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萌×2作品

エキスパートレビューアー2023

女性masimaroさん

レビュー数3

ポイント数13

今年度167位

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育てた焼肉の肉取られたみたいな

原作未読です。
全シリーズとおして聞いてます。
相変わらずおバカな展開が平和な感じで、悩んでる主人公ものはや勝手にやってくれとつっこんでしまいそうなくらい平和な内容でこまっちゃうんですが、
そういうおバカなストーリー展開にぴったりなキャストなので、もはやこれは、
狙い通りの作品なんだろうなとおもいます。
タイトルに書いたけど、どっちがどうしたとか、ほぐしてたのに、最後もってかれたとか、焼肉の肉の取り合いかよ!とつっこみたくなるどーでもいい言い争いに
もうほんと好きにやってくれってw中身もあんまりないけど、そのぶん作者の趣味全開なのがむしろ心地いいいw

さらっと聞けるコメディー

原作未読です。
この作品のすごいところは、サブタイトルからストーリーを予想できてしまい、蓋を開けたら全くの予想を裏切らないどストレートに予想通りの展開。
演技も気持ちいいくらいはまってくるので、なんというか、カレーを食べたくてカレー頼んだらカレーだった。
そんな作品かな。
本編が前作よりもエロ度が増しており、可愛いです。
ファンなら聞くべし。
相変わらずトークが面白いので、なんなら良質ラジオを聞いてるかのようなテンポと仲の良さ。
鳥さんが別録りで、トークのテンションについていけなくて気の毒。

ラブコメと爆笑トークで聴き応えあり。

原作未読です。
某鬼アニメで、下野紘さんにドハマりした時に下野さん受け作品をあさりまくりましたが、
古い作品はどーしても、やはり色気が、皆無でイク時の叫び系が興ざめしてしまって、ファンと言えど好きになれなかったのですが、ブサメンシリーズは覚醒後の下野さんで、色気が、格段にアップした吐息系の、演技をされてます。
叫び系苦手な方にもオススメ!!
そして、イケメンとうたってるけどキャラが変態でがっかりイケメンとブサメンと歌っておきながら可愛いおバカキャラな相変わらず童貞臭い演技の(褒め言葉)ドタバタコメディー。
といいつつ絡みシーンでは谷山紀章さんの「あゆむ、イキそう?」のセリフが妙に言い方が生々しくてドキドキしちゃいました!
最後のトークが面白くて百点満点。

完結編は一気に??

原作未読。
前編拝聴済みです。
前編はただただ辛かったけど、後編になって序盤で初のエッチ。あー、辛い。
というか音(SE)が昔一度だけ見たホ◯ビデオ並に生々しくてなんだか妙にリアル。
それ故になんか、聞いてはいけないものを、聞いているかのような背徳感。
後半にものっそいドタバタ展開がやはり納得いかないというか、かといって悲劇のまま終わるのは好みでもないけど、なんせ本当に可愛そうな受けをひたすらいたぶってる作品なので後半の流れは賛否ありそう。
攻めが、ひどすぎなんだよね、とにかく。
そして声の演技が秀逸なぶん、聞いてて痛々しくて辛くていたたまれない。
松岡さんは悲劇の演技がうますぎて聞いてると辛くて聞けなくなってくる。

カリスマホストとは(笑)

原作既読です。
作者の大ファンでコミックス揃えてました。
長らく読み返してなかったので、とても新鮮な気持ちでストーリーを楽しむことができました。
こちらの作品は言わずもがな、ホストの世界を描いた作品なんだけど、簡単にあらすじ話すと攻めが、偶然拾ったホームレスをなんとなく育てたらどえらいホストになっちゃった!!みたいなストーリーで、周りを夢中にさせるカリスマ性は母親譲り、根っからの水商売気質の鷹秋だけど、男運の悪さも母親譲りだったーてオチです。
それを声で描こうとするにしてはカリスマ性が見えないというか、色気が少したりなかったかなー。
鷹秋の声。
このキャストの中で1番ホストぽい(行ったことないけどイメージ)演技を、されてるのは鳥さんがです。若々しくも内なる色気がにじみ出てる。
そこを気にしなければかなり面白い作品なのでおすすめですよ。

話の展開は王道だけど。

原作未読です。
こんなに長尺大作だと知らずに聞き始めて、すっかり夜ふかしの原因になってしまいましたが、なんとかストーリーについていけました。
少々荒削りな話の展開ですが、王道な展開なのでそこは補足なくとも、納得のいく収まり方はしたかなと。
びっくりしたのが杉田さん。
こんなに妖艶な高めのお声をあまり聞いたことがなく、本当にキャストの名前を見るまで誰か、わかりませんでした。
ストーリーは少々過去の出来事とか触れる程度にしか、出てこない分、スピンオフ?(続編?)で、掘り下げて描かれてるみたいですね。そちらがかなり評判がいいので、また、機会があれば聞いてみたいです。
持ってないので今からだと中古屋さんをはしごしないとですが。
過去の古い作品にしてはとてもストーリーと演出ともに良かったと思います。
櫻井くんのモノローグがとてもいいとのお声が多い理由がはっきりとわかる作品ですね。
絡みはないに等しいので作者ファン、ストーリーと好演技を楽しみたい方にはおすすめ。

