コミック

  • 三夜媚薬地獄~三日三晩止まらない疼きと村男総出でイキ狂わされる身体~

三夜媚薬地獄~三日三晩止まらない疼きと村男総出でイキ狂わされる身体~

sanya biyaku jigoku mikkamiban tomaranai uzuki tomuraotoko soude de ikikuruwasareru karada

  • 電子単話
  • 電子書籍【PR】

あらすじ

都会の喧騒に疲れ果てた岩戸ナオは、静かな田舎・蜜根村で期間限定の仕事に就くことになった。
出迎えた村人たちは皆優しく、与えられた仕事は村の秘宝「蜜根芋」の栽培。

夜、「三夜迎」に招かれ集会所へ向かうと、そこは女人禁制の男だらけの空間だった。
酒と料理を振る舞われながら、村の伝統産物「蜜根芋の軟膏」を首筋に塗り込まれる。

「これで三日三晩、発情が止まらなくなるんだよ……お前も村の『蜜根』になるんだ」

村の長老の囁きと同時に、ナオの体は一瞬で熱く蕩け、理性が溶け出す。
乳首は痛いほどに勃起し、アソコはビクビク脈打って先走りを糸引き、後ろの穴は物欲しげにヒクヒク収縮を繰り返す。
腰が勝手にくねり、甘く蕩けた喘ぎが止まらない。

そこから三日三晩、村男たちによる容赦ない集団プレイが始まる。

・前も後ろも同時に塞がれ、口とア○ルを同時にハメられながら生出しの連鎖
・入れ替わり立ち替わり何十人もの男にハメられ続け、どんなにイっても発情が収まらない
・まだわずかに残る理性で帰ろうとするナオの手足を縄で縛り上げ、ケツ穴に極太バイブをぶち込み固定
・敏感すぎる乳首を吸引玩具で吸われ、前立腺を電動オ○ホで容赦なく抉られ、潮を吹き散らして絶叫
・目隠し+猿轡で感覚を奪われ、一晩中放置されながらも媚薬で勝手に腰をヘコヘコ振ってしまう
・ドロドロに溶けた表情でオホ声を上げ続け、ビクビク痙攣しながら連続絶頂
・村の若き巨漢・修平が登場。極太巨根をナオのア○ルに一気にねじ込み、挿入しただけで白目を剥いて失神
・拡張されきった穴に村男たちの二輪挿し・三輪挿しが繰り返され、精液で溢れ返る
・何十回と生出しされ、精液まみれでアヘ顔を晒しイキ狂う

作品情報

作品名
三夜媚薬地獄~三日三晩止まらない疼きと村男総出でイキ狂わされる身体~
著者
○澤けけけ 
媒体
漫画(コミック)
出版社
デジタルコミック流通ネットワーク
レーベル
オトラブ編集部
電子発売日

ちるちる評価ランキング(コミック)一覧を見る>>

PAGE TOP