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今注目したい作品は「文川じみ系」! おすすめ作家5選

2019/09/14 13:26

ギャグとキュン♥ の割合が丁度いい作品を一挙紹介!



発売以来、ちるちる内コミックスレビューランキングで上位をキープし続け、遂にトップに輝いた文川じみ先生の『君ってやつはこんなにも』。皆さまはもう読まれましたでしょうか?

人気のあまり発売後即重版、ちるちる内ではなんと"神評価"が驚異の70%越え!
じみ先生のファンの方だけでなく、初めて読まれた方からの評価も高く、今話題になっている作品です。

今回は、「文川じみ先生が好きならこの作家さんも好きなはず!」という、独断で選んだ作家さんと作品をご紹介したいと思います!

まずは、こちらからご紹介。

BL界のアンジャッシュや~!

君ってやつはこんなにも』作:文川じみ 

 

◇あらすじ
学校一モテ男の飯田(いいだ)は誰の告白も受けない。ゲイだからでは…!? と密かに噂になっていた。真相を確かめるため、友人とのじゃんけんに負けた紺(こん)は飯田を呼び出し告白! ! すると見事に玉砕し、逆にゲイだと勘違いされてしまう! その後、誤解を解くと同時に仲良くなり、モテ男なのに性欲の薄い飯田の性癖探しを一緒にすることになったのだが…性極的(セッキョクテキ)な紺の提案から思わぬ展開に!?

あまあま作品大好きな筆者は、じみ先生の作品の中でも『あさってにキス』『不機嫌な君と気まぐれなキス』が大好きです。以前BLソムリエをした時、『あさってにキス』が好きなユーザーさんが多く、お話がめちゃくちゃ盛り上がったことを覚えています。

「わたしも『あさってにキス』好きだな~」という方、ぜったいに『君ってやつはこんなにも』を読んでください!!! 後悔はさせません!

表紙でほっぺを赤く染めて見つめ合う2人…。幸せ絶頂の恋人同士なんだろうな…。と思いきや、序盤からめちゃくちゃすれ違います。その様子を言葉で表現するのは難しいのですが、お笑い芸人のアンジャッシュのネタを想像してください。核心的な言葉を言えばすぐに解決するのに、その一言を言わないからずっとすれ違ったまま…。
そんな神目線の読者だからこそ分かる2人のすれ違いに、ジワジワが止まりません。


瀬戸うみこ先生

 

爆笑必須な2人のやり取りが話題を呼んだ『カスタマスカレード!』など、ギャグに定評がある瀬戸うみこ先生。キャラクター設定や言葉の言い回しをはじめ、他では読むことができない独特の世界観が特徴的な先生です!(がしかし、読んでいて読者が置いてけぼりにならない!)


ダブル高校デビュー

◇あらすじ
かつていじめっこだった南城清高と高校で再会した新美桜。大人しかった過去を捨て、ヤンキーに変貌した桜に気づいた南城は、いい人ぶって近づいてきたけど、やっぱり本性は最低野郎だった!! そして相変わらず意地悪なことをするのに、南城は桜のことを好きだという。絶対騙されないと心に誓ったのに、やさしくされたり強引に迫られると、メロメロになっちゃって――!? チョロすぎ桜ちゃん!!

いじめられっ子→ヤンキーになった桜と、いじめっ子→優等生(風)になった南城のお話です。
「あいつデビューした癖に結局中身陰キャじゃん(笑)」といった悪口が付き物の高校デビューですが、実際人間の内側など一朝一夕で変えられるものではないのが事実。本作は、そんな「結局中身は変わらないよね」といった部分が面白く描かれた1冊です。

何より桜ちゃんがプルプル怯える様子がかわいいのなんの…! 南城が意地悪したくなる気持ちも納得です。桜ちゃんにキュンキュンきつつも、しっかりガッツリ笑わせてくれる作品です!



