答えて姐さん 腐女子の掲示板 「雑談」



本当にあったBLな話をください!

匿名

19/08/01 21:58

回答数:29

本当にあったBLな話を気軽に書いてください!
私の周りでは本当になくて、なので良かったら皆さんの周りで起こったBLな話を聞かせてください!!

お願いします!!

回答一覧

29. No Title

私はゲイですが、こういうトピを見るたびにとても不愉快な気分になります。
BLは基本2次元ファンタジーだから、現実世界のBLなんて存在しません。
同性愛を認めるかどうかなんて腐女子が萌えレベルで語るような軽い話ではないです。
当事者にとっては一生に関わる死活問題ですよ。
実写化された映画・ドラマが当たり前の様に作られ始めてからお調子者の腐女子によって、ノンケとゲイの間にあったモラルが軽視されるようになった気がします。
本当に、いい加減にしてください。

28. No Title

Blとはちょっと違うかもしれないけど、
福岡で男性カップルが、法律上の婚姻関係が認められないのは憲法違反だとして提訴してた。市は「男性同士を当事者とする本件婚姻届は不適法だから、受理できない」と不受理にしたとの事。
もし仮に同性婚が日本で認められたら.....と想像してしまう。
結婚できるのは当たり前となると、Blの設定そのものが変わりそうですね。
ファンタジーでも禁断でもなくなりそう。
ガチで結婚式を見てみたいなぁ。

すみません、妄想が過ぎました。(。-_-。)

27. No Title

この夏に帰省した時に久々に同窓会みたいな事をしたら色々と思い出した。

わたしの幼馴染Aは昔からよくモテていた。
いわゆる美形でないけど、男臭い顔付きで、ガタイが良くて成績優秀、面倒見がいい兄貴的な雰囲気で。
そんなAとは高校も一緒だったのだけど、AといつもつるんでいたBが、よくAが何かする度に(例えば授業中当てられて答えた時とか、サッカーでゴールを決めたとか)「惚れるぜ!A!抱いてくれ!」と言っていた。
(因みにBはその頃わたしの友人(もちろん女子)と付き合っていた)
その時のAの返しが「おう、任せとけ」で、当時の二人のネタみたいなものだった。
こんな事すっかり忘れてた。
その頃わたしはまだ腐って無かったのが実に残念。

そしたらですよ。
そのプチ同窓会の席で、酔っ払ってたBがまたAに「お前、惚れるわ〜。お前になら抱かれてもいいってマジ思うわ(笑)」と言い出した。
するとAはフッと笑って、「お前、そんな事言うとホントにヤるぞ」と。

グワーッ!!
Aよ、この十数年で何があった!?


まぁ、AもBも、今やそれぞれ1児と2児の子を持つオッサンだけど。

26. No Title

>>25
私も相方の方のコメントにはじわっと来ました。ご本人はこれからの生き方で批判を跳ね返していくしかないですよね。

「これからの二人を応援していきます」とメッセを送ってきました。

25. No Title

全然BLとは違うんだけど、最近相方の過去の前科がばれてしまった超人気芸人コンビのツイッターでそのピンク髪の相方へのコンビ愛に満ちたコメントに泣ける。そして萌える。「世間から見放されてもたった一人になったとしても俺だけはあいつを肯定してやりたいんです。」ってやつ。

人気急上昇中だっただけに、だからこそ出てきてしまった過去なんだろうしイメージダウンは免れないだろうけど(チャラいけど真面目な人、で売ってたからね)、あのコメントを見たらまた頑張ってほしいなと思った。

ブロマンスというかコンビ愛が過ぎるというか…まあここの姐さん達にはあの全文読んでみてほしいなって思います。

24. No Title

>>23
見かけた時はこの人またかよwってなるのに、いなけりゃどうした?みたいな気分に。クセになってるのかも。

23. No Title

参事ホモさんが湧いて出そうなスレだけど、まだ来ないね〜いつくるのかな〜(最早ネタ)

22. No Title

リアルな話なので、萌えないかもしれませんが。

私が学生時代に所属していた学校の同好会の、先輩の1人がゲイでした。
同好会はカムアウトですが、ご家庭には秘密。先輩は一族会社の跡取り息子なのです。
さて、私の学校は男子が多いせいか、キャンパスがめっちゃオープン。安い学食を求めて、他校の学生もどんどん往来しています。
先輩も、ときどき彼氏を同好会に連れて来ました。
これがまーあ、どの彼氏もどの彼氏も、たおやかで儚げな白百合の如く、さながら森茉莉さんか竹宮恵子さんの作品に出てくるような美青年ばかりだったのです。
「先輩、あんな美しい彼氏は、どこに行ったら見つかるのですか?」
「秘密」
美しい彼氏の、先輩を見る眼差しが、もーううっすらピンクでした。ほーう… 愛されているのねえ

