖いw w ((´∀`*))ヶラヶラ
なんなのあの人w
弟もまぁ、もろもろアレなところはあるのですが、
兄のいかれポンチに比べたらすべてがくらむ。
ぜひ魔法が使えるまで童貞を貫いていただきたい。
アナル処女だって捧げたら使えなくなっちゃうんだからねっ!←ナンノハナシジャ
帝さんとこの姉もそうですが。
脇キャラが楽しい今回でした。
相川家最後の砦、長男もホモに化しそうな予感を孕みつつな今回。
どのカプもラブがラブでこの上なく楽しうございました。
サブが増えたので、また次が楽しみですな。

1

あ~

東雲隆一×幸村修二の幼なじみ・高校生もの第5弾目です。
このCPは、なんだか久しぶりな感じがするなぁ~と思ったら、
前回の「素直じゃないけど」が2013年に発売されていたので、
そりゃ久しぶりだわwって思いましたね~。

といっても、東雲とユキちゃんの周りの人の視点の話が多かった気がします。
まぁサブタイトルが「幸村修二についての観察」なんでしょうがないとは思いますが。
ただ、普通に東雲の妹が可愛かったです。
東雲が家の都合でアメリカに行くって話も、どうせ日本に残ることになるんでしょ?
とか思っちゃって申し訳ないんですが、飽きてきました・・・。
最初の方はあんなに萌えたのに本当に残念です。

このシリーズも情だけで読んでるような感じがします。
正直に言っちゃうと、新キャラはいいから既刊シリーズを完結させて
くれないかなぁ~って・・・ごめんなさい。
聖人編のテンションについていけなくて、そう思ったのかもしれませんが・・・。

0

勢いだけじゃない!

今回もいろんなお話してんこ盛りで、お腹いっぱいでしたw

ツンツンデレの雪村くんが今回はやっぱりツボでした!
攻め様、引越しの危機でもツンツンしてたけれど、
あのこのまま一緒に入れると分かった時の
安堵&嬉しい!のあの顔はたまりません!!
今回の作品のピカイチの笑顔だったと思います!!
あの顔でご飯3杯いけそうなぐらいです!

それと今回、相川3兄弟の長男!!!
長男ですよ!すごい今後が気になるんですが・・・
これは何らかの展開が!!!

1

色々いっぱい

オムニバス・・・と書かれているとおり、
ユキちゃんの周りや他たくさんの周りの人々が出てくる内容
となっていました。

とにかく盛りだくさん。
「お兄さんってこんな人だったんだ!」とか
「妹かわいい~~~」とか、楽しめました。
でも、短編なのでストーリーらしいストーリーは
あまりありません。
ガッツリ読みたい人には物足りないかもしれないですね。
でも、ユキちゃんと東雲がイチャイチャしてるのを
ウフウフ楽しみたい人には、持って来いですw

1

愛に溢れていました

サブタイトルがついているだけあって、幸ちゃんの周りのひとたちからの視点で物語がすすめられ、面白かったです。
莉子ちゃん視点が可愛くて一番すきでした。莉子ちゃんと永遠のテンションが似ていて非常に可愛い。笑 変な顔して白目とかむいて~の流れがたまらないです。桜賀先生のクスっと笑えるこういったシーンが大好きです。でもそのあとに待つシリアス展開で泣きました・・・無言の外プレイがつらすぎました・・・。いつもなら絶対に幸ちゃん嫌がるのに、覇気がなく、嫌がっていないのがすごく切なかったです。。
だからこそ・・・!東雲の姉ちゃん視点(姉ちゃんかっこよすぎます)のお話で、幸ちゃんの表情がぱあっと明るく輝いたシーンでまた涙です・・・。よかったね、ほんとよかった・・・。情事シーンもすばらしかったです。感無量です。理性ぶっとんじゃう幸ちゃんも止まらない東雲も、呼び捨てで呼び合うところもすべてにおいて言葉にできない愛しさを感じました。背中に「すき」の幸ちゃんがとーーっても可愛いですね。東雲にばれてて一気に沸騰するのもいつもの幸ちゃんらしくってやっぱりこうでなくちゃと安心しました。笑

ほかにも永久兄さん続きが天使すぎて、鼻血ものです。
優くんと君子さんで永久兄さんをどうとりあうのか今後の展開が楽しみです。笑

1

優は小さいままでもイk


ドラマチック…!
もう一度。

ドラマチーーック!!!!(大声)

です。最早王道や甘いという言葉だけでは表せない展開の仕方に、桜賀さんのツンデレ道に。頭が上がりませんでした。
東雲×ユキちゃんに関しては一周回って元通り、現金にいっていっちゃいちゃなえち(正直)、切ないユキちゃんを拝め…ごちそうさまです。

今巻は特に、大々的に第三者目線で物語が進行していったので最近巻末のおまけ等で見かけていた桜賀さん推しの第三者が前へ前へ一歩前進した様子が窺えて。主にギャグの面でも楽しかったです…!