犬井ナオ先生


すれ違い勘違いを描かせたら右に出る者はいない! 甘めの作品を中心に描かれる先生です。初コミックスの発売が2018年と新しい先生ですが、絵も綺麗・ストーリーもおもしろい超最高の先生です! 筆者、個人的にプッシュしています…。


ミッドナイト・コンフリクト

◇あらすじ
ゲイのコンビニ店員・比嘉恒介の天敵。それはいつも深夜に来るいけ好かないサラリーマン・建村だ。
日頃のストレスを癒してくれる可愛い恋人がほしい比嘉にとって、喧嘩をふっかけてくる建村はまさに、ストレスの元凶。
こいつだけは絶対無理、と思っていたのにゲイの友人から良い相手がいると紹介されたのは、こともあろうに建村で…!!
お互いイラつきが限界に達した2人は、ストレス解消目的で、遠慮なく自分好みのエッチをするが――…!?
深夜のコンビニバイト×営業職のリーマン
両勘違いケンカップルの恋の行方は!?

この作品、大っっっ好きなんです! 世の中のケンカップル好きは、絶対に読んでください! ケンカップル好き腐女子の自宅へ布教しにまわりたいくらいには、愛してやまないお話です。

ストーリーは、上のあらすじ通りです。
「お前なんか好きじゃない!」『俺もだ!』「(ズキン…少し悲しい)」『(ズキン…くそっ)』みたいなことを繰り返しています。
読んでいる側としては「早く素直になれよ~~~!」とヤキモキしますが、その時間も幸せなんですよね…。

登場当初ちょっとムカつくキャラの建村さんですが、えっち中はま~かわいいこと! ツンと上がった目尻と眉毛をへにゃ~と下げて、涙目で「きもちい」って言うなんて…そんなんわたしが攻めでもハマるに決まってる!
要所要所にじわじわくるシーンもあり、ギャグ・エロともにバッチリの作品です! 個人的に雨の日にずっこける建村さんが大好きなので、これから読まれる方は是非注目してみてくださいね!

ちなみに、続編として『ミッドナイト・コンフリクト KGS』も発売されています! 本編を読んだ方はこちらもどうぞ! ちなみに続編の方が、建村さんの無自覚カワイイ度が大幅アップしています。



ためこう先生


ドシリアスBLからNLまで、振り幅が大きい先生です。光の腐女子から闇の腐女子まで、全てを網羅している作家さんは珍しいですよね! 腐女子ならば、誰しも最低1作品は読んだことあるのではないでしょうか?


僕のセックススター

◇あらすじ
新米風俗ライター・伊吹の初仕事はバリタチゲイビ男優・結城ちひろの取材!
監督の嫌がらせから結城を助けようとした熱血な伊吹だが、撮影は台無しに。
代わりにAVに出ることになって――!?
AV業界でエロくマジメに恋を育む表題作ほか、巨弾新鋭・ためこうのデビュー作から最新読切りまでを収録した待望の作品集!

みんな大好き結城くん♥ BLに登場するキャラクターなのに、読者が恋してしまいそうなぐらい素敵です…!

元大手新聞記者の伊吹は、色々あり人気男優の結城のお相手をすることになります。初めての男とのセックスが、カメラの前で、しかもそれがDVDになるなんて…。普通の人間ならば倒れてしまいそうな流れですが、伊吹さんは違います! 抱かれた感想を書き、雑誌に掲載! さらには出演したAVを名刺代わり使用!(2巻参照) いい意味で狂っています!(褒めてる)

既読の方が多いとは思いますが、未読の方はぜひお手にとってみてくださいね~!
また、以前筆者が参加した僕セクイベントでは、本作の裏話をたっぷり知ることができました! こちらのレポ記事でたくさん書いているので、こちらもチェックしていただけたら嬉しいです♥



ななつの航先生


思わず手にとりたくなるかわいすぎる表紙から分かるように、キュートな絵柄とピュアなお話が特徴の先生です! BL初心者さんや少女マンガ出身の腐女子の方におすすめの作家さんです♥


