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そっかーーー!最終巻なのかーーー!
知らなかったーーー!
恋とエロエロと本格お仕事が見事に融合されたシリーズで、シリーズ読みを多くはしない私の中でもすごく楽しんでいた作品なので、結構ダメージです。。。
でも、しっかり最終巻もメイクアップアーティストとBAさんとしてのお仕事部分での読み所もあってこのシリーズらしい読み応えを楽しみ切れたので満足です!!
銀座店の常連マダムの笹倉様w
彼女はもうロミーの広報とかのアドバイザーになったらいいねw
素晴らしいブランド愛( *´艸`)
すごい居そうな顧客様ですごく印象深かったです
あぁいう女性の懐に入れる棗さん!強者ですね~←南雲さんが既に撃沈してるっていう実績がいいフリになってましたね♪
10巻かぁ~
あんなにギスギスした始まりだった2人がここまであまあまに仕上がるとは…♡
改めてシリーズ冥利に尽きる2人との出会いでした!
密かにファンだったビタラバの終わり。。。
ここはもうひと押し見たかった!
結局どうなった???をいつか見れたら嬉しいです
え?最後の間違い探し、激ムズじゃない?
6個しか見つかりませんが???
(※どうやら短編集で間違い探しの答え合わせが出来るらしい‼き…気になる…!!でも答え合わせするなら自力で先ず10個を見つけたい。。。!笑)
終わりでも終わりじゃない♪
そんな感覚もまた彼らの時間が続いてるようで楽しいですね(*´▽`*)
先生、完走お疲れ様でした&ありがとうございました!
また逢えたその時は、読者をお帰りなさい!と迎えてくれたら最高です♡
完結おめでとうございます(涙)
1巻からしばらくはえrな印象でしたが、着実にお仕事BLになり深まるふたりの絆に感動した作品でした。
表紙も1~3巻は肌色多めで巻数を増すごとにしっかり服着ていくんですよね(感慨深いです)
「いちばんキラキラしてるお前っぽいラメの黒だ!」
ここでわたしの涙腺決壊しました・・・ひとつひとつに思い出があるパレット選び。それを言葉にして届けた誕生日。。あまりにもプロポーズだった。
動画のところからうるうるしてたけど棗さんの気持ちの伝え方、本当に感動しました。
描き下ろしで大好きな敦といおりんが見れて嬉しかったです。
一旦の終了に同軸での新キャラ…?あとがき読んでわくわくしました。
そしてさはなつ遠距離編と帰国編を数年後・・の文字で片付けずじっくりと読めたのはとても良きでした。10巻まで届けてくださりありがとうございました。
斗真がようやくパリから帰国した10巻です!
棗の誕生日を楽しく過ごして、ロミーのイベントを頑張って、斗真の誕生日に夏祭りに行ってと離れていた2年分を埋めるようにイチャイチャしてラブラブな2人を見ることが出来て、本当に幸せです!!
これからも幸せな毎日が続いていくんだろうと思える最高のラストでした!!!
西園寺&柿崎はドタバタしつつも収まるところに収まりそうで良かったです!!
でも、柿崎が西園寺を名前で呼ぶところまで見守りたい気持ちもあります!!
南條&伊織の仲良しデートも見れて微笑ましかったです!!
シーモアは白抜き修正でした。
2人の好きが溢れてて萌え転がりました!!
素直な棗がとても可愛いです!!
はーーー、幸せだなあ…
どのページをめくっても、ずっと見守っていたくなるようなぽかぽかとしたあたたかい幸せでいっぱいなんです。
漫画を読んでいて、こんなにも頬がにやけることってあるんだなと思ってしまうほど、全ページが多幸感に満ちあふれている大満足の最終巻でした!