「東雲だってボランティアじゃないんだ
いつか疲れる時も来るだろう
ーーいつまでも 当たり前に好意を向けてもらえると思うな」

帝のこの台詞が、とてもすきだなぁと。

個人的に帝は紙面に登場するだけ、居るだけで笑ってしまうくらいツボなのですがその帝…と永遠、今回は第三者とちょっとした癒し要員でしかアップで映らず。
その永遠と入れ替わるように前面で癒しを発揮してくれたのが、待望の相川家長男・久にい!!改めまして初めましてこんにちは、いらっしゃい(ありがとう)、な気続き持ちでした。これからが楽しみすぎますね…

…ショタも少々。

ユキちゃんのショタは勿論、東雲より大きいユキちゃんへのもえもあるので大変美味しい…。(呟き)

最後の最後に。
久遠と七王が出てきてしまって…………。しかもミッドナイト・眠そうな・七王、の、肌には白黒印刷にもかかわらず赤いであろうアレが覗いていて…………。
アーーーーッとこのふたりに持っていかれて、悶々として。
満足した次第です。桜賀作品のいつかもこんなレビューを書いたような気がします。

愛の重〜い攻め勢ですが、一番「……おっと?」と思うツンデレ王女ユキちゃんのオニイチャンにも、注目です。

1

いつまでも入江は入江

このシリーズ、長いですね。で、あちこち繋がっていて、しばらくぶりだと相関図を読み直さないとこんがらがりますね。

今回は東雲とゆきちゃん。相変わらずスーパーつんのゆきちゃんで、東雲ファンとしてはあまりの仕打ちにムッとすることもありますが、やっぱり好きなんだなとほっとしました。妹を抱き寄せて、その上でのチュッ

0

不器用なゆきちゃんが可愛い

東雲に強引に迫られるのが当たり前になっていたゆきちゃん。
帝の一言で、自分からは思いを伝えたことがなかったことに気づきます。
(帝ナイス!!)

でもなかなか言葉にできないゆきちゃんが不器用で可愛かったです。
そして東雲はほんとうに優しい。
二人がお互いの思いを確認しあえてよかった~。

生徒会室でトワ(ちょい役で登場)の太ももをしれ~~っと触ってる帝には笑いました。
この二人もやっぱり大好きです。
みんなキャラがよくて楽しませてもらいました。

2

観察日記

今までとは違う切り口に、総集編的な意味合いを感じましたがそんなことはなく。
東雲家の姉妹目線で語られる、隆一と幸村修二のだだ漏れる感情を更に遠目で覗き見る。
そんな趣向にさっくりと引っかかりにやける楽しさを味わいました。
これといった事件は起きませんが、幸村修二の素直になれないからこその遠まわしな意思表示がくすぐったく感じられ、つい抱きしめたくなります。

そして、そんな可愛いを噛み締めた後は短編の詰め合わせ。
白羽家の従兄弟、聖人のちょっと焦点のズレた日常。
柏木優の、顔に反する男前さと内面の王子様ぶりにときめいてみたり、BLとは違うトライアングルの気配にわくわくしてしまいます。
ただ、わくわくはしますが、最の砦となってしまった久兄だけは蛇の道に踏み込まないで欲しい。
そんな気持ちがあるせいか少しハラハラ気味。
出来れば進展しないことを望みます。
時たま顔を覗かせる七王と久遠の気恥ずかしいやり取りや幸村兄の残念な姿などなど、微笑ましくてほのぼのしてしまいました。

4

聖人待ってましたーーーーーーー!!!!!!!!

ワルイコトシリーズは沢山のキャラがいますから、その時その時、推しが変わるのですが、無慈悲シリーズで聖人を見てから、
「これぞわたしと好きなキャラ・・・!!!!!」
と、悶えておりました。(笑)
その聖人が動き出してしかも想像より可愛い設定だったから一気に妄想が広がりました。(笑)
そして新キャラ執事の由衣原ーーーー!!!かっこいい・・・これまたタイプ・・・
桜賀先生のギャグテイスト大好き!!!!
早く・・・×してほしいです←
幸村兄が前の作品の登場時とうってかわってぶっ壊れキャラで笑いました(笑)
あ、東雲もなんだか心の声がぶっ壊れていて笑いました(笑)(笑)(笑)
沢山のオムニバス最高でしたーーーー!
これからも永遠にワルイコトシリーズ続いてほしいなー(;_;)

2

待ってました〜!

