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“何かすごいもの”とは? 羽多野渉×斉藤壮馬BLCDインタビュー!

2019/05/21 20:30

福山潤も出演、鈴丸みんた原作 ドラマCD『落花流水のホシ』5/29発売



警察官×ワケあり眼鏡美青年の甘酸っぱい恋♥ 鈴丸みんた先生の大人気コミックスを原作としたドラマCD『落花流水のホシが、5月29日発売。それに先駆け、「marble records」からキャストインタビューが到着しました!

離島での別荘でワケあり同居生活を繰り広げる『落花流水のホシ』では、島に赴任してきた男前警察官・豪太郎役を羽多野渉さんが、夜な夜な男を部屋に連れ込む寂しんぼお坊ちゃん・秋人役を斉藤壮馬さんが演じます!

さらに、物語の後半に登場する秋人の叔父・純役には福山潤さんをキャスティング!

ツンデレな秋人を演じられた斉藤壮馬さんのかわいい一言や、「純役の潤さん」に対する羽多野さんと斉藤さんのお気持ち、福山さんにとって久々だったBLの感想までたっぷりと語ってくれています!

羽多野渉×斉藤壮馬『落花流水のホシ』収録後インタビュー

 

左:羽多野渉、右:斉藤壮馬


―――収録を終えてのご感想をお教えください。

羽多野渉(皇豪太郎役/以下、羽多野):
最初に原作を読ませて頂いて、豪太郎はコミックスの表紙や1ページ目の印象だと、とてもクールな男性なのかなと思っていたんですけど、読み進めていく内に人情味溢れるというかとても熱い印象を持ちましたね。また、ちょっと天然なところがあるというか、人懐っこさっていうんですかね。良子さんとの掛け合いでもそういう部分が表されていたので、とにかく細かく緻密に計算をしてというよりは、セリフのままに素直にキャラクターを演じさせて頂きました。何だかとてもやりやすかったなーという風に思っています。

斉藤壮馬(久瀬秋人役/以下、斉藤):
同じく一番最初に原作の先生の絵を拝見したときに、BL好きとしては、「これは俺には分かる。この目つきは絶対にこの後ダークな話が始まるんだ」って思ったんですよ。でも、めちゃめちゃいい話で(笑)

羽多野:あははははは(笑)

斉藤:まだまだBLの道は長いなと思ったんですけど(笑) 本当に素敵な絵と、いたずらに誇張することのない、生身の人間を感じさせるキャラクター達が、とても素敵なストーリーの中で生き生きと魅力的に描かれていて。僕も秋人の気持ちで原作を拝読させて頂いたんですけど、無理して作り込むことなく、自然とスッとこの作品に入っていけるような感じがしました。実際に収録が始まってみてもずっと同じ気持ちで、本当に心地よい安心感といいますか、皆さんと一緒に温かい気持ちで行えた収録だったので、すごく楽しかったです。

―――可愛いツンデレをありがとうございました!

斉藤:べつに、嬉しく…ないんだからねっ(笑)

羽多野:あははは(笑) 文字になるといい感じの空気になりますね(笑)

斉藤:謎でしょうね(笑)

―――演じられていて特に印象に残ったセリフやシーンがありましたらお教えください。

羽多野:本当にどのシーンも良いシーンだったんですよねー。

斉藤:純さんはどうですか?

羽多野:強烈だったよね。一気に空気が変わった瞬間だったので(笑) 純さん役の潤さんの登場がやっぱり印象的で(笑)

斉藤:羽多野さんが「純さん!」てセリフで仰ってるのを隣で聴いていて、何か「あぁ、あっ」て思いました(笑)

羽多野:あはははは(笑)

