total review:312114today:25
ようこそ!ゲストさん
無料会員登録
ログイン
ログイン 無料会員登録
13/14(合計:140件)
崎谷はるひ 山本小鉄子
ミドリ
ネタバレ
小説版「あしたのきみはここにいない」 …エロい。エロいです。ミオたん単体ではエロいというよりも、北原の言うとおり「やらしい」のほうが合ってるんですけど。 北原が、北原がどエロいんですよね…!!!笑 両想いになるまでは、なかなか抱いてくれない北原。「ダメだよ」なんて言いながらミオを焦らしてくれる北原。 両想いになったとたん本性丸出しでミオをすごい世界へ引き込む北原。 コミック版と流れは一緒…
ヨネダコウ
前作「BAD sessions」にてリボーンとヤっちゃった山本。(といってもリボーンとヒバリも過去に関係持ってますが) その原因でもあるヒバリとの喧嘩。そしてリボーンによってヒバリの想いに気付き、謝罪を続ける山本。 そしてある夜、ヒバリは酔いつぶれて山本の家の前で眠ってしまってます。 介抱する山本ですが、ヒバリは目覚めた瞬間「一発ヤラせて」と… 今回は、もーほんとヒバリちゃんのデレ期到…
天禅桃子
ついに買ってしまいました~!! 「ラ・サタニカ」番外編です。本編自体が大っスキなんですよね~ 二人の出会いから後日談まで。20ページほどですが、萌はものすごい量です!! 松嶋の真下へのワンコっぷりは相変わらずですが、真下って意外に松嶋のこと大好きですよねーニヤニヤニヤニヤvv 髪の毛触ってうっとり…欲情しちゃうなんて!! 松嶋はナチュラルに「周士」呼びだし。 そしてそして…「元紀」と呼…
同じマフィアのファミリーである山本とヒバリ。 ファミリー内では雲雀が「プッシーちゃん」であるとの噂でもちきり。 そんな中仕事で二人はクラブに行くことに。 クラブのオーナーはヒバリにべたべた触るし、山本の脳内は「淫乱プッシーちゃん」のヒバリのいやらしい妄想でいっぱい。 オーナーに嫉妬した山本はついにヒバリを抱いてしまうのだが… ヨネダさんの作品の中の、エロさでは上位に君臨すると思います…
ヨネダさんの作品は、作品内で明確に答えを表してくれるものって少ないと思うんです。 わざと答えは描かず、読者自身が感じとって消化する。 台詞も説明もなく、それでもヨネダさんの言いたいことを表してるところがほんとにすごいと思うし、大好きなところなんですよね。 でも、たまにすごく難しい時があるんです…私の読解力がないのが悪いんですが。 その中でも私にとってなかなか難しかったのがこの作品でした。 …
微妙にネタバレ含みますので… after 9 hours の続編です。 小野田に片想い中の出口は、小野田が嶋に恋をしたことによって自分でもいけるんじゃないかと淡い希望を持ちます。 で、その後の夜、小野田の家にやってきますが… 出口さん…めっちゃ可愛い!!! ほんっとに小野田のことが大好きなんですね~ 冒頭の「早く…早く来い!」とか。告白の練習とか。 かーわいい~!!! ヤン…
リング争奪戦でヒバリに助けられた山本は、ヒバリに興味を示す。 あるできごとをきっかけに距離が縮まった二人。山本はヒバリを質問攻めにします。 呆れるヒバリだが、毎日一つずつ山本に答えては消えていく。 そんなヒバリを可愛いと思う山本…。 この不思議ヒバリちゃんにじりじりと落ちていく山本がイイです! キュンとします。 ヒバリは今回はいつもよりデレが多いですよ! ただ山本のことが大好きなヒバ…
親友・松嶋が自分を好きなことに気付いた真下。 優越感を感じつつも自分が松嶋の行動に揺れ動かされていることにも気づく。 松嶋の気持ちに気付いてるくせに、彼の気持ちを揺さぶり、さらに追い詰める。 これが真下が「鬼畜受」と称される所以なのでしょうねぇ 思わせぶりなことをしてみたり、逆になにもなかったように振舞ったり… ほんとに小悪魔ですよ!!! でもちゃんと想いを伝えてからは可愛いのなんの!…
同人時代から大ファンだったヨネダコウさんの初・商業コミックです もちろん発売日にゲットしました。 同人時代から、心理描写とか絵と間で魅せることで有名だったヨネダさん。 …さすがです! しっとりと、かつ心の中で沸々と湧き上がるものがあります。 キャラ萌えとゆーよりもストーリーに萌えに燃えました。 嶋が後ろ向きすぎて焦れったいやらイライラするやらでしたが、最後は号泣! よかったね嶋!…
稲荷家房之介
OVAの前に読んでおこう!と読み始めたこのシリーズ…1巻でやられました。 ダメ、好きすぎるこの感じ! クラウスはもちろん痛いんだけど、タキが…!タキが痛すぎるよ! 「神」たる存在であるタキが、拷問された血まみれのクラウスを落ち着くまで抱いてあげてたり、息が止まった時に必死に人口呼吸してあげてたりと、タキはどんなことされてもクラウスのことは信頼しているんだな、大事なんだなって感じました。 一…