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【『百合と薔薇』『MOTHERS AND SONS~母と息子~』『恋と5月病』 追加】舞台情報

2019/05/23 15:43

今月リリースされた舞台情報


ちるちるスタッフが気になった舞台の情報をまとめたページです。
 
 

【6月5日から】Reading♥Stage「百合と薔薇」

 
 
~Reading♥Stage「百合と薔薇」とは~
この世界には様々な恋の形があり、その恋の色はすべて違うもの。
それは、異性との恋であっても、同性同士の恋であっても、同じことです。
本作Reading♥Stade「百合と薔薇」では、同性同士の恋をテーマに誰しもが共感し、
応援したくなるようなピュアな恋心を描いたオリジナル作品です。
令和元年の初夏、一番ピュアな恋に、胸をときめかせてみませんか?(公式HPより)
 
<公演詳細>
公演名:Reading♥Stage「百合と薔薇」
日程:2019年6月5日(水) ~ 16日(日)
演出:堤 幸彦
脚本:川尻恵太(SUGARBOY)
出演:【薔薇公演】崎山つばさ/前山剛久/中尾暢樹/宮崎秋人/三浦涼介/水江建太/荒木宏文/西山宏太朗/小澤 廉/染谷俊之/佐奈宏紀/富園力也/本郷奏多/梶 裕貴/小野塚勇人(劇団EXILE)/高橋広樹/猪野広樹/定本楓馬/なだぎ武 他 ※1公演4名が出演、薔薇公演はなだぎ武以外日替わり出演
主催:ネルケプランニング
チケット:7,800 円(前売・当日共/全席指定/税込)
詳細はこちら
 
 
 

【7月26日から】大塚明夫×小野健斗! 三ツ矢雄二プロデュース LGBT THEATER Vol.1「MOTHERS AND SONS~母と息子~」

 
 
第68回トニー賞戯曲賞ノミネートの話題作!!
キャル(大塚明夫)とウィル(小野健斗)は、同性婚カップル。
バド(阿部カノン・中村琉葦Wキャスト)という子供もいる。
クリスマス前の冬の日、エイズで亡くなったキャルの元恋人アンドレの母親キャサリン(原田美枝子)が、キャルに会いにやって来る。
キャサリンは夫にも死なれ、1人きりになっていた。
「息子はなぜエイズで亡くなったのか?なぜ自分は孤独なのか?なぜあなた達は幸せなのか?」キャサリンはキャル達を問い詰めていく。(公式HPより)
 
<公演詳細>
公演名:三ツ矢雄二プロデュース LGBT THEATER Vol.1「MOTHERS AND SONS~母と息子~」
日程:2019年7月26日(金) ~ 2019年8月4日(日)
演出:三ツ矢雄二
翻訳:安達紫帆
出演:原田美枝子/大塚明夫/小野健斗/阿部カノン(ダブルキャストA)/中村琉葦(ダブルキャストB)
チケット:7,000円(前売/全席指定/税込)
詳細はこちら
 
 
 

【5月25日から】BLラブコメ演劇!? ゆるふ酒のコント「恋と5月病」

 
 
季節は春。暖かな陽気のもと人々は戯れるように恋をする。
なぜ人は恋をするのか。は分からない。しかし恋人達の背後にはナンセンスな世界が広がっている。
そうだ、わけの分からないコントをしよう。そしてその後、BLラブコメ演劇をやろう。
天使が空から舞い降りて、私たちにそう囁いた。
ゆるふ酒がおおくりするシュールでナンセンスなコント公演。
公演の前半でコントを上演し、後半で不思議な空気感のBLラブコメ演劇を上演いたします。(公式HPより)
 
<公演詳細>
公演名:ゆるふ酒のコント「恋と5月病」
日程:2019年5月25日(土) ~ 26日(日)
会場:十色庵
作・演出:吉田六助
出演:サトモリサトル/坂本和/梁瀬えみ/ノンタクトしゅん/厚木拓郎/尾形悟
チケット:予約 2500円/当日 2800円/ペア割 4600円/U25歳割 2000円
 
 
 

【7月11日から】男性だけのバレエ!「マシュー・ボーンの『白鳥の湖~スワン・レイク~』」

 
 
バレエ劇の名作「白鳥の湖」を男性キャストのみで演じる「マシュー・ボーンの『白鳥の湖~スワン・レイク~』」が7月より来日上演されます!
 
