匿名2番さん (2/2)
ネタバレは多少ありで構いません。未読の方はご注意ください。
ほんっとうに前情報がほとんどない状態での質問となります。
・義兄と書いてあるのですが、結構ガッツリ兄弟の描写ありますか?
→義理でも身内が地雷のため…。最初の前置き程度や回想で多少出てくる、もしくは関係を持った時点で親の離婚等で兄弟で無くなっているかきになります。
・ツバメ〜も同軸のお話でしょうか?それとも同じ世界線だけど全く別のお話でしょうか?
恐らくエド×中原礼が本軸かと思いますが、その2人の関係値をより深く知るために購読は必要でしょうか?
・単純におすすめ度が知りたいです。
詳細検索色々かける度にこの作品が引っかかる&レビューも満足度高めなのでとても気になってます。
今までコミックのみだった私でもタイトルは知っているくらいなので相当有名作なのかな?などもう本当に興味をそそられてしまって…。
流石に一気買いするには量が多く非常に悩んでおります。
皆様のご意見聞かせていただければ幸いです。
匿名2番さん (2/2)
すいません、二人揃って出てくるシーンでなく、エドがチラッと出てくるだけでした。
匿名2番さん (1/2)
ツバメは同軸ではありません。ずっと後の寮内のお話です。ちらっと最初の二人が出てきますがカメオ出演程度です。
匿名1番さん (1/1)
ネタバレ含むので少し下げます。
元々は、攻めの祖父が受けの父親なので、攻めが甥、受けが叔父の関係です。それぞれ英国と日本で暮らしていましたが、受けの母が亡くなり、攻めの親が一時的に養子にしたため義兄弟となりました。
受けが英国のパブリックスクールに在籍している間は義兄弟ですが、その間にがっつり体を繋げる描写が複数回あります。
以上の内容でも大丈夫そうでしたら、おすすめな作品です。
ツバメ〜は未読です。
長いシリーズですが、1〜2巻の「檻の中の王」と「群れを出た小鳥」が上下巻のような内容で、ここで一旦キリよく終わっているので、試しにこの2冊を読んでみてもよろしいかと思います。
おすすめ度は難しいですが、私は何度も読み返す大好きな作品です。特に攻めのギャップとド執着が好きです。
