M+M
特典

キャスト4人が「タマ」に導かれてトークをするCDです。
年代が近いせいか、高校生かい!とツッコミたくなるようなハイテンションで楽しそうでした。
最初のテーマは「四人のおそろい」。眼鏡、帽子、アクセル、ワン…と探すも「惜しい」止まり、前野さんがよだれを出したところで「花粉!」とおそろいを見つけて拍手でした。
次は「不思議な体験」。こちらはなかなかなく、「不思議な間」でしめられました。
その次は「あいつ、どう?」。ということで、「殺されるかと思った」「最近丸くなった」「実際会ったことがない」「KY(空気読めない)」と「あいつ」について話をされますが、私にはどなたのことか分かりませんでした(汗)。
次は「虫がいっぱい」。皆さん虫は苦手とのことですが、G(ゴキブリ)についての闘争本能や、バイクや自転車の運転中に虫がアタックしてくるでは話が盛り上がりました。
次は「鬼」。とんがっていた時代について語っていたはずが、いつしか下ネタに…。日野さんから「事務所と後輩は勘弁してください」という泣きが入りました。
最後は「聞いてた話と違う気分」。仕事柄、しょちゅうありすぎて、話せないという見解で統一した後、日野さんがマメ知識を披露されました。
なお、終始話題になったのは、日野さんと寺島さんの所属会社をもじった「タマセルワン」という言葉でした(笑)また、テーマの合間も思いつきのような話題でも盛り上がっていました。前野さん、エコーをかけての「オレのタマ、やばいよ?」は必要だったのでしょうか(爆笑)
作品の話題もちらほらとは出たものの、ほとんどは仲の良さを感じさせる雑談でした。そして後に残ると言うのにラジオ並みにハジけたなぁという印象でした。
