「花と裁き」描き下ろし小冊子

hana to sabaki

「花と裁き」描き下ろし小冊子
  • NOT BL
  • E-BOOK ONLY
  • R18
  • 神0
  • 萌×20
  • 萌1
  • 中立0
  • しゅみじゃない0

181

レビュー数
1
得点
3
評価数
1件
平均
3 / 5
神率
0%
著者
 
媒体
小冊子
出版社
コアマガジン
発売日
価格
非売品
付いてきた作品(特典の場合)
花と裁き

あらすじ

コミック「花と裁き」&drap3~6月号連動企画、応募者全員サービス描き下ろし小冊子。「花と裁き」番外編、その後の二人の日常。

表題作「花と裁き」描き下ろし小冊子

川端夏希,元ヤクザの花屋
冬木透,検事

評価・レビューする

レビュー投稿数1

コミックのその後

コミックのその後、二人の日常になります。

表紙と裏表紙はイラストがつながっていて、胸をはだけて色っぽい二人の周囲を紫色の花(百合?)が囲んでいるという色っぽいものです。

川端(攻め)の住居である花屋の二階に、冬木(受け)が毎週末泊まるという「週末婚」の模様がえがかれています。母親の十三回忌で帰省するという川端に、冬木が一緒に行くと言い出します。照れつつもデートだと喜ぶ冬木を見て…という話です。

表情に出さない冬木ですが、ちゃんと川端を好きなんだなぁというのが伝わる、コミックのじんわりとした甘い雰囲気そのままの番外編です。

個人的には、ラストのコマの冬木のお尻がぷりんとして可愛いなと思いました!

0

この作品が収納されている本棚

PAGE TOP
  • 電子書籍
  • レビューを見る
  • 評価レビューする
  • 関連作品
  • 攻受データ