それにしても先輩、スパンが短すぎ。

6

21. No Title

皆さんの投稿すごく興味深いですね。
私はリアルではBL場面を見聞きすることがあまりないのですが、ラブホテルから男性二人組が出てくるのを見掛けたことはあります。
片方は大学生くらい、片方はラフな服装の30代くらい。並んで歩くわけでもなく、付かず離れずで大学生(?)の男の子が後について行く感じで駅の方に去っていきました。
ラブホから出てくる人間なんて見慣れているし、ただのゲイカップルなら特に記憶にも残らないのですが、その二人の雰囲気が少し独特だったので今でも覚えています。
文章では上手く説明できないけど、なんか独特でした。そこだけ映画のワンシーンみたいだったと言うか…。
以上、たいしたエピソードでなくてすみませんm(__)m

20. No Title

高校の時の話です、実話です。

私の隣の席の男子(以下Aとします)は、授業中も数分に一度のペースで、わざわざ後ろを向き、Aと仲の良い男子(以下B)のことをずっと見ていました。
Aは、ことある事にチラチラとBの方を見ては、目が合う度に凄く嬉しそうな顔をしていました。

休み時間もずっと一緒。
AもBも色白で成績優秀、運動神経もよく、そこそこのイケメンで、2人で抱き合ったりしているのを見ると、周りからはデキてるのでは?なんて噂になっていたりもしました。

そんなある日、私は、Aと好きな人の話になりました。

Aは、
「俺の好きな人は一人しかいない」と言いました。

「ほんとに可愛いんだよ。可愛すぎる」

そう言って、Aは後ろを向きました。
私も一緒に後ろを向きました。
そこには、嬉しそうに笑ったBがAを見ていました。

そこでAが一言。
「ほら、可愛いだろ?」

19. No Title

うちの旦那の学生時代
ガソリンスタンドでバイトしており、飲み会かなんかの後
先輩バイトの家に泊めてもらった時の話。
先輩ベッド、旦那当然ベッドの下で寝てたら、しばらくして先輩が突然降りてきて、土下座で「10万でやらせてくれ!」とお願いされたとのこと。
全力で断り膠着状態のまま朝を迎え始発で帰ったそうです。

聞いたのも10年以上前の話で、私もまだ完全覚醒前だったので
詳細うろ覚えですが、その時の一番の感想が(お前高いな!!)だったことはよく覚えてます。
ちなみに旦那は現在はともかく、bl界では100%受けで間違いなしです。

18. No Title

こういう話もっと聞きたいage

自分の身の回りではなにもない…

17. No Title

某ファーストフード店でバイトしていた時ですが、二人連れの男性客がご来店。片割れがオネエ系っぽく恋人の用に腕組みながらさっさと自分の注文をしたかと思ったら徐にもう片方にほっぺちゅーしてました。された方はびっくりして顔真っ赤にしてオネエも自分でしたくせに顔赤くさせながらてへへっとしたあと「先行って席とっとくねー」と客席への階段を上がっていってしまい、残された方とがっつり目が合い気まずい感じになりながら注文とった記憶があります。
仲が良いのは良いことだけど時と場所考えようなと思いつつごちそうさまでしたと心のなかで合掌してしました。

16. No Title

連投失礼します。他の人のを読んでいて、思い出したことがあります。

私の幼馴染の話です。私たちは仲が良くて、互いの部屋を行き来していました。夜中彼の部屋に居ても、誰も何も言いません。家族も年頃になれば私たちは結婚するのだと思っていたし、私も何となくそう思っていました。
けれど、私たちの間には何もありませんでした。
ある日、私はそれまで長くしていた髪をバッサリ切りました。特に理由はありません。友達が美容師だったので、勧められてそうしただけです。
胸もヒップも無く痩せていて、髪を短くした私は、近所のパン屋のおばちゃんには男の子と間違えられるほどでした。
いつもの様に彼の部屋でお菓子を食べながら寝っ転がっていると、彼はハッとした様な顔をして私を見て、またパソコンに向き直りました。
そして、「今わかった。俺は〇〇くんのことが好きなんだ。」と言うのです。突然のカムアウトに私はどきりとしました。
そして私に「お前の事は何とも思って無かったけど、髪を短くして男の子みたいなお前は抱けるかもしれないって、今ちょっと思った。俺は〇〇くんの事がそういう意味で好きだって事が分かった。」
聞けば、その事でずっと悩んでいたと言う。
当時、私は腐っても無く、ただの女の子だったので。彼の告白をすーんとした気持ちで聞いていました。
ずっと忘れかけていた、淡くて苦い失恋の思い出です。

