かなり前に読んだ小説で、紙媒体ではなく個人サイトやムーンなどのネット小説だった可能性もあります。
・文書のなかで度々受けのことを鹿のように神秘的(?)な目と表現してる
・現代ものでサイコパス(?)大学生攻め×教授(?)受け
・主人公が心理学者的な職業で、講演をしてた気がします
・二〜三部構成で、第一部の終盤に攻めが受けの顔半分に大火傷をおわせて傷跡が残る
・二部から受けの親友の世話焼き(?)執着(?)攻めの出番が多くなる
10年くらい前に読んだ作品のため、記憶が曖昧で他の作品と混ざって覚えてる箇所もあるかもしれません・・・。
この作品に覚えのある方いませんか?
