fiona0109![]()
いかんせん、原作に対して余り萌を感じなかったんですよね…(原作も中立評価にしています)。
作品の雰囲気は軽くて、受け様が元気な原作なんですが、杉田さんの演技はそのイメージには合っていたと思います。
三木さんも時々軽いノリが入る演技で、ここまで元気な三木さんはBLのドラマCDでは余り聞いたことがなかったと思います。
私は三木さんのお声が好きなので、杉田さんとの聞き分けは出来たのですが、今回オリジナルストーリーで追加されたおまけエビソードでは、2人のテンションは本編よりも下がり気味で、確かに似ている箇所があったと思います。
本編の方ももしかしたら漫画を見ながらの方が分かりやすいかも?
あと気になったのはBGM。軽いノリを出そうというのは分かるんですけど、私にはちょっと軽すぎたかな…
時々ブチッと切れて次のシーンに移るのも気になりました。
フリトはテンション高くて(笑)
出だしの三木さんのお声からびっくりしました。
長沢さんと三木さんとの会話が楽しかったです。^^
とても久しぶりに聴きました。初めて聴いた時も思ったのですが改めて杉田さんが若い!当時20代前半の杉田さん、結構受け役もされていらっしゃったのですが、最近めっきり攻め役をされることが多いですよね…久しぶりに杉田さん受けを堪能することができ杉田ファンとしてはうれしい限りでした。
ストーリーは腐れ縁のセフレ関係の2人が大学生になり、蓉一は本気で敦を想う一方、敦は「突っ込まれてばかりじゃ嫌だっ」と新しい相手を見つけたいという、シリアスに見せながらもなんともコミカルな擦れ違いが描かれています。
1つ1つが区切りよく2人のエピソードになっているのですが、回を重ねるごとに2人の距離も近づいていきます。しかしながらケンカップルのためなかなかそのプラス20cmの距離を縮められないもどかしいです。そして、その1つ1つのエピソードが面白い!声優さん方の演技も加え、テンポのいい会話と展開に飽きることなく最後まで聴けました。
フリトの司会は三木さんで、杉田さん高橋さん長沢さんの4人で楽しい雰囲気でした。しょっぱなから皆さんのテンションがおかしかったです(笑)
真面目な杉田さんのコメントにビックリなのと、蓉一の元カノ・リカ役の長沢美紀さんの発言に親近感がわきましたよ♪
ファンの方や役者さんに、ほんとう申し訳ないのですが (ノ><)ノ
三木眞一郎さんと、杉田智和さんの声が
びっくりするほど、そっくりで、ほとんど聞き分けが
できなかったと思う。特定できた自信がない。
ストーリー性に欠けるのとセリフの面白みも感じられず
会話のやりとりも、いまひとつでした。
キャストの熱狂的なファンじゃなければ楽しめないと思う。
というか、ファンでも楽しめないかもしれない。
そんな事が過ぎるほど、つまらなかった。すいません。
お互いが親友なので、恋人同士になってからも対等なところがいい!
普通「一緒に暮らそう」と言われたら甘々な展開になりそうなもんですが、主人公の敦は同棲をあっさり拒否(笑)
しかもお試し期間として一緒に暮らし始めるも、期限が過ぎるとさっさと実家に帰るし(笑)
三木さんの演じられた榊木はけっこう頭の回転もよくかっこいい役なのにもかかわらず、敦の前ではむくわれない。振り回され気味です。
やきもきする三木さんが可愛かった!
口喧嘩ばかりして、でもやっぱりすぐ仲直りするところが微笑ましく感じられました。
こういう親友で恋人関係もいいなって思えます。
何より一緒にいて緊張しなくていい恋人同士ってなんだか素敵です。
三木さんも杉田さんも演技力があってテンポもいい、さすがでした。
安心しておススメできます。
薄いというか軽いというか。
日常のほのぼのとしたエピソードが爽やかに綴られてます。
可愛いお話ではあるんですが、物足りなさを感じました。
登場する女性キャラも、姉御肌で適度に口が悪くて物わかりがいいという嫌味のなさ。ぶっちゃけ私の苦手なキャラです。この嫌味のなさが逆に嫌味に思えちゃうんだよね。私、ひねくれすぎかしらw
濡れ場もあっさり軽いです。
主役カップルは、三木さん×杉田さん。
このお二人って常々声が似てると思ってたんですが、並べて聴くとそうでもないかなァと思いました。
ときどきハッとするほど似てたりもするんですが。
演技はさすがの安定感。
軽くて明るいストーリーなので、初心者にはいいんじゃないかなと思います。
私はやっぱり物足りない、食い足りない。
