ネタバレ注意!
言葉足らずだった2人が2巻で本心をぶつけてるシーンが見れて嬉しい。
ダヨちゃんが編集者さんにボロクソ言われて、落ち込むけど、今回は逃げずに万さんの旦那さんのアシスタントも頑張りながら、自分のダメなところを改善していき、漫画家として成長した姿にとても感動した。
瀬ヶ崎の誕生日の祝い方がダヨちゃんらしいのがよかった。
2人の過去を知ったことで、瀬ヶ崎は若いのにあんなにも自立してる理由がわかった。ダヨちゃんは子供の頃からあんな感じなんだなってしれてちょーほっこり。
ほんとに最高でした。