<公演詳細>
公演名:マシュー・ボーンの『白鳥の湖~スワン・レイク~』
日程:2019年7月11日(木) ~ 21日(日)
演出・振付:マシュー・ボーン
音楽:ピョートル・チャイコフスキー
チケット:S席13,000円/A席9,500円/B席6,000円 (税込)
 
 
 

【8月28日から】舞台「幽☆遊☆白書」

 
 
大人気コミック『幽☆遊☆白書』が舞台化!8月から4都市で上演。
チケット先行抽選受付中です。
 
<公演日程>
公演名:舞台「幽☆遊☆白書」
■東京公演:2019年8月28日(水) ~ 9月2日(月) シアター1010
■大阪公演:2019年9月4日(水) ~ 8日(日) 森ノ宮ピロティホール
■福岡公演:2019年9月10日(火) ~ 12日(木) ももちパレス
■愛知公演:2019年9月20日(金) ~ 22日(日) 一宮市民会館
 
<スタッフ>
原作:冨樫義博『幽☆遊☆白書』(集英社「ジャンプコミックス」刊)
脚本・演出:御笠ノ忠次
主催:舞台「幽☆遊☆白書」製作委員会
 
<キャスト>
浦飯幽助:崎山つばさ
桑原和真:郷本直也
蔵馬:鈴木拡樹
飛影:橋本祥平
コエンマ:荒木宏文
雪村螢子:未来
浦飯温子:角島美緒
ぼたん:平田裕香
剛鬼:新田健太
幻海:エリザベス・マリー
 
<チケット>
■プレミアムシート
10,800円(税込)(前方エリア/非売品グッズ付き)
■一般席
8,500円(税込)


■先行販売
受付日時:2019年5月11日(土)11:00~26日(日)23:59
■一般発売
販売開始:2019年6月23日(日)10:00~
 
 
 

【5月18日から】スタジオライフ「音楽劇 11人いる!」

 
 
【STORY】

宇宙大学の入学試験の最終テストは、
外部との接触を断たれた宇宙船で
10人一組が53日間の宇宙飛行を成し遂げるというもの。
非常信号の発信ボタンを押して
外部との接触を図れば生命は保証されるが、
連帯責任で全員が不合格となる。
しかし宇宙船白号には10人のはずが何故か11人いた。
スタートから謎を抱え、
閉鎖された宇宙船で次々起こる不可解な出来事。
受験生達の試される時が始まった。
 
 
<公演詳細>
公演名:スタジオライフ「音楽劇 11人いる!」
原作:萩尾望都「11人いる!」(小学館)
日程:2019年5月18日(土)~ 6月2日(日)
脚本・演出:倉田淳
 
 
 
 

【6月2日】『舞台「パタリロ!」★スターダスト計画★』衛星劇場にてテレビ初放送

 
 
6月28日に劇場版の公開も決定している、加藤諒主演の舞台「パタリロ!」の第2弾!
『舞台「パタリロ!」★スターダスト計画★』 2019年6月2(日)後4:00ほかテレビ初放送決定!
 
美少年によるお耽美なハチャメチャワールドが衝撃の舞台化!第2弾は広大な銀河へ!

1978年より連載中の魔夜峰央氏の人気作品「パタリロ!」。40年に渡って愛される本作の舞台化第2弾!持ち前の“美しさ”と唯一無二のキャラクターで殿下を体現した加藤諒はじめ、美少年かつ実力派の俳優陣が全員続投。さらに新たな美少年たちも登場。抜群のギャグセンスとダンス、歌で魅せる耽美な世界を、ゴ堪能アレ!(衛星劇場HPより
 
 
<詳細>
放送日時:2019年6月2日(日)後4:00~、29日(土)深1:00~
原作:「パタリロ!」魔夜峰央
脚本:池田テツヒロ
演出:小林顕作
出演:加藤 諒 /佐奈宏紀 /小林亮太 /細貝 圭、金井成大、石田 隼、吉本恒生、蒼木 陣 /佐藤銀平、吉川純広、富岡晃一郎、三上陽永、柴 一平、香取直登、掛川僚太、大澤信児 /三津谷 亮 /青木玄徳
声の出演:大塚明夫、三田村賢二、大堀こういち、池田鉄洋
※2018年3月21日の公演を中心に編集しております。
 
 
 
 

【6月30日】『男色大鑑』朗読×演劇

 
 
あの「男色大鑑」が演劇に!
今回は「朗読」×「演劇」、そしてトークイベントという形でのお披露目になるようです。
取り上げる作品は男色大鑑の中でも悲劇的要素の色濃い「嬲りころする袖の雪」、観劇のお申込みは5月末予定とのこと。詳細が待ち遠しいですね。
 
<公演>
日程:2019年6月30日(日)午後・二回公演
会場:新宿永谷ビル
原作:井原西鶴
演出:田村連
脚本:大竹直子
詳細はこちら
 
 
 

【4月12日より先行予約受付開始】TRUMPシリーズ「COCOON」全国9都市14館にて、ライブビューイング実施決定!