コスラバシリーズを追いかけて早数年。
まだまだトゲトゲとしていた斗真と棗の関係から始まり、次第に成長し深まっていく2人の姿を、部屋の壁となり職場の床となり見守り続けた数年でした。
そんなこんなで読み進めた最終巻だったのですが、何も言うことがないというか、これ以上ないだろうというか…
一言で言うのなら、すごく良かった!これにつきます。
はじめからすべてが上手くいっていたわけではなく、トラブルも離れ離れになった時期もありました。
けれど、その度に2人で一緒に乗り越えてきたからこそ、より「これが読みたかった」が詰まりに詰まった素敵な結びに感じられたのかなと思います。
お互いの存在がなくてはならない存在になっていく過程をじっくり追いかけられて幸せでした。
あらためて1巻から読み返すと、斗真の表情がとても柔らかくなっているんですよね。
斗真が棗にピタッとくっついて甘えるたびに、斗真ってこんなに甘えたでかわいい人だったんだなあ…となんだかとても感慨深い気持ちに。
斗真帰国後の、糖度MAXな甘い日常の何気ないやり取りが本当に微笑ましいやらかわいらしいやらで、なんだかもうたまらなくなってしまいますね!
恋人へのリスペストと愛情がダイレクトに伝わってくる2人が大好きです。
できることなら、2人の日常を永遠に読んでいたくなりました。
そして、恋愛面だけではなく、最初から最後までお仕事面の描写も充実していたことが個人的にうれしいポイントのひとつでした。
男性BAという、あまり商業BLでは見かけない職業を通して、BAとしてのスタイルが異なる2人が切磋琢磨しながらレベルアップしていく姿や、個性豊かなサブキャラクターやお客さまたちの人生を垣間見られるのが毎巻楽しかったです。
今巻でも、2人が勤務するロミーのコンセプトがしっかりと生かされたエピソードにグッとくるものが…
大切なあなたへの気持ちがこもった世界にひとつだけのパレット。
棗の斗真へ贈ったパレット色のひとつひとつが、真っ直ぐな性格の棗らしいなあ。
きっと、パレットに入りきらないくらいの思い出がこれからも増えていくんだろうなと未来へ想像を膨らませながら、2人の幸せが末長く続くよう願っています。
最高のシリーズをありがとうございました!
2年の遠距離恋愛を乗り越えた二人と、ここまで見守ってきた読者への、ご褒美のような巻。斗真の帰国日からはじまり、一緒にいられる幸せを噛みしめる毎日と、成長した二人の仕事姿がひとつひとつ丁寧に描かれて、幸せな気持ちにさせてもらいました。
特に、仕事場面をたくさん見せてくれたのが嬉しい。やっぱりお仕事あってのコスラバですから!
斗真の方は、2年間の成果を感じさせる完璧な仕事ぶり。技術やセンスだけじゃなく、お客との対話力も上がってるってところが、ホントに1巻の頃からは想像もつかないぐらい成長したなと実感。
棗の方は、そういう隙のない感じじゃない。難しいお客相手にスマートに立ち回れたりはしなくて、でも精一杯に向き合うのが彼らしい。着々と仕事の幅を広げて人望も集めてるけど、まだまだBAとして伸び代があると感じさせてくれるのが良かったです。
二人それぞれの誕生日デートも充実でした。
これぐらいガッツリ遊んでるデート描写って貴重。BLあるあるの水族館で手を繋いでドキドキとか、映画館で横顔を見つめてキュンとかもいいんだけど、普通に仲良く楽しく遊んでる二人を眺めるのが好きなんです。
特に棗って旅行とかレジャーとかも思いっきり満喫するから、隣で見ていて斗真も幸せだよね。
1巻では24歳と23歳だった二人、今は何歳だろう?と思って、1巻からパラパラと振り返ってみたけど、数え間違いでなければもしかして、棗はもう30歳?
ほんとに長い長い軌跡にふさわしく、二人とも成長して、絆を深めてきたなと感慨深いです。
1・2巻あたりでは抵抗感ある部分もいろいろあったけど、だんだん進化していく二人を見守るのが楽しく、大好きなシリーズになりました。
10巻を読み終わったあとは、ぜひ裏表紙の絵もよーく見てみてください。最終話に出てきた大事なアイテムがカラーで描かれてるので、中面と照らし合わせてご確認を。
表紙も仕事の制服なのが嬉しい。本編の最終ページも素敵でした!