待ちに待った東雲×幸村の第5巻です!
1冊まるごと表題作ではなく、由比原+聖人、君子+優+永久のお話も1話ずつ収録されてます。

序盤からなんと「幸村が幼少期は男から狙われていた」ことが明らかになっています。そういうのは七王のキャラかと思っていたのでいきなり驚きました。それもあってグレてしまった幸村ですがいまは真面目な副会長ですもんね。彼の努力は凄いです。
1話目の見どころは電車で幸村を痴漢(?)から守る東雲のシーンですかね〜

今回は各話ごとに視点が変わるオムニバス形式です。東雲の妹だったり、姉だったり、BL漫画ではあまり主体とならないキャラからの視点は面白いのですが、やはり『遠距離恋愛』というハードルを乗り越えるのはぜひ全編を通して東雲または幸村の視点で追いたかったです.....かね。
他人視点も間に入ったので今回のお話ではエロが意外とあっさり、だったような感覚がします。桜賀先生のえちシーン大好きなのでやっぱり全編主役の2人視点がよかったかな〜
それでも東雲が日本に留まれるとわかった後のえちシーンは満足です!背中に文字書いちゃうユキちゃんかわいすぎました...。
続き今回は東雲家姉妹から2人の関係を承認、というか「東雲の大切な人は幸村なんだな」という認識を持ってもらうという点で重要な回でした。この2人ほんとに好きなのでこれからも続編楽しみです。

また、新しい聖人編ですがこれは「壱(幸村兄)×聖人」か「由比原×聖人」どっちに転ぶかはっきりわからない展開です。保険医攻めも美味しいけど執事攻めも美味しいですね...いずれにせよ見守っていきたいです。あと、私的には幼少期の七王と聖人のツーショットがあって満足です。このふたりかわいい〜

永久編では、職場での永久の様子が知れて良かったです。ほんと天使。優くんの成長も楽しみです。
シリーズ10周年おめでとうございます!!次にでる巻はどこのCPなんでしょうか?発売が待ち遠しいです( ˊᵕˋ )

5

本編より気になっちゃった。(゚ー゚;A

今回はワンコ×ツンデレカプのオムニバス集ということで。

東雲の"秘密"を帝、東雲妹、東雲姉視点で描かれています。
えぇ、まぁ、誰の目から見てもこのカプはラブラブしぃことこの上ないようです。笑

相変わらずユキちゃんは帝に東雲との関係がバレてないと思っているあたりが、もーおバカさんっ!と言いたいくらいかわゆいです。笑
あんなにダダ漏れなのに気が付かないわけなかろうに。( ̄w ̄)プッ

東雲の"秘密"を知る帝が東雲をいつものように邪険に扱う姿を見て
苦言を呈するのを素直に聞くところもまたユキちゃんらしくて。笑
ちゃんと東雲と話をしよう!としてるのに、ワンコ東雲により身体での会話になっちゃいましたけどね。笑
こちらはエチシーンではなく、キスシーンでの堪能となってまおりす。
もちろん東雲お得意(?)の後ろからぎゅっからの見返りちゅーですよ。
ヾ(≧∇≦*)〃キャーv

東雲の"秘密"を知ってどん底に突き落とされたユキちゃんがね、切ない。
…んだけど、他人視点が織り交ぜられているので、ぎゅぎゅっと切ない感じにならないのは残念。
"秘密"自体は正直ありきたりな続きので、こーゆー描き方もあるのかなぁ、とも思うのですが
普通にツンデレユキちゃん視点で萌え萌えしたかったなぁ。
でも"秘密"が解消され、満面の笑みのユキちゃんはかわいかった!!!!
東雲姉妹が遠目で見てもわかるくらいの上昇っぷり。笑
妹に至っては、兄の"カノジョ"とほぼ気づくくらいに。爆

その後の二人のエチもよかったーー。(*´∀`*)ホケェ
がっつく東雲に涙目で「 今入れたら 許さないからな…っ! 」って。

(*゜∀゜)エッ?
ユキちゃん…。それ逆効果だからぁぁぁーーーーーーーーっ(乱嬉)