15. No Title

良い話ではないのですが、兄の話です。


訳あって兄は自己破産してしまい、仕事もせず引きこもっていました。
その頃どこで知り合ったのか、高速で2時間以上かかる場所から毎月泊まりに来る友人がいました。
いかにもお人好しな感じの人でした。
その人は毎回兄に美味しいものを奢ったり、お土産を持って来ていました。
多分、お金も貸していたと思います。
母は兄がホモになったと言っていましたが、私の目には友人の片思いに見えました。

ある日友人が怒って帰ってしまい、その後二度と家には来なくなりました。
兄は帰る彼を追いかけもしませんでした。
これは私の想像ですが、彼は散々尽くして期待して告白してこっ酷く振られたのかもしれません。
兄は彼の気持ちを知っていて利用しただけの気がします。
ひどい兄に対し今も複雑な気持ちです。

14. No Title

blとはちょっと違うんですが、先日電車に乗ってたら、サラリーマンの方がおもらし?してしまったようでドアのところで座り込んでました。

13. No Title

高校が男子校出身なんですが。
よく「こいつらデキてるんとちゃう?」とか「ホモー」とか、
ホモをネタにしてよく盛り上がってました。
修学旅行の時も枕投げしながら「ホモホモ」絶叫したり下半身脱いで兜合わせしたりしてました(もちろんふざけで)。

・・・・が、同じクラスの別部屋だった生徒2人が本当に告白して付き合い始めたので、皆驚いて以来卒業までホモネタがタブーになってしまいました。
皆基本いい奴ばかりだったので彼らには出来るだけ自然に接してましたけど、
自分の腐ったフラグはこの頃に無意識の内に立ったのかもしれません・・・・。

12. No Title

駅を歩いていた時のことです。
向こう側から数人の中学3年生の男女グループが歩いてきました。高校受験終わりで駅はにぎわっていましたが、その中でもそのグループに目が止まったのはその中の2人の男の子が手をつないで歩いていたからです。1人は背が高くてさわやかな感じで、もう1人はかわいい感じの男の子でした。周りにいた女の子たちも公認カップルみたいに接しててちょっとあの中に混じりたい気分でした笑
周りにそういう友達がいる青春を過ごしたかったです…リアルBLにちょっとほっこりしました

11. No Title

中学生の時に入り口から遠い一番後ろの席だったのですが、昼休みが終わる直前に席に戻ると男子生徒数人が一人の男子を囲って何かしていました。

通り過ぎる時に肌色が見えてギョッとしました。その囲われていた男子はズボンとパンツを脱いでいたのです。

チャイムが鳴ってその男子生徒はもういいだろっと言っていそいそと服を着ていました。

男子生徒たちは普段仲がいいグループだったので無理矢理では無いと思います。そのあとも普通だったので。

後日、その男子のグループのリーダーっぽい子が服を脱いでいた男子のお尻を掴んでいたの目撃してあの二人はどういう関係が…、としばらく観察してしまいました。

10. No Title

これは以前、ちるちるの別コーナーに書いた気もするんですが……。

バス停でバスを待っていた時に、専門学校生風の男子二人組が近くにいました。少し体格差がある二人で「妄想進むわ~」なんて思いながら横目でチラチラ。

しばらくして、道路の向こう側に二人組の友人らしき男子が通り掛かり、向こう側から「お前ら、ホントいつも一緒やな~」と叫んできました。私、思わず心の中で歓喜の叫びを上げたんですが、その瞬間にすぐ近くにいた女の子とバチッと目が合い……言葉を交わさずともお互いに腐女子であることを確信しました。

9. No Title

バスに乗ったら一番後部座席(5人並んで座れる)に中3か高1くらいの制服男子が数名いて盛り上がってました。ふと見ると、その中の二人(仮に男子Aと男子B)、男子Aの膝の上に男子Bが座るほど密着し、なおかつAはBの肩をがっつり抱いてバックハグ状態でした。

もっとジロジロ見たかったけど、怪しいから横目でチラ見が限度……残念。

8. No Title

以前勤めていた会社の後輩の話です。

彼は背が高く、少しヒゲがあり、顔も濃いめのハーフ顔。褐色の肌で、まぁ女子社員にカッコいいと言われるタイプの20代。
その彼が学生の頃、お金に困って日雇いのバイトをしていた時の事。現場が遠くて、そこには作業員用の宿舎が用意されていて、皆んなで雑魚寝していたそうなんです。
ある日、具合が悪くなった彼が、1人宿舎で休んでいると、年配の作業員のおじさんが戻って来て、一度でいいから抱かせてくれと言う。
びっくりした彼は、襲いかかるおじさんとしばらくもみ合った後、殴って宿舎を逃げ出し、そのまま家まで逃げ帰ったという話なんですが…。

