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國彦は高校生の息子の晴輝と一緒に暮らす小説家です。妻とは晴輝が小さいときに離婚しています。國彦は、燃えるような恋がしたいと思いながらもその願いは叶わないまま終わってしまったのです。
純平は家政夫として國彦の家で家事全般を担っていますが、國彦がいないときに、二人は大人の関係になっていきます。
緩やかな日常の中で、時に背徳的な匂いも感じる二人ですが、奥手すぎる純平にとっては一生を賭けたくらいの恋だったのかもしれません。
どハマりしました。続編を描いていただけると幸いです。大好きな作品になりました。受け君のおしりのムチムチ具合といい身体といいどえろ過ぎて言葉が出ませんでした。続編でも2人のHやすれ違いなど、ほのぼのとした日常をみせていただきたいです。よろしくお願いします。
肌の質感とか身体からでるアレコレとか体毛とかをものすごく丁寧に描いてくださってとても感謝です(´;ω;`)
梓くんの身体が特にエッチで、ムチムチのおっぱいとお尻に夢中になってしまいました(*´艸`*)(しかもあんなエッチなところにホクロが…♡)
エッチなシーンが多かったですが、どれも艶っぽくて見応えがありました✨️
本編のお話もとても面白かったです!
梓くんも國彦さんも好き合っているのが伝わってくるけど、年の差や男同士といった弊害でお互いに気持ちを伝えられない気持ちもよくわかります。。。
本作は息子の純平くんが物語のメインキャラクターとして登場しているところが特徴的だなと思いました。(タイトルも『父の愛人』ですしね!)
話が進むごとに梓くんと國彦さんの関係の変化や純平くんの成長が見られますが、
【純平くんにとって、梓くんと國彦さんは大切な人で、二人にとっても純平くんはとても大切な子。】というのがずっと変わらなかったのがよかったなと思いました。
間違いなく神評価。本当に大好きです!!塩味ちる先生、この作品を生み出してくれてありがとうございます!!
先生のエロティックな絵と表紙デザイン、「父の愛人」というタイトルからでしょうか。最初はもっとディープな、背徳感あふれるお話かと思っていたんですよね。正直、息子の晴輝が父の愛人である純平を奪い取るような三角関係のお話なのかな?と思っていたのですが、……いやぁ騙された(笑)本当にいいお話でした!
大人のズルさや、素直に言葉にできない歯がゆい感じ、そんな色んなものがあっても2人の気持ちは純粋で、読んでいて幸せな気持ちになれました!
繰り返し読みたくなる作品です!
最高の作品!!!
何度も読み返してしまう全てが大好きな作品!
ちるちるさんでの評価が高かったので紙本で読みました。
表紙の國彦先生と梓くんの横顔とカラー絵の色使いの素晴らしさにしばしうっとり見惚れて、
ずっしりと分厚い紙本を、わくわくしながら読み進めました!
1話から濃厚エロ!
ストーリー重視派な私ですが、
2人の表情や絡みの描写がとてもとても素晴らしくて一気に引き込まれました。
トラディショナル(?!)な顔長めの作画ですが、とっっっても男前で色気が溢れる國彦先生と梓くん!
梓くんのキャラも大好き!
こんなにも健気で純粋で優しくて控えめで頑張り屋の梓くんを辛い目に遭わせようものなら、國彦先生を恨んでしまうぞーーーと思いながら読み進めたら
國彦先生も、超超超恥ずかしがり屋で口下手な大人!
わかるよー、、、と共感してしまいました。
裏表紙のあらすじに書かれて素晴らしい純愛物語!!!
2人の想いが叶って幸せになることを切に願いながら読みました。
そして、晴輝くん、本当にありがとう(合掌)
父と息子、そっくり顔の父と息子の作画が完璧で、
この作画でも塩味先生の凄さを感じました。
梓くんの表情描写も全部好きです。
LINEスタンプにしてほしい。。。
何度も読み返していく御宝本です。
