匿名7番さん (1/1)
なぜかどんな作品がどんな結末でも納得いっちゃうというか、、、あまり鬱になったことがないのでみなさんの1番鬱になった作品を知りたいです!
匿名7番さん (1/1)
小説ですが木原音瀬先生の『灰の月』です。
ヤクザもので、上下巻なのですが下巻が本当に辛いです。
匿名6番さん
(2/2)
>>5
回答ありがとうございます!
私も表紙の絵がとても綺麗で読んでみたのですが、中々重い内容でしたね、、、
ラストシーンは2人はそれを喜んでいるように見えますが、読者はもっと幸せになる方法があったのじゃないかと思っちゃいますよね、でもそれも中々難しいんですよね( ; ; )
私もこの作品大好きなので嬉しいです!回答ありがとうございますm(_ _)m
匿名6番さん
(1/2)
>>4
回答ありがとうございます!
私もこの作品大好きです!最後の結末というか黒髪の子が戻ってきた理由は私でも中々衝撃的でした、、、
回答ありがとうございました!
匿名5番さん (1/1)
八田てき先生 遥か遠き家
個人の本棚の中で、神作品にあたるの1作品なのですが。
世界観、贖罪の意味、ラストシーン、そしてタイトルに込められた思いを感じながらあまりにも重くて苦しい気持ち。
救われない難しさ、救われたいとひっそり思いながら生きる絶望感に対して、
感情が追いつかない。
そんな感情を鬱々と引きずった作品です。
また、いつか、心落ち着けて再読したいと思う作品でもあります。
ご質問の意図と違いましたらすみません。
ご参考まで。
匿名4番さん (1/1)
好きな作品で好きな作家さまです。
でも立ち直るのに日にちを要しました…。
心中するまで、待っててね。 上下
匿名3番さん (1/1)
私はメリバとかバッドエンドはそれはそれとしてって萌えるタイプですが、STAYGOLDの続編はなんか当て馬のことを思うと鬱になりまして読み返せないですね
そんじょそこらのBLじゃみないようなキャラで、身近にいるなあって気がしすぎたんでしょうか
痛々しさも共感性羞恥をくすぐられました
匿名2番さん (1/1)
紅い椿と悪い虫/博士先生
→BL初心者の頃に読んで「これはBLなの⁈」と思い鬱になった作品です…。
刺青の男/阿仁谷ユイジ先生
→だいぶ以前に一読して、あまりの重さに再読できていません。鬱な作品をお求めの方に一押しです…。
絞れなかったので二作品ですみません。
ご参考まで。
匿名1番さん (1/1)
鬱とはちょっと違うかもだけど、ただただ胸糞だったのが吉田珠姫先生の鬼畜。
湊かなえ先生をはじめとするイヤミスにかなり近い読後感でした