 
 
5月23日(木)19:00「月の翳り」編・5月24日(金)19:00「星ひとつ」編のライビューイングが決定いたしました!
全国9都市・14館にて上映いたします。
4月12日(金)より、先行予約特典としてCOCOON特製 選べるL判ブロマイド付のプレリザーブ先行予約の受付もスタート。全国が繭期になる2日間、ぜひご来場ください。
 
 
チケット料金:全席指定 4,000円(税込)

◆特典付きプレリザーブ先行予約(チケットぴあ)
受付期間:2019年4月12日(金) 11:00 ~ 5月6日(月・祝)23:59
 
 
 

【6月28日から】「抱かれたい男1位に脅されています。」劇中劇、舞台「紅葉鬼」公演決定! 西條高人役は陳内将、綾木千広役に菊池修司

 
 
桜日梯子による人気BLマンガ「抱かれたい男1位に脅されています。」の劇中劇「紅葉鬼」が舞台化!
 
【紅葉鬼 とは】
原作コミックスは累計発行部数280万部突破(現在6巻まで発売中)、2018年10月から12月にかけ放送されたTVアニメーションも大好評だった「抱かれたい男1位に脅されています」。
その劇中劇として描かれた「紅葉鬼」が、この度舞台化します。

平安時代を舞台に、夜ごと人々を襲う鬼たちと、それを討伐せんとする人間たちをめぐるストーリーを軸に、「抱かれたい男1位に脅されています。」登場キャラクターの西條高人演じる「経若」と、綾木千広演じる「繁貞」の、二人の宿命の物語が描かれます。
注目の“リアル舞台”。果たしてどのようなものになるのか、ぜひ皆様の目でお確かめください!(公式HPより)
 
<公演詳細>
公演名:舞台「紅葉鬼」
日程:2019年6月28日(金)~ 7月7日(日)
演出:町田慎吾
脚本:葛木英
出演:陳内将・菊池修司 他
 
3月27日(水)発売のTVアニメBlu-ray&DVD第5巻完全生産限定版にチケット先行抽選販売申込券が封入、オフィシャル先行申し込み受付は2019年4月25日(木)を予定。
 
 
 

【5月11日から】TRUMPシリーズ「COCOON」

 
 
 
末満健一が手がけるTRUMPシリーズ最新作『COCOON』 月の翳り・星ひとつ ダブル上演決定!
本公演では、「月の翳り」編と「星ひとつ」編の2作が交互に上演される。
 
<公演日程>
東京公演:2019年5月11日(土) ~ 26日(日)
 
大阪公演:2019年5月30日(木) ~ 6月5日(水)
会場:サンケイホールブリーゼ
 
<キャスト>
「月の翳り」編
安西慎太郎
荒木宏文
碓井将大
宮崎秋人
田中 亨
郷本直也
鬼頭真也
大久保祥太郎
池村匡紀
細貝 圭
 
「星ひとつ」編
宮崎秋人
荒木宏文
安西慎太郎
三津谷 亮
木戸邑弥
郷本直也
鬼頭真也
大久保祥太郎
池村匡紀
陳内 将
染谷俊之
 
奥田一平
小原悠輝
菊池祐太
小比類巻諒介
竹鼻優太
本多釈人
 
<作・演出>
末満健一
 
 
 
 

【4月5日から】「髑髏城の七人」全6作を<ゲキ×シネ>連続上映!

 
 

2017年3月から1年3ヶ月にわたり、花・鳥・風・月(上弦の月/下弦の月)・極(『修羅天魔』)と5シーズン6作品に分けロングラン上演された劇団☆新感線の『髑髏城の七人』。

作品ごとに集まった日本を代表する豪華キャストに加え、日本初の360°回転シアター「IHIステージアラウンド東京」のこけら落とし公演として上演された事でも話題を集め、全6作品累計55万人を動員した人気舞台が、演劇の映像を映画館で楽しむ 《ゲキ×シネ》 の最新作としてついに登場!

