匿名2番さん
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主人公は攻めと共に幼少期、知らないおじさんに誘拐され「これから君たちは番だよ」と言われて監禁される。
おじさんから攻めと軽く性的なことをさせられ、主人公と攻めが無垢であったために素直におじさんの指示に従っていた。だけどある日警察が助けにきて保護され、攻めとは離れ離れに。
そこから年月が経ち、街中で偶然攻めと会う。
攻めは「僕たちは番なんだよ!」と言われるが、過去のことは嫌な記憶としている主人公は、ちょっと攻めと距離を取ろうとしていた気がします。
主人公には、兄がいて兄視点に「弟は誘拐から帰ってきたら、艶かしくなっていた」みたいな語りと描写が入っていたと思います。
結局、紆余曲折あって攻めと主人公はくっついていたはずです。
短編(1話)とかじゃなくて少なくても1巻分以上の内容がありました。
見たのは3年前くらいで電子書籍でした。
オメガバースものかそうじゃないかは分かりません。
お心あたりのある方、よろしくお願いいたします。
匿名1番さん (1/1)
ぼくの歪な楽園|ハシモトミツ先生
こちらに近い気がします
如何でしょうか?
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