てとてとて パパとレオくんとボク 番外編小冊子

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てとてとて パパとレオくんとボク 番外編小冊子
  • NOT BL
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レビュー数
1
得点
3
評価数
1件
平均
3 / 5
神率
0%
著者
 
イラスト
 
媒体
小冊子
出版社
笠倉出版社
発売日
付いてきた作品(特典の場合)
「てとてとて パパとレオくんとボク」コミコミスタジオオリジナル購入特典小冊子

あらすじ

本編後、登川家で暮らす事になり、新しい家族との日常の一コマ。

表題作てとてとて パパとレオくんとボク 番外編小冊子

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ほのぼの家族

本編後に登川家に本格的に引っ越した凪と輝、そして退院してきた怜央の祖父と
怜央との暮らしが始まった頃の番外編です。
幼稚園から帰った輝が、実の祖父相手にでもするように良造に可愛く話して聞かせる。
それを一緒に傍で聞く凪。
しばらくして怜央もやって来て、本当の家族団欒のような感じのほのぼのです。

メインの内容は、輝くんの可愛らしさと、本編で言っていた家の防音工事。
そして、凪が居候になる事を恐縮しつつも、いずれは良造に怜央との事も正直に
話さなければならないと思っているのですが、実は既にバレバレで、それを承知で
良造は凪に嫁発言をしたのですが、やっぱり凪は何処かニブイのか気がついていない。
そしてそんな凪の心配なんて同居をするに至って告白済みだったと言うお話です。

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