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2/10(合計:100件)
宝井理人
senmeg
ネタバレ
タイトルに「1」と付いてる時点で続きものなのは明らかだったので本当は続刊、あるいはお話が完結してから一気に読もうと暫く寝かせるつもりでいたんですが…… うおぉお~!辛抱できずに、とうとう読んじゃったよぉ…orz ←つか我ながらガマン出来なさすぎ…(苦笑 案の定というか…やっぱり続きが気になって気になってしょうがないすw しかも今回は恋が動き始める前の、まさにプロローグ的な思わせぶり展開だったので、…
まさお三月
今回の新刊でコミックス表紙、4連続眼鏡だそうですww 言われてみればホントそうだよ!どんだけ眼鏡が好きなんだ、まさおさん(笑 てか、そんな眼鏡だらけの一冊に萌えたぎらされた私もやっぱり大のメガネスキーw □目を閉じる前に 1・2 兄の友人・宗一と身体だけの関係を続ける夕太。彼が兄を好きなのでは?と疑いつつも割り切った付き合いを心掛けていた夕太だったが……って、ちょ待っwwこのお話、オチがかなりゴ…
七織ニナコ
前回のコミックスでも思ったんですが、七織さんの作品は異様にヘタレ攻め率が高い気がしますww まぁ作者様本人が「ヘタレ攻め好き」を公言してるくらいだからそれはそれで納得出来ないこともないんですが…←どっちだw にしても!今回はやけに多すぎじゃね?ってゆうのが正直な感想です。てゆうかね、ぶっちゃけ私には今回出てきた攻め誰もが皆ヘタレにしか見えなかったヨ!(爆 □湯けむり日和 もじもじヘタレ攻め←ww…
鈴倉温
鈴倉さん2冊目のコミックスですね。 前回のは残念ながら私の萌えから少し外れちゃってたのでいまいちピンとこなかったのですが、今回は短編集ということもあり色んなお話盛りだくさんでとても楽しませて頂きました~^^ □うそつきな視線 教育実習で赴いた学校で充留は大学の時好きだった先輩・黒澤と再会する。担当教諭として指導してくれる彼は当時と変わらず無表情で厳しい態度。嫌われてるのかと落ち込むなか生徒と仲良…
今野さとみ
表紙が可愛いくて、思わずジャケ買いv そしてお話の方は更にソレの上ゆく可愛らしさでした! 正直言うとストーリーだけなら割とありがちでコレといって特筆するような大きいヤマやオチもなくテンプレ通りに進んでいく感じです。先の展開も案外読める(笑 だけど今回それを抜きにしても楽しめたのは濃ゆすぎない程度のライトなコメディタッチと各登場人物のキャラ設定が作者様の描かれる可愛い絵柄の雰囲気と丁度イイ具合にバラ…
寿たらこ
前巻では恋が始まる前の布石というか…前置きのような形でラブに関しては殆ど進展を見せなかった彼らでしたが、ここにきて一気に恋が動き始めましたね!←つか若干1人が暴走をし始めたと言うべきかww 今回はほぼ桜ちゃん祭りとゆっても過言ではないかも…?(笑 まずは次々と明かされる、過去から現在に至るまでの想像以上に奥深かった椿に対する桜ちゃんの熱い想いにビックリ! でも、これでようやく腑に落ちなかった前回…
夕映月子 木下けい子
いや、現実的に考えたら今の私の環境では無理なんですが…ww でも本当に登山がしてみたいと思えるくらい面白かったです! 実は最近某ソロアルピニストの影響でちょっと登山に興味があった所だったんで、今回の内容は私的にとてもタイムリーなお話でした^^ 一瞬の油断が命取りにもなりかねない登山において、互いに信頼し合い自分の命を丸ごと預けられるパートナーと出会えるのは本当に稀で貴重な事なのだと思います。 最…
高峰顕
あらすじだと小説家×高校生の年の差ラブとあったので、どんな変人小説家だ?←ただの偏見wwとワクワクしながら読み始めたのですが、読み終えてみたら攻めの小説家が一番の常識人でした(笑 高校生の佑士は歳の離れた兄の友人で小説家の愁一郎と恋人同士。どうゆう経緯で恋人になったのかは不明(←「色々あって」という明記しかない為)なので、既にデキ上がっている2人を中心に佑士の兄や愁一郎の小説家仲間・岐多島などの…
う~ん、今回はスゴく評価に悩みました。 原作が好きで、ホント好き過ぎて思い入れが強かったせいか、初めて聴いた時ちょっと自分の抱いていたイメージと違っていた事にガッカリしたのを覚えています(苦笑 主なキャスティングは以下の通りです。 秋芳尚之:福山潤さん 鷲見繚一:梅津秀行さん 球磨浩太朗:川原慶久さん 樺島美貴:小林恵美さん 購入したのはもう数年前になるのですが、当時勉強不足だった私は鷲見役…
橋本あおい
↑わぉ!この図式めっちゃ大好物です! 年下だけど恋愛偏差値ははるかに自分より上回るモテ攻めから押されて引かれてついほだされて…理不尽だと思いつつ気付けば自分もハマってた…みたいな!ww 感動アニメを見て思い出し泣きしている所を見られて以来、それをネタに飲みへと強制連行される深田。しかも女に不自由してない筈の藤井がなぜか男の自分を好きだと口説いてくる。冗談とも取れる態度に藤井の真意を図りかねていた…