ギラギラの月

ギラギラの月
  • NOT BL
  • E-BOOK ONLY
  • R18
  • 神1
  • 萌×20
  • 萌1
  • 中立0
  • しゅみじゃない0

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レビュー数
1
得点
8
評価数
2件
平均
4 / 5
神率
50%
著者
 
媒体
コミック
出版社
芳文社
シリーズ
花音コミックス(コミック・芳文社)
発売日
価格
¥562(税抜)  ¥607(税込)
ISBN
9784832282780

あらすじ

どんな時も一緒にいたいとか思っているのはオレだけなの?大物音楽プロデューサー外谷とキュートボーカル・ポメの骨のとろけるような乙女チックラブ大幅描き下ろし。
少年娼婦シリーズ読みきり短編集! 

表題作ギラギラの月

敏腕音楽プロデューサー
バンドマン(少年娼婦・鮎のバンド仲間)

その他の収録作品

  • 骨のとろけるような恋を
  • 日進月歩
  • アンチ・エイジング
  • ブラックリスト
  • 放課後のケダモノ
  • 不思議ちゃんの定義ってナニ?

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レビュー投稿数1

4冊目

少年娼婦シリーズの4作目。
今回は、普段のカップルを若干はなれて、短編の盛り合わせ。
前回のバイオレンスな内容から離れてじゃっかん落ち着いたかな~という感じ。
1つ目は、鮎のバンド仲間のポメ。話があったら読みたいと思っていた矢先の話なのでものっそときめいた。というか、スポットがあたるとたいしたことないなと思ったのは・・・。
相手は音楽プロデューサー。初見微妙だったんですが、髪下ろすと男前。
なんていうか、年が上だからっていうのもありますが、大事に大事にしてるっていうのがよくわかってよかった。オカマくさいとかおもってすみませんorz
そして前回しゅだいになっていた ビデオの話。
攻である水原の過去の話ですね。ずっとみてきて思ったのは、水原の純粋ぶりに感涙。
あんなビデオをとらせるくらいだからどんなもんだと思っていたんですが、どうしてもにくい・・と思えないのが逆に切なかった。

後半は、娼婦~はなれた短編。これも面白かったですぞ

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