斉藤:何かすごいものを見ている気がする!って気持ちになりました。

羽多野:確かに!(笑) 聴いてくださる方も、聴いていてクスってなるシーンだとは思いますし、キャラクターとしてもちょっとはちゃめちゃなキャラですから、純さんのシーンは聴きどころですね!
秋人とのシーンが多いので、勿論当然そこも楽しかったんですけど、他のエッセンスとして良子との掛け合いとか、かなこちゃんとのシーンも楽しかったですね。豪太郎自身も当然小さい子、特に女の子との触れ合いっていうのに、ちょっと不器用になっているっていうところに何だかほっとしましたね。何だか、不器用でいいじゃないですか。子供に対して慣れてなくてもいいっていうのが何だかすごく安心するなって。慣れた感じを出さないといけないときが一番緊張するので。なので、楽しく演じさせて頂きました(笑)

斉藤:と、羽多野さんは仰いますけど、小っちゃい子と接しているときの、微妙な違いなんですけど、声色が普段より少しやわらかくなった感じとか、やっぱり豪太郎さんのすごくいい人らしさが出ていて素敵だなと思いまして。
豪太郎さんのセリフの中でも僕が一番グッときたのは、「待ってる」ですかね。あれは、もう僕自身「(一段高い声で)はいっ!」ってなりました(笑) 年齢的にも豪太郎さんが年上なので、包容力といいますか、引っぱっていくというよりは、どっしりと構えて受けとめてくれるんだな、この人はっていうところの安心感みたいなものが、すごく好きだなって思いましたね。

―――秋人は寂しんぼという設定でしたが、ご自身はどうですか?

羽多野:寂しんぼですね。

斉藤:やっぱりロマンチストは、寂しがりやなんですよ。

羽多野:寂しがりやですね。星降る夜は、やっぱり寂しさからついつい皆の声が聴きたくてエゴサしちゃいますね。

斉藤:あはははは(笑)

羽多野:寂しくなくてもやってるんだけどね。結果、やってることは変わらないっていう(笑)

斉藤:皆、一緒の星にいるんだなって。

羽多野:皆、この地球という一つの家に暮らす家族なんだっていうのをね。

斉藤:ガイア感が(笑)

羽多野:あはははは(笑) ロマンチストゆえにですよ?

斉藤:よく友人とかにも言われるんですけど、僕自身、自分でも寂しがりやだなぁと思ってるんですけど。寂しがりや、かつ一人でもいたいみたいなタイプの人、たまにいるじゃないですか。僕、それなんですよねー。だから多分、接する人からしてみたら、「んんっ、どっち!?」ってなると思いますね、多分。

羽多野:なるほどー。

斉藤:「いや、明らかに寂しそうじゃないか、君は?」みたいな。例えばなんですけど、「今日飲みに行こうぜ」って一緒に飲んでて、「何かちょっと眠くなったから帰ります」って帰っちゃうみたいな。何か一貫性を持てみたいな。RPGの入口に立ってる村人であれみたいな!(笑)

羽多野:あはははは。

斉藤:寂しいなら寂しい、一人がいいなら一人がいい。

羽多野:彼らはセリフが決まってるからね(笑)

斉藤:寂しがりやかなとも思いますし、けっこう面倒くさいんじゃないかなーと思います。

羽多野:人間誰しもそういう部分があるかもしれないもんね。誰かといたいけど、一人になりたいときもあるしね。

斉藤:そう、我々は孤独な星なのです(笑)

―――純は虫全般が苦手ですが、苦手なもの・苦手なことなどがありましたらお教えください。

羽多野:苦手は、色んなところで言ってるんですけど、羽多野はパクチーが食べられない男ですねー。

斉藤:もう全く無理なんですか?

羽多野:無理だね~。

斉藤:香りなんですかね、やっぱり。

羽多野:香りかなー。

斉藤:独特ですもんねー。

羽多野:うーん。なんかもう本当にこんなこと言うと、好きな方には本当に失礼になっちゃうんだけれども、台無しにしてる感じがすごいんですよ、やっぱり。

斉藤:あははは。

羽多野:それがなければー‼ っていつも思っちゃうんですけどね。お好きな方には本当に申し訳ないんですけどねー。どうしても苦手なものってあるんだなって思いますよね。

斉藤:僕は、生まれる星を間違えたんじゃないかなってくらい苦手なものが多かったんですけど(笑) 大人になることのいいことの一つは、嫌いだったり苦手だったものを愛せるようになるってことですね。例えばシイタケとかが昔ダメだったんですけど、だからシイタケがダメな役とかも役とリンクするみたいなこともありましたけど(笑) この間、ごはんを食べに行ったときに、シイタケの肉詰めを食べてみたらめちゃめちゃ美味しくて! また一つ好きになってしまったなみたいな(笑)

