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20/36(合計:351件)
藤たまき
けもけもぱぷ
タイトルである主人公の名前の意味、理由が明らかになったシーンが印象的。 いい話でした。 わたしは好きです。
すっかり混乱しているような主人公が腹立たしくも痛々しい。 振り回される周囲のキャラの今後も気になる。
主人公がアホの子だけど、とってもいい子なので、傷つかないことを祈るばかり。いろんな伏線がどう広がっていくのか先が楽しみ。
抜けていた話もあったので、ようやくまとめて読めましたが、やっぱり痛い話。 いいお話だけど。
すごくなつかしかったけれど、あらためて読むと胸が苦しくなるような話だった。いい悪いではなく、痛々しい。
主人公のアホの子より、ダメな攻めがツボでした。 おもしろかった。
橘かおる つぐら束
なんちゃってSFファンタジーの設定ですが、前作よりもこちらのほうが好みでした。おもしろかった。橘さんは、こういう意外なところでツボを突いてくれて楽しませてくれるのであなどれない。
六堂葉月 実相寺紫子
アホの子といったら怒られそうな神の子受けが、トンデモぶっとびでおもしろかった。
沙野風結子 実相寺紫子
真面目に考えると笑ってしまうようなトンデモ設定なんですが、大真面目にやってるので、それを楽しめる人にはいいと思います。
石原ひな子 実相寺紫子
とにかく表紙がきれいで購入。 設定も好みだったんだけど、脇キャラとかも味があってよかった。