total review:312147today:8
ようこそ!ゲストさん
無料会員登録
ログイン
ログイン 無料会員登録
124/148(合計:1475件)
CHI-RAN
もこ
上月遊栄くんは、とてもカッコよく、美しい人。 しかし、その上月くんは、すごく・・・ものすっごく変だったんです!! 世の中皆さんどこか一つは壊れた部分があるもんです。 今回もまたちーさんおなじみのトンでもキャラがくりなすラブ&ラブコメです。 授業中「自分の生理的欲求を抑制するコトが難しくなってきたので欲求を満たしに行って来てもよろしいでしょうか?」と先生に手を上げてみたり。 昼食の弁当がマ…
ちー先生の描かれる本を読み続けてきましたが、これが一番好きです。 絵柄も抜群に可愛い。 ライトでポップなストーリー。 キャラクターと背景(設定)がわかりやすいのですごく短編でも楽しめました。 表題作『お兄ちゃんの!』は、まさしくお兄ちゃんが、大好きな弟を独占したい!!というお話。 何より弟がすき。だから近づく男はみんな排除してきた。 だから弟には友達さえおらず。 あるとき、兄の嫌がらせにも懲りずに…
青海信濃
大好きだったシリーズが、コミックスに大量かきおろしを加えて登場です!! 本誌を読んでいるときから好きなシリーズだったので、書き下ろし52ページという言葉に惹かれて即購入してしまいました。 いくつかのカップリングが組まれているわけですが、基本は主人×執事でかわりません。 先祖代々、或る時からこの一族の男子は、男子しか愛せない性癖をもっていたんです。 しかし、それでは一族が耐えてしまう。 …
木原音瀬 日高ショーコ
気になるから何をいってもゆるされるとでも?( ^ω^メ ) 読み終わってから結構日数経ちますが、相変わらず寛末をみると「イラ」っとキマスネ。 どうしてだろう。 それは松岡が可愛いからだよママン。 いったりきたり、付いたり離れたり。 心臓にはとにかく悪いですが、とりあえずハッピーエンドで終了です。 最近さ、たまに死エンドってあるんですけど、これはもうね救いようがないからね。 ゲーム…
トジツキハジメ
表紙に一目惚れして購入した一冊です。 可愛くないですか!?めちゃくちゃ好きです。 裏表紙もかわいくて、もぅメロメロvv ヤヴァイぐらい可愛いです(*- -)キュン☆ 出会いは電車。 介助詐欺をはたいた少年と、ヤラレタ側の獣医さんとの恋物語。 最初は↑な出会いだった。 数日後、仔猫を抱いた少年が現れる。 野良だというネコを連れてきた彼は、何だかんだイイながら、いつも病院の前に顔を…
花吹雪桜子
なんというか、可愛くてホッコリな良作でしたw 物語は男子校。 龍之介は、身長150センチで童顔。それがものすごくコンプレックスだった。 そこで、未来の自分が見える薬を開発してもらう。 高校一年生の自分から2年後の自分。 その薬を飲むと、なんということでしょう、見る間に高身長の美少年が現れたではありませんか!! しかも、その体は人を惹きつける特殊なフェロモンも含まれていて!? 幼い頃に…
ぱんこ。
ネタバレ
ぱんこ。サンの作品はいくつか読んできましたが、個人的にはこれが一番好きですね。 初コミックスとは思えない仕上がり。まぁ、絵的にはそんなにタイプじゃないんですけど(苦笑 表題「SHINOBIません」は、そのタイトルのとおり、忍なお話。 モデルのハヤトは、キャッチコピーに「忍の末裔で~」なんて軽いのりで乗せたら、本当に末裔で、しかも先祖が忍びを抜けた際に、村の宝を盗み出していたのだという。 そ…
榎田尤利 高橋悠
七転八倒。いろいろありますが、やっぱり可愛いな。 ラストの泉くんは本当に可愛いです。 両想いになったからというよりかは、飴屋が素直になったぶん、そのまんまの泉がみられたからというんでしょうかね。 甘える仕草が凄く可愛い!!!!! 子犬!そう、まさに子犬。 結合がないのに超がつくほど甘くて大満足です。 最後に、たっぷりねかせたら、ベッドに連れ込んで、もう寝かさないとか。 挙句には、…
東京漫画社さんはハズレがないといいますが、アンソロもいいよね。 黒一色でございます。とっても、とってもおいしい一冊。 個人的には、クスアーロが受けてる印象が多いかな。 初っ端の、ザンザ様にみんなの前で公開合体させられる姿にときめきました。 ザン様好きです。ザン様好きです。ザン様好きです。 ボスーーーーーーーーーーーぅううううううううううう!!!!! むくろ様もランチアさんもウマくてトキ…
ぢゅん子
某、同人系雑誌で描かれていた作品が大好きで、すごく好きだったんです。 違ってたら申し訳ないですが(苦笑 ぢゅん子センセイのコミックスうまvv 表題作『暴れん坊v彼氏』 幼馴染の尚人は、容姿と言動がまったく一致しない。 麗しい容姿をしているおかげで、女にモテる。そして何より男にモテる。 だが、尚人はそんなことを受け入れるわけもなく。 だからこそ、創(はじめ)は自分が尚人を好きだなんてい…