初恋エンカウンター

◇あらすじ
「よくわからねぇけど…お前じゃないと駄目なのかもな」
恋愛映画好きな峰、高校生になったら映画のような恋ができると思っていた。しかし、地味系男子である峰の高校生活は恋とは無縁の日々…。そんなある日、EDに悩むイケメン・八角に出会ってしまったことで事態は急展開!!
なぜか峰を見て勃起した八角に、「試させろ」と迫られて目の前でオナニーされてしまう! 最初は嫌がっていた峰だったが、八角の意外な一面を知り、彼に協力したいと思うようになって…?
EDに悩むイケメン強引男子×恋に夢見る地味系男子が繰り広げる、エッチでキュートなドキドキ♥スクールライフ

お顔も中身もかわいい峰くんは、派手なイケメン・八角のED改善に協力することになります。最初は八角の処理を手伝っていただけだったのに、優しい峰くんはどんどん流され、一緒に処理したり、素股までされちゃって…!

八角の手でゴシゴシされながらとろとろになっちゃう峰くんがかわいすぎて、普段とのギャップに読んでいて鼻息が荒くなります!
そんなかわいい姿を間近で見ていれば当然かもしれませんが、八角もどんどん峰くんに魅了されていき…。

個人的に好きなのは、コミックス描き下ろしのお話。友達にバレちゃうよ! と読んでいるこちらが焦ってしまいそうな状況ですが、ドキドキしている峰くんがかわいいのでオールオッケー♥
たまにはベッタベタにあまい作品も読みたいな~なんて気分の時に、おすすめの先生です!


倉橋トモ先生


BLアワードのランクイン経歴を持つ、光の腐女子ならば誰もが知っているであろう倉橋トモ先生。シリアスなお話からあまあま、さらには泣けるお話まで、幅広く作品を手掛ける先生です!

クラックスター

◇あらすじ
上京して一人暮らしをはじめて5年、毎日仕事に追われながらも充実した日々を送っていたシノ。ある日の深夜、疎遠になっていた高校の同級生、ミオが訪ねてきた。お金がなく住むところが決まっていないというミオに一晩泊めてくれ、と頼まれる。少し雰囲気が変わった?と感じるが、少し抜けているところは相変わらず。
久しぶりに再会したにも関わらず不思議と馴染む隣にある体温に、懐かしい楽しさを思い出すシノ。しかし、ひょんなことからミオが結婚間近の彼女がいたのに「男と浮気した」という噂を聞いてしまう。自分のことを「最後の砦」というミオを放っておけず、同居を申し出るシノだったが――。

高校卒業以来疎遠になっていた同級生には、秘密がたくさんあって…。
トモ先生は色々なテイストのお話を描かれますが、中でもこちらは少しシリアスめ。といっても最後はハッピーエンドなのでご安心ください♥

好きだから近くにいたい、でも自分のしてきたことは知られたくない…そんなミオのいじらしさが可愛くて切なくて、胸がギュンギュンします…。
壁の向こう側で、友人が男に抱かれて聞いたことないような声を出している」。そんな作中でも印象深いシーンがそのまま描かれた表紙からは、2人の吐く熱い吐息が伝わってきそうです。

それにしても、トモ先生の描かれるサラサラ黒髪ボーイは本当にえっちですよね…。『sick』に登場する岸くんなど、トモ先生の前髪があるストレートの黒髪受けは本当にかわいい…。


以上5名の作家さんをご紹介しましたが、いかがでしたでしょうか?

ギャグテイスト強めが好きならうみこ先生・犬井先生、エロをたっぷり読みたい方はためこう先生、砂糖みたいにあまあまな作品が好きならななつの先生、ちょっぴりシリアスにも挑戦したい方はトモ先生が良いと思います! (もっとシリアスが読みたい方はためこう先生の別作品がおすすめです)

気になる先生や作品がありましたら、是非チェックしてみてくださいね!


担当BLソムリエ:ユメ
あまあまなお話が好きな光の腐女子。極度の泣き顔フェチ。最近のはやりは攻め目線でBLを読むこと。

 

関連作家・声優

コメント33

投稿順|最新順

世界に羽ばたく文川先生の悪口は許さない!
今後BL漫画界をリードする偉大な先生!
同じBLでも新しい大ジャンルとして「文川BL」というのが誕生します!
文川BL!文川BL!文川先生万歳!