今回上映される『髑髏城の七人』の《ゲキ×シネ》版では、作品ごとに映像版の監督を擁立、映像はスクリーン向けに新たに編集、音声も劇場向けにリミックスされています。すでに実施されたライブビューイングや放送とは一味違う、洗練されたクオリティと臨場感溢れる映像を、映画館の大スクリーン&高音質で体感することができます。

今年39周年を迎える劇団☆新感線。その活躍をぜひ全国の映画館でもお楽しみください!(公式HPより)
 
<概要>
2019年3月8日(金)より新宿バルト9他にて《花》の上映がスタート!
その後、年間を通じて全6作を各館で順次上映します。《鳥》以降の上映はスケジュールは順次発表予定

【チケット】一般2,000円(税込) 

・特別興行料金につき、各種割引は適用不可となります。
また、各種招待券や無料鑑賞券等もご使用いただけません。
・各上映館窓口及びオンラインシステムにて発売予定。
・発売日は通常上映の3~4日からとなります。詳細は各上映館にてご確認ください。
 
 

【8月31日から】ブロードウェイミュージカル「『HEDWIG AND THE ANGRY INCH』ヘドウィグ・アンド・アングリーインチ2019」

 
 
2019、カタワレを探しにヘドウィグが帰ってくるーーー
 
【INTRODUCTION】
愛と自由を手に入れるため性転換手術を受けたものの、手術の失敗によって股間に「アングリーインチ(怒りの1インチ)」が残ってしまった、男でもあり女でもあると同時にそのどちらでもないロックシンガー、ヘドウィグ。幾多の出会いと別れを経験し、傷つき倒れそうになりながらも己の存在理由を問い続け、「愛」を叫び求める姿を描く。俳優・監督であるジョン・キャメロン・ミッチェルと作詞・作曲家のスティーヴン・トラスクがニューヨークのナイトクラブSqueezeboxでヘドウィグを登場させ、そのキャラクターを膨らませ、オフ・ブロードウェイで上演しロングランを記録。その後、ブロードウェイをはじめ世界各国で公演され、映画化も実現した、熱狂的な支持を受ける傑作ロック・ミュージカルである。(公式HPより)
 
<公演日程>
東京公演:2019年8月31日(土) ~ 9月8日(日)
会場:EX THEATER ROPPONGI
 
福岡公演:2019年9月11日(水) ~ 12日(木)
会場:Zepp Fukuoka
 
愛知公演:2019年9月14日(土) ~ 16日(月・祝)
会場:Zepp Nagoya
 
大阪公演:2019年9月20日(金) ~ 23日(月・祝)
会場:Zepp Namba
 
東京公演:2019年9月26日(木) ~ 29日(日)
会場:Zepp Tokyo
 
 
 
 

【7月31日から】ラキステ 第二弾上演決定! 『THE STAGE ラッキードッグ1 Break Through』

 
 
大人気舞台『ラキステ』の第2弾が2019年7月より上演決定!
第1弾に引き続き、堂本翔平さん(ジャンカルロ役)、杉江優篤さん(ベルナルド・オルトラーニ役)、山内圭輔さん(ルキーノ・グレゴレッティ役)、輝 海さん(ジュリオ・ディ・ボンドーネ役)、佐藤慎亮さん(イヴァン・フィオーレ役)、馬庭良介さん(バクシー・クリステンセン役)らメインキャストも続投!
 
<公演日程>
公演期間:2019年7月31日(水)~ 2019年8月4日(日)
 
<キャスト>
ジャンカルロ役:堂本翔平
ベルナルド・オルトラーニ役:杉江優篤
ルキーノ・グレゴレッティ役:山内圭輔
ジュリオ・ディ・ボンドーネ役:輝 海
イヴァン・フィオーレ役:佐藤慎亮
バクシー・クリステンセン役:馬庭良介
 
 
 

【11月27日から】坂本眞一「イノサン」「イノサンRouge」ミュージカル

 
 
坂本眞一「イノサン」「イノサンRougeルージュ」の舞台化が決定!
11月27日から12月12日まで東京・ヒューリックホール東京にて上演。
 
<公演日程>
公演期間:2019年11月27日(水)~ 2019年12月12日(木)
会場:ヒューリックホール東京
 
 
 

【5月10日から】鈴木勝吾×平野良のW主演! ミュージカル「憂国のモリアーティ」

 
 
ミュージカル『憂国のモリアーティ』2019年5月東京・大阪にて上演決定!
原作コミックスを再現したビジュアルも同時解禁!シャーロック・ホームズの宿敵、モリアーティ教授の語られざる物語を生演奏にのせてお届け!
 