序盤の序盤のみ。

原作既読です。
東城麻美先生の作品を当時、XYしかしらず、
あまりに爽やか学園モノで新鮮でビックリして、
コミックス集めてました。
王道な流れなのに、掲載誌ギリギリのエロさが、
逆に新鮮で、ちょーっと進展するだけでにまにま読んでた頃を思い出します。
今聞いてみると、キャストの面々があれあれあの愉快なおじさんたちということに気がつき、調べてみたらやはり、STA☆MEN結成きっかけのCDなんですね。
しらなんだ。
前置きはさておき、コミックスの一巻だけの内容かと思うので本当に序盤の序盤。そして、いきなり終わる感じ。
オープニングからレトロな打ち込みのピコピコサウンド。キーボードのデモ演奏に入ってそうな。
ちょっとそこはバンドなんだからせめてギターとベースの音にしてほしかったな。ピコピコサウンド過ぎて苦笑い。
今ならアニメ化かドラマ化されそうなくらいエロくないストーリーだけど、これはこれで十分楽しめるので、続編がないことが寂しいかな。
今でもたまーに聞きたくなる王道学園BLCD。

たっつんがはまり役

原作未読です。
恐らく人生で初めて聞いた3PもののCD。
率直な感想としては武内さんが違和感あって終始気になっちゃいました。
武内さんの他というか王道の演技を、知っているからこそ、低いお声がかなり無理をしてらっしゃるように聞こえてしまって、作品に集中できない。
中身はほんとエロエロの王道なのですが、あくまでシリアス。
最初はノーマルゲイのたっつんも変態広樹様の手によってどんどん沼にハマっていく話。
(役者名表記失礼します)
複数のあるあるで誰が何やってるかわかんなくなりがちなんだけど、この作品はわりと説明めいてるというか役者の力量なのかつたわってきて、えっろいなーて普通に思って聞きました。
小説が原作みたいですが、の割には神があんまりないストーリーだけどそのぶん、しっかりエロに特化してる気がするのでキャストファンでエロを求める方にはおすすめかと。特にたっつんのやんちゃ系のおらおら攻めはもうほんっとにはまり役。
素でやってるに違いない(笑)

生々しい演技に鼻血

原作ちょっとだけ既読。
シリーズすべて拝聴済みです。
今回は本当にサトタクさんターンでしたね。
かなりのセリフ量ながらとても丁寧な演技と歩く18禁なのでは?
といつも思うリアルな生々しいお咥え演技に聞いていてどうにかなりそうになりました。どうなってるんでしょうか。本当に。種明かしをしりたくなってしまう。
日々研究?されているんだなと(笑)芸に磨きがかかっていて感動してしまいました。今回は原作的にもちょっと芸能界の本舞台からは離れたプライベート重視なストーリーになっているので、箸休め的なちょっと大舞台からははずれた印象でしたが、二人の絆の深さや距離感が随分と進歩していて聞いていてにやにやが止まらなかったです。なんかこの作品ものすごーくまったりとした会話を二人ともするので、なんか聴き終わった後ととのった感じになるのはわたしだけ?

とんでも設定だけど

原作未読
今更ながらにK-POPにはまり、CDドラマでもそういうのがあることを知り、
興味本位で聞いてみましたが、わりと好みで楽しく聴けました。
初めて聞いたのが八代くんの陽キャ受け作品。隠キャ攻めばかり聞いてました。
受け始めて聞いたけどなんかめちゃくちゃ可愛かったです。
若々しくて余裕ない感じが。トークされてるところをテレビで見る機会多かったんですけど、
今回キャストトークをイヤフォンで聴いてたら、たしかに受けの方が向いてるお声かもて妙に納得してしまいました。
本編に韓国語がちらちらと出てきており、理解できない人には理解できないままおわるCD。知りたければ原作片手に聞かないとだめってことですね。
なんとかそこわかるように工夫してくれても良くないですか?声重ねて録音するとか。あ、でも韓国語話してるところが魅せ場な気もするから難しいですねー。副音声CDってないのかなw
サトタクさんの低音色気ダダ漏れな声が腰が砕けそうになるほどいろっぽくて、
アイドルの中でも一際目立った存在という設定が声で表現されているなと感心。
レビューみるかぎりもう少しカタコトな日本語なのかと思ってましたがアクセントが変だったりはせず、少しもたついた話し方(ひとつひとつの単語を噛み締めて話す感じ)な程度で韓国人が日本語話してるという感じはしなかったです。
でも大袈裟にカタコトになるよりは聴きやすいかな?
よくテレビとかで韓国人の方が一生懸命日本語話してて、少し間違ったりしちゃうの聞いたら可愛いと思ってしまう人間なので、(ございますがごじゃいますになってたりw)もう少し間違ってたりカタコトでも良かったのでは?と思うんですけどディレクションでこのくらいて指定されてると思うので、サトタクさんの演技がどうこうというよりは製作者(作者)の好みだろうなーと思います。