記事を読んだユーザーの思いは伝わったと思いますし、もうそろそろ手打ちされてはいかがでしょうか。

半分くらいは大好きな作家さんだけど、残りの半分は嫌いな作家さんだった。おすすめ機能としてもイマイチな記事。

この記事は「文川先生好きだから同じ系統の人の漫画も読んでみよう!」っていう気持ちを促したい記事なんでしょうけど、裏目に出てしまいましたね…。残念です。

〇〇系は、そのジャンルを築いた率先者もしくはそのジャンルで名前を知らない人はいないレベルのレジェンドのみの代名詞だと思ってます。まあ、それでも失礼に思う人も多い言い方でしょうから、難しいですよね。
まとめられた作家さんたちも文川先生を意識してないでしょうに。

そもそも可愛いギャグきゅん系作風のBLなんて古くからありますので何をもってして文川じみ系とまとめたのか興味深いです。

失礼ですが私は文川じみ先生を知りませんでした。しかしじみ系とまとめられている作家さんの中には知っている人がいました。そのうちの一人のファンですが、「似てるなら文川先生の漫画を読もう^^」という気持ちにはなれませんでした。


>>15
客観的に見て失礼だという意見を勝手に「売れてない作家の嫉妬」と妄想しとらえてしまうのはちょっと危ない思考だと思われます。落ち着いて。

匿名8番
匿名15番
匿名20番 は

何か他の人と言ってる傾向違うんだよね

そもそも文川じみ系っていうけど、文川じみさん自体もどこかで見たような絵柄、話なんですけどね

文川じみさんより先輩&売れっ子作家を文川じみ系でまとめる滑稽さに草
ライターの趣味丸出しすぎ
文川さん自体「~系」としてくくれるほど有名じゃないでしょ

つい最近作家さんのTwitterで、言われるとヘコむ三大(か五大)コメントみたいなのが流れてきて、その中に
「○○さんの作風に似ていて好きです」←うろ覚え
てのが含まれてました。表現は微妙に違うけど、この記事ってそういうことですよね?名前を出された作家さんが傷ついてますよー

他のことはさておき、文川先生より全然デビューが早い先生も混ざってるのはすごく気になりました…。
そうじゃなくても「○○系」って勝手にまとめるのは(どちらにも)大変失礼だと思います。

匿名8番さんと匿名15番さんにドン引き…
頭の古い高齢腐女子だの、BBA作家の嫉妬だの、よくもそんな酷いこと言えますね
こんな人達に支持されてる文川先生かわいそうです
むしろ文川先生に悪印象を与えたくてわざとやってるアンチにも見えます
もし自分の好きな作家さんがこのような記事にされたらものすごくイヤです…いたたまれない

タイトルの一部を「ギャグときゅん系」にすれば良かったのに残念な記事。
匿名15番さんのような、失礼極まりない酷い言い回しのコメントまでついてしまって…
文川先生も他の作家さん達も、お気の毒に。

最低な記事ですね
文川さんより歴が長くて売れてる先生も混ざってるし特定の作家さん枠でくくるなんて無礼にもほどがありますよ。
作家さんは自分の作品のオリジナリティを信じてらっしゃると思いますし、こんなの不愉快にしかならないと思いますよ。
何を持ってして文川さんに似てると言ってるのか甚だ疑問です

他の作家様の心理を分かったかのようなキモイ書き方してる人が居るけど…。
売れてないBBA作家が若手作家に嫉妬して、一般ユーザー装って書き込んでるのかな。
私は、文川じみさんは次世代をリードする作家だと思ってますので、この記事を書いた人を支持します!

