すみません、小説のタイトルが思い出せないので教えて欲しいです。
受けが環境の悪い路地裏でパンを焼いており、雇い主からは酷い目にあわされてます。
受けが攻めが滑って転ばないように 路地の水はけを気にしていたと思います。
それがきっかけで 劣悪な環境から攻めが受けを救い出すお話だったと思います。
どうぞよろしくお願いします。
匿名1番さん (1/1)
桜部さく先生「拝啓、執事殿」じゃないかな〜
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