羽多野:乗り越えたんだね。

斉藤:大人になるとそういうのがいいなと思いつつ、逆に大人になってダメになるものもあるじゃないですか。これが僕、虫です。

羽多野:わー、虫!

斉藤:いやもう、子供の頃は「わー! ミヤマクワガタだ!」とか言って追いかけてましたけど、なんていうか、あの虫的な動きがダメになっちゃって…カサカサ、カサカサみたいな。

羽多野:(大きく頷きながら)はいはいはいはい。

斉藤:あれがもうどうにもダメで…

羽多野:何でなんだろうね。子供のときは全然平気で、トンボとかも捕ったり捕まえたりしてたのにねー。

斉藤:だから正直、純さんの豪太郎を認めるポイント、僕はめちゃくちゃ分かります!

羽多野:共感ポイントだ(笑)

斉藤:ほいほい、ポイって。しかも殺さずに逃がしてあげるっていうのも、これまたポイントが高いっていうか。

羽多野:難しいんですよね、ああいうのって。

斉藤:だから、虫得意な人ってカッコいいなって思います。

羽多野:よくねー、昔は小さな蜘蛛とかを殺さずにちゃんと外に逃がさないと悪いことが起きるとかあったよね。

斉藤:時間によってとかね、言ってましたよね。

羽多野:子供ながらに「ムチャ言うぜ!」って思ってた(笑)

斉藤:あははは(笑)

羽多野:力の加減が難しいぞーって思いながらね。でもやっぱり田舎なんで、虫とは共存関係ではありましたからね。最近、とあるアニメの監督に誕生日プレゼントって言って、わざわざ銀座かどこかにある僕の地元の長野のアンテナショップでイナゴの佃煮を買ってきてくれて!(笑)

斉藤:あぁー! でたよ。山間部あるある。

羽多野:「わっほーい!」って思いながら(笑) 確かに小さいときには食べてたけど、今食べれるかなーと思って、ちょっと恐々食べてみたんですけど、めっちゃ美味しかったです。

斉藤:おー!

羽多野:食べれました! 良かったです(笑)

―――作品ファンの方へのメッセージをお願いします。

羽多野:皇豪太郎を演じさせて頂きました、羽多野渉です。壮馬も言ってましたけども、まず原作のコミックスの表紙絵を見たときに「うわっ、キレイ!」ってなって、どんな世界観なんだろうってドキドキしながら、原作を1ページ1ページ読ませて頂いて。そういうワクワク感みたいなものを、ドラマCDでもぜひ皆様にも感じて頂きたいなと思っています。そういう世界観とか、雰囲気なんかを大事に表現させて頂きましたので、ぜひ何度も聴いて色々な発見をして頂きたいなという風に思っています。ありがとうございました。

斉藤:久瀬秋人を演じさせて頂きました、斉藤壮馬です。すごく壮大な物語というよりは、本当に繊細で、微妙な心の揺らぎとか、距離みたいなものをすごく丁寧に描いていらっしゃる原作だったので、音になって完成したときに、そういった繊細で温かい世界を、きっと表現できているのではないかなと思います。本当に僕自身、楽しく原作を拝読させて頂いて、非常に楽しい収録だったので、ぜひ原作共々楽しんで頂いて、この作品の世界に浸って頂ければ幸いでございます。よろしくお願いします。

―――ありがとうございました!

