うーんイマイチ分かりづらい
あらすじは沢山の方が本の方に書いているので割愛
BLCDとしての感想を
攻め役のKENNさんが大げさというか受け付けなかったです(すみません)
自由な旅を愛する明るい体育会系を意識しているのか元気なのは良いのですが、過去も現在も同じく元気な声で、構成のせいもあるかとは思いますが現在から過去の話になる部分で「あ、これ過去のエピソードなんだ?」と話が分かりにくい部分もありました
受けの岡本信彦さんは事故後の現在は少しか細い憂いのある声で、過去は普通の男子学生の声と使い分けていて上手だなーと思いました
立花慎之介さんは流石の安定感でした