つい最近日高ショーコさんの『憂鬱な朝』を読みました!
もう本当に素晴らしくって、今も読み返しています。
4巻を読んでいてふと疑問に思ったのですが、暁人が桂木に初めて挿入したのはいつなのでしょうか??
私はてっきり1巻の最初の時点で最後までシテいたと思って読んでいたのですが、4巻で桂木が、暁人が滞在する石崎所有の屋敷で再会し、そういう行為に及んだ際の以下の表現から、もしかして最後までしたのってこの時が初なのか…?と思ったのですが間違っているでしょうか??
①暁人が(多分)桂木のお尻の穴をさわって「ここ…使ってないよな」と言う
②その後「少しづつ…痛くないようにするから…ぜったいに」(もうすでにやってたら急にわざわざそんなこと言うのか?)
③桂木の心の声で「こうなれば離れられなくなると分かっていたはずなのに…」(これまでもシテいたのなら今更?精神的な部分の話かもですが…)
みなさんどう思いますか??
また、もしこの時が初めて最後までしたのなら、それまではどこまでで止まってたのでしょう?(挿入してそうな格好の時がそれまでもあったので…)
匿名1番さん (1/1)
しばらく読み返していないので、1〜4巻をざっと見返してみました。
ネタバレ含むので少し下げます。
私は1巻の時点で挿入していると思いました。
絵と暁人の(優しくできなかった)というモノローグでそう思います。また暁人は桂木が複数の人物と性行為してきたことを知っているので、暁人が激昂しているあの状況で挿入していないとは考えにくいです。
トピ主さんの書いている①②の暁人のセリフは、二人が体を重ねるのが久しぶりなので、桂木の身体を労わっての言葉ではないかと推測します(主観ですので誤っていたらすみません)。
③の桂木のモノローグについては、ざっと見返しただけでは考察できないので控えます。
以上あくまで主観ですがご参考まで。