福山潤 収録後インタビュー

 

福山潤


―――収録を終えてのご感想をお教えください。

福山潤(久瀬純役/以下、福山):
私が演じさせて頂いた純というキャラは最後の方の出番だけではあったんですけれど、そこまでに色々な物語があって、(メイン)二人の色々な問題が完全にクリアにされた後の最後の難関というか、叔父さんという最後に乗り越える壁という役どころを演じさせて頂きました。
最初はちょっと近寄りがたいような雰囲気で演じていますが、度量が広いのか狭いのか、「そんなちっせーことで」と言っておきながら、結局は世話焼きなので、他のハードルはかなり低いというギャップが、演じていてかなり楽しかったですね。

―――演じられていて特に印象に残ったセリフやシーンがありましたらお教えください。

福山:やっぱり一番印象深かったのは、「そんなちっせーことで」というくだりですね。ちっさいことなんだと(笑) けっこうな一大事だとは思うんですけれど、そこの部分で度量が広いのかと思えば、他のところが狭いという、そのギャップの最たるところだったなと思います。

―――純は虫全般が苦手ですが、苦手なもの・苦手なことなどがありましたらお教えください。

福山:食べ物で好き嫌いはそんなにないんですけどれども。虫も言うほど…水辺とかの蚊の大群とかはもちろん嫌ですけど、そんな毛嫌いって言うほどではないですし。ゴキブリも手掴みではいかないですけど、言うならばコンビニ袋に手を突っ込んで、そこで掴んで外に投げるくらいは全然できますね。でも、ゴキブリは直接触らないとは言っても心地いいものではなかったですね。けっこう活発に動くんで(笑) 
昔、上京したてでアパートに住んでいた頃、蠅とかがいたりしたときなんかは、窓を開けて下敷きで蠅を外に打ち返すっていうことをやっていました。何回かは失敗しますけど、当たれば大体止まってくれるので、その後に外に逃がすっていう感じのことをやっていましたね。ただ殺すのは苦手なので、蚊とかもどっちかと言うと掴んで外に捨てるっていう感じで、掴むまで何度も頑張るっていう(笑)
ものと言うよりも苦手なことだと、最近はSNSとかでプライベートな連絡が送られてきたときに、その返信が億劫っていう。大体返信に3~4日かかってしまって、すぐ返せないっていうのが正しいんですかね。
大体スタジオにいることが多いので、通知を見て、何となく用件は分かっているんですけど、既読にすると返さなくちゃってなるじゃないですか。だからその後、(画面を)閉じちゃうんですけど、その後本当に忘れていることがあるので、大体返すのは3日後くらいとかが僕は多いですね。
仕事のメールのやりとりとかは返信を早くしなくちゃというのはあってきちんと返しているんですけど、プライベートの件に関しては、それはもうごめんなさいって感じですね(笑)

―――作品ファンの方へのメッセージをお願いします。

福山:久瀬純役で参加させて頂くことになりまして、本当に楽しい役を演じさせて頂きました。でも豪太郎と秋人の物語でいえば、そんな楽しいことばかりではないはずなんですけれど、作品の最後の区切りとして皆さんと一緒に参加させて頂きました。
私もBLの作品にガッツリ…今回はガッツリではないですね(笑) 参加させて頂くのがかなり久しぶりだったので、「あ、この感覚、久しぶりだな」と台本を読みながら、そこの部分でも楽しませて頂きました。最後までお楽しみ頂ければ幸いです。

―――ありがとうございました!

ドラマCD『落花流水のホシ

 
原作:『落花流水のホシ』鈴丸みんた(東京漫画社/マーブルコミックス)
発売日:2019/05/29
品番:MBRC-016
価格:3,500円+税
発売元:marble records

<出演>
羽多野渉:皇豪太郎役、斉藤壮馬:久瀬秋人役、福山潤:久瀬純役 ほか

◆marble records公式通販
数量限定豪華2大特典
(1)鈴丸みんた先生描き下ろし漫画小冊子
(2)キャストトークCD <羽多野渉・斉藤壮馬>

◆アニメイトオンライン通販ページ
鈴丸みんた先生複製サイン入りブロマイド

(C)鈴丸みんた/東京漫画社

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視力を持つ人間である限り、人の容姿に自分の経験を影響される事は避けられないと思います。でも声フェッチとして、いくらイケメンな人でも、声がブサイクならば好感度はしょうがなく下がる。でももし、その人をもっと知っていれば、彼の性格や仕草を知っていれば、多分もっと人間として認識することが出来て、簡単に合格とかは言わないと思います。顔だけで人を判断する事はよく有りますが、そんな評価をそこまで気にする価値は有りません。製作陣の努力と役者さん達の演技だけを存分に楽しめば良いものです。