 
【Introduction】
時は19世紀末、大英帝国最盛期のロンドン――。

古くから根付く完全階級制度により、上流階級の人間達に支配されている「大英帝国」。
生まれ落ちた時から一生涯の身分が決まるこの社会制度は、
必然的に人間同士の差別を生んだ。
そんな中、階級制度による悪を取り除き、理想の国を作ろうとする青年がいた。

これはジェームズ・モリアーティ、
或いはシャーロック・ホームズの敵の話――。
 
 
<公演日程>
東京公演:2019年5月10日(金)~19日(日)
会場:天王洲 銀河劇場
 
大阪公演:2019年5月25日(土)~26日(日)
会場:柏原市民文化会館リビエールホール 大ホール
 
<スタッフ>
原作:三好輝/竹内良輔「憂国のモリアーティ」
脚本・演出:西森英行
音楽:ただすけ
 
<キャスト>
ウィリアム・ジェームズ・モリアーティ:鈴木勝吾
シャーロック・ホームズ:平野良
アルバート・ジェームズ・モリアーティ:久保田秀敏
ルイス・ジェームズ・モリアーティ:山本一慶
セバスチャン・モラン:井澤勇貴
フレッド・ポーロック:赤澤遼太郎
ジョン・H・ワトソン:鎌苅健太
ダブリン男爵:山岸拓生
エンダース伯爵:小南光司
ほか
 
 
 
 

【7月13日から】『博多豚骨ラーメンズ』舞台化決定!

 
 
人口の3%が殺し屋の街・博多で、裏稼業の男たちが暴れまくる!痛快群像劇シリーズがついに舞台化!!
 
【公演期間】2019年7月13日(土)〜21日(日)
【会場】シアターサンモール
【脚本・演出】米山和仁(劇団ホチキス)
【主演】馬場善治役:近藤頌利(劇団Patch)
 
 

【4月16日から】 『キンキーブーツ』全キャスト、ビジュアルなど 公演詳細発表

 
 
シンディ・ローパーのパワフルで魅力的な書き下ろし楽曲の数々が大きな話題を集め、今なおブロードウェイでロングランを続ける大ヒットミュージカル「Kinky Boots」の日本版が019年に待望の再演!(公式HPより)
 
<公演情報>
東京公演:2019年4月16日(火)~ 5月12日(日)
劇場:東急シアターオーブ
 
大阪公演:2019年5月19日(日)~ 28日(火)
劇場:オリックス劇場
 
 
 

コメント8

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舞台情報を載せてくれるのはありがたいけれど、一度の情報量が多すぎです。
いくつか、公演時期とか作品内容とかによって、記事を分けてアップしてもらいたいです。
スクロールが長すぎて、せっかく記事にして情報を載せてもらっても最後まで見ない気がします。

怜々蒐集譚、キネマもキノドラマも良かったですよね。
舞台は南達3人のやり取りが可愛かったし、キネマの方は烏鷺と乙貝に萌えたし、キネマは匂い系BLの実写化としても最上の出来だと思う。
イヴ・サンローランはイヴとピエールを演じた東山さんと大山さんの体格差と佇まいに萌えました。
もちろん皆さん歌もすごいし、ガッツリとミュージカルでした。

怜々蒐集譚、キネマもキノドラマもとても良かったです。
見終わった後にしんどくなるのが大丈夫な方にはおすすめです。

「スリル・ミー」観てきました。
すごくよかった。
劇場の大きさもちょうどいい位にこじんまりしていて、二人の歌とピアノ1台のシンプルな舞台に合っていました。
席も、平日の昼なのに補助椅子まで埋まってました。
登場キャラが二人きりだったりすると、普段使っているぴあやe+の出演俳優さん由来のおススメからは情報を見逃しがちなので、ここで見つけて良かったです。
これ、別キャスト組でも観てみたかったけど、1公演しかチケット取れなかったの。
人気なのも納得の作品でした。

個人的に舞台化されないか心待ちにしているのが、「古書店街の橋姫」です。2.5でなくお芝居として見たい。これほど舞台との親和性が高い作品は無いと思うんだけどな…。
もし演出家に生まれ変われたら、こういう作品を手掛けたいな。果てしなくやり甲斐ありそう、、。

疲れるならツイ見なきゃいいし公式のお知らせ部分だけ読めば良い
情報の取捨選択は自己責任

2.5好きだけど・・好きなんだけど・・・界隈で諸々疲れるんですよね・・・
商業BLのように、もっと気楽に楽しめたらいいのだけれど・・(ネガ発言ですみません)

舞台の情報は見逃しがちなので、こういう風に事前にニュースでお知らせしてもらえるのいいですね(*^^*)

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