もちろん理性がぶっとぶくらい東雲に突かれまくり、ユキちゃんの感じまくりの泣き顔が激萌えでしたー。(*´エ`*)ウットリ
うん、なので東雲がラオウのセリフを吐いちゃう気持ち…分からなくはないよ?笑
「 我が人生に悔い無しッッッ!!! 」だよね。( ̄w ̄)プッ
でも、お前一体いくつだよ、と思ったわけで。爆

あとちらりと久遠×七王カプのシーンもありました~♪
相変わらずな二人のようですが、もっと二人のラブラブっぷりが見たいよー。

そして。今回最大に驚いたのが、相川家長男久兄。
兄ちゃんだけは無事なのかと思ってましたがっっ!!!爆
やっぱりこのシリーズでそんなオアシス(?)はなかったか。(゚∀゚ )アハ
いやぁ、まぁ、ぶっちゃけ楽しみですけど。( ̄▽ ̄*)ニヤッ
そうかー、全然気づいてなかったよー。
お相手の成長が待たれますねぇ。笑
今までも伏線あったのかな?これから全作読み直さなくては!!
まだ私同様お気づきなられてない姐様はぜひ読んでご納得を。笑

3

ゆきちゃん大好き❤︎

ゆきちゃ〜ん❤︎
と叫びたくなる一冊でした。

普段クールだけど、東雲と絡むとガード緩くなり顔にすぐ出るゆきちゃんが大好きなのですが、
今回は第3者目線で話が進むので新たなゆきちゃんに出会えた気がします。

今回はえろが少ない…と思い数えてみたら7ページ…
少ないのに、なぜか満足感があります。
でももっと見たかったなぁ❤︎
前回が多すぎたのかな。笑


聖人編は、私は勘違いしていました。
七王に迫ってるので、攻めだとばかり思っていたのですがそっちの才能がどうやらあるようです。
執事の由比目線なので今後どうなるかは謎ですが…

永久編はただただ天使でした。
早く優大きくならないかなぁ。と期待してしまいました。


桜賀先生は受のグチャグチャになる感じが大好きです。
ゆきちゃん、さいこー!

3

東雲×幸村 と、いつもの仲間たち

東雲×幸村編です。
ちょっとしたシーン含めるとメインキャラはほぼ皆出てます。
今回は東雲ファミリーも出演し、超ざっくりとしたあらすじは
ひとヤマ発生→解決→らぶらぶ となっています。

東雲姉が男前で恰好よかったです。このシリーズの登場人物は皆大好きなのですが、女性陣もみんなキャラが立ってて良いですね。白羽家の長女・君子も良い味だしてますしね…
あと、今回ユキが最後のシーンで、バックからの「変なんだ…今入れたら許さないからな…っ!(涙目)」というのが胸キュンでした。
ユキはほぼツンのツンデレさんですが、今回は東雲の気持ちを考えたり進歩があったようですね。普段は可愛げが無いですが、今回特に最後のあたりでかわいかったです~。

他収録:
「負けるな!聖人くん」「聖人様の憂いある日常」
聖人(帝達のいとこ)、執事(聖人を激愛)、バイト先で擁護教諭のユキ兄のお話です。メインキャラの兄弟が実は生活圏が繋がっているのが面白いですね。ユキ兄はなかなかの変人です。

「修二の2時間クッキング」(4P)
東雲×幸村のラブラブなお話です。

「相川家の混沌たる未来」
相川続き家長男、永久メインのお話です。永遠の友達・優が帝の姉・君子に永久をとられまいと威嚇してます。
今回シリーズ全部読み返しましたが、優くんの顔がかなり大人びてきている…!将来が楽しみですね!
でも相川家三兄弟とも男カップルになってしまうと将来的に大丈夫なのか心配になります…笑

ワルイコトシタイシリーズ10周年なのですね。おめでとうございます!
皆個性的でそれぞれファミリーが絡んで面白く本当に大好きです。
あとやっぱり帝×永遠編が一番好きなので、こちらも早く読みたいなーと期待してます~。
これからも末永く続いて欲しいです!!

5

最高オブ最高

いつも楽しみにしているワルイコトシタイシリーズ、今回は読み切りの詰め合わせといった感じです。
それぞれの一家のサブ人物もたくさん出てきて、裏話的な一冊。
キャラみんなが好きなので、作品の楽しい雰囲気が知れてとてもよかったです!

ユキちゃんと東雲のお話が一応のメインで2人に転機が訪れるお話も。
なんだかんだ丸く収まるので、本当にこのシリーズの王道幸せ感が大好きだなーと思いました!
10周年改めておめでとうございます。

5

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