声優ファンはおかしいって言われると「声優ファンじゃないけど」って言いながら今度は声優ファンの擁護が現れる流れ笑うわ

声優ファンではないけど、人の容姿をあげつらうコメントって普通に見てて不快なんですが。

声優の顔が気になるならインタビューとか読まなきゃいいのにね。ブックレットも気をつけるなら見なくて済むし。
Twitterでも画像が小さいだから開かなければスルーできる。自衛しやすいからスルーしよう。自分の好きなものが他人が嫌だからって消えてと言われたら嫌でしょう?
それに称賛しない以前に叩いているし逆に叩かれても文句言えないよね

別に声優ファンじゃなくても、自分の好きなものにダメ出しされたら腹立つし、擁護したくなるのは当たり前だと思うけどな。
このサイトでBLにケチつけられたらムカツクだろう?

声優ファンがやばいのはわかるが
「ブサイクは声優やらないで欲しい。」に
批判が来ても仕方ないんじゃないか。

声優ファンは触れちゃダメな部類の人たちですよ。
演技容姿全てにおいて称賛していなければ気が済まないようです。
少しでもマイナス意見として受け取れる表現があれば揚げ足を取るべく一致団結してやってきます。
本人が見たら…などと本人でもないのに執拗に攻撃します。
こういうファンがいるんだなってのが声優本人のイメージ悪化につながってるんですけどね。

声優の顔出しは今や常識になってます。
ましてやネット社会の現在なら好きなBLCDを追えば否応なしに声優の顔を見ることになります。
バリバリのイケメンじゃなければいけないとは言ってません。
どうせならフツメン以上が好ましいというだけです。
ただ、喘ぎ声中にブサイクな顔が頭によぎるのはちょっとね・・・・。
それくらい言っただけでキレなくても・・・・w

顔画像は出さないで欲しいのと、声優の顔が思い浮かぶのは同意。ブサイクは声優やるなは理解出来んが。

自分が二次元に親和性が高い人間のせいかもしれないけれど、イケメン俳優のドラマを見るより、声優さんの美声聴く方が100倍萌える…☆ 演じるキャラに合った声で、更に美声だと破壊力がどんなイケメンにも勝る…と思うのは、単に自分がオタク体質のせいなのかな??

ほらー声優ヲタの過剰擁護来ちゃったじゃん
コワイコワイ

「声」優なのにブサイクは声優やらないで欲しいはあまりにもひどすぎる。合格とかどの立場で言ってるんですか?だからこんなところで匿名で書き込んでるんでしょうけど。別に顔出し役者さんだって外見が全てではないけど、声優はそれ以上に声とお芝居が大事だと思いますよ。私もそんな世界であってほしいです。
そんなに外見が大事なら顔出しの役者さんを好きになって、最近多い商業BLを実写化した映画などを見ればいいのではないかと思います。

声優は声が良くて演技が上手ければ良い

声優に顔は関係ないよー!大事なのはキャラクターに合う声と演技!
よって顔は関係ないのでわざわざ出さなくていいよ…と思う派です。
時代遅れな考えだけど、容姿じゃなく実力重視の世界であってほしい。

うん。これはルックスは平均より↑だから合格。
ブサイ声優の顔出し記事結構あるけど、あれで誰が買うんだか・・・て思う。
喘ぎ声聞いてもその役を担当してる声優のブサイ顔思い出すと即冷める。
ブサイクは声優やらないで欲しい。

お二人とも顔が良くていらっしゃって…♡
ありがとうございますありがとうございます

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