文川じみ先生、未読です。そもそも「文川じみ系」というワードの定義はなんですか?記事冒頭の「ギャグとキュンの割合が丁度いい」作品ってことですかね?ストライクゾーン広めの括りですよね。

匿名の文章で個人を特定できるほどここに住み着いてる匿名12番さんがコワイ((+_+))

関係ないけど文川じみ先生と鈴丸みんた先生がたまにごっちゃになる
ここで紹介されてる方々は似てると思ったことなかったな

匿名8番はモメサだから放っといたほうがいいですよ。反応が欲しいだけだから。
この人ちるちるに住み着いて、他の話題でも煽ってるよね。既視感がすごい。

匿名8番
はらだ信者がまずいないんだよね
コメントの「[はらだ系]を集めた記事で前同様に荒れてたのにね」
に対して「はらだ信者乙、はらだの時代なんて、とうに終わってるよ。」って何。
「前も同じような記事でも荒れてたのに、また同じような記事を出すんだね」ってコメントなのに
はらだ信者と何故か決めつけ、はらださんを叩くのは何をどう思って急にたたき出したの。

文川じみ先生の作品が大好きなので、ニュース記事ごと削除して欲しいです。

>匿名10
コメントの流れが読めないの?
認知症なら病院へ行きなさいな。

匿名8番
読んでて関係ない作家批判するのは意味わからんよ。

>匿名10
ん?読んだけど?
あんたこそ何言ってんの?

その作家さんの リアルにお弟子さんとか、同サークル出身とかだったら違う受け取られ方しそうですけど、明らかに違うでしょうし。それぞれの作家さんが「〜先生に影響を受けました。」などと公言されているならまだしも。多分、記事を書かれた方がお若いのと、文章書きとしての教育を特に受けられてないのだと思います。

匿名8番は何を言ってるの
記事のタイトルすら読んでないでしょ

他の方々も仰っていますが、同世代(または自分よりも若いかもしれない)同業者の名前で「〜系」とくくられて良い気分のするクリエイターはいないのでは。冠にされた側の文川先生もめちゃくちゃ気まずいでしょうし、お気の毒です。もしも文中に挙げられている先生方ご本人が目にしたらと思うと、いたたまれません。
独断で選んだと文中に書き添えられていても、このタイトルでは、失礼さは払拭できないかと。

児童虐待漫画家こと"はらだ"信者乙。
一般漫画行って失敗して出戻りしてきたはらだの時代なんて、とうに終わってるよ。
手塚時代から続く一般漫画界に、ここ近年突然伸びてきただけのBL作家ごときが通用するわけないじゃん。
この記事叩いてるのは、はらだ離れの出来ない頭の古い高齢腐女子だけ。
虐待が好きな人たちなのでしょう。

文川じみ先生いいね。
受けキャラの可愛さなら間違いなくTOP3に入るかと。
こういう新興勢の作家に頑張って貰いたいですね。
応援してます!

何を基準として文川じみ系なのでしょうか?
それぞれ素晴らしい作家さんばかりですが、文川さん系っていうのがまったくピンと来ません。

はらだ系でも荒れたのにね

確かにどの先生に対しても失礼だと思う。「最近人気のこの作家さんが好きなら、こちらの先生もおすすめ」みたいな紹介の仕方、できなかったんですかね?

作家さんそれぞれ個性があってどなたもオンリーワンの先生方です。あまりにも独りよがりで無神経な記事で不愉快な気持ちになりました。作家さんと深く関わるちるちるさんだからこそ、作家さんへのリスペクトを忘れないで記事を書いて欲しいです。

好きな系統をまとめているのはわかりますが「文川じみ系」って名づけるのはよくないと思うのです
好きな先生ばっかりだけど、見ているだけのこっちでも不快に思われる先生おられそうだなぁ。と心配になるのに
当事者の文川先生も他の先生方に気を使われるのではないでしょうか...?

全作家さん読んだことあるけど、どれも個性的で全然違いますよ??ジェネリック的な扱いで紹介するのやめてほしいです。

同系統と言われてますが、全然違う。
本当、どちらにも失礼な記事ですね。

前にもこういう記事ありましたが、先生方に大変失礼です。文川先生は好きですが、他の方が先生より劣っているような印象になります。それに誰かと似てる、同系統といわれて嬉しい作家さんは少ないのではないでしょうか。

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