その話を会社の飲み会で、私たちが固唾を飲んで聞いていると、ふいにそこに社長が現れ、「コイツはそうは言ってるけどなぁ、色々おかしいところがあるんや。絶対、コイツはそのおっさんに掘られてると俺は思うで!」
社長言わく、そもそも具合が悪くて寝てたのに、おじさんとはいえ、屈強な作業員の男をはねのけられる元気があるのか、とか。そもそも彼はその気があるタイプだと俺は思う!とか。社長の推理を聞かされて、私たちはすっかり彼はおじさんに掘られたという結論に至るのでした。
しばらく彼には疑惑が付きまといましたとさ。

ガテン系のBLが多い事を思えば、あるあるな気もしてくるんですよね。

7. No Title

我が子の話。

現在高校2年生、中学3年生の時の事です。

家族でご飯を食べてる時に突然、「部活の後輩(中1男子)に告られた。」と。

私達夫婦は「えっ!?Σ(゚д゚;)」って超驚いて、「なんて返事したの?」と聞いたら、「ごめん。無理です。って言った。」と。

息子本人は「超気持ち悪い」って言ってたんですが、言いふらす事も無く、私達にしか話してないと言っていたのでホッとしたんですが…

息子には「拒否はしてもいいけど否定はしちゃダメだよ。」と話しました。

中学生で結構な勇気がいる事ですよね。
告白する事自体勇気がいるのに、ましてや同性の先輩になんて、余程の事だと思います。

私達夫婦は、感心しきりでした。

ちなみに、その後輩の男の子は、娘の同級生です。

6. No Title

バス旅行に行った時の話です。

友達と私は40代、あとは50代~60代、たまに70代という
中高年ばかりのバスツアーでした。御朱印巡りがメインの旅だったせい?

最後に乗り込んできたカップル。
1人は背が高いカジュアルなジャケットとブラックジーンズで、もう一人は小柄で、ゆったりした黒いシャツにスキニー、髪は長めで、ほっそりしています。
どちらも30代くらい。

最初は特に気にしていなかったのですが、バスの乗り降りをするうちに、友達が「ねえ、あの2人ってカップル?」「そうじゃない?」「でも男2人みたいだよ」「んん?あの黒シャツの人、男?」「よくわからない」と話しに上り。

さりげなく見たんですが、痩せた女性にも見えるし、でも手の感じを見ると男性にも見えるし、ぱっと見、判別できません。
まあ、男同士でも、友達同士で参加したんだろうと思ったんですが、
あるお寺へはバスが入れないので、10分ほど歩くことに。

2人は手をつないでいました。これはカップル決定です。少なくとも日本人は
友達の男同士、手はつながない。外国はわりと気軽に手をつなぐらしいですが。

「手をつないでいたよ。やっぱりカップルだね」「男同士か」「ね、ほんとにあの人男の人?」「男だよ」「私は何回見てもわからん」と話しつつ。

その後も、かき氷を仲良く半分こしてたり、道の悪いところは、腰を抱いたりとナチュラルにカップル行動してました。

なんかいいなあと思ったんですが、他の参加者の人も、特に気にする風もなく、普通にカップルの人と受け入れていました。
ごく普通のゲイカップルもいるんだなあと。自然で良かったです。

でも私はいまだに、どっちかわからないんですよね~。友人は「男だよ」と
いってましたが。
もし黒シャツの人が女性なら、BLになりませんが、並んだ感じはBLカップルでした。

5. No Title

BLと言えるほど甘い話じゃないのですが…


中学生時の修学旅行中、男子部屋でゲイ疑惑のあった男子がクラスではイケメン的立ち位置にいる男子の下半身を触ったという話を聞きました。

ゲイ疑惑男子は、ちょっと背伸びした時に手がたまたま当たっただけだと主張していましたが、イケメン男子は確実に揉まれたと言っていました。

修学旅行から帰ってからその話があっという間に広まり、散々イジられていて可哀想でした…

4. No Title

本当にあったbl話の冒頭はホラーというか、怪談話に聞こえるんだよな〜、私だけかな?
すみませんΣ(゚д゚lll)

3. No Title

大学生のときの話です。

講義が終わって次の用事がすぐにあったので慌てて講義室を飛び出したら…
廊下の隅で、男子Aが壁に背をつけて男子Bに追い込まれてました。
Aは顎を上げて顔をそらしつつBを押し返すように手を肩にあてていて、
Bは負けじとAの首あたりに顔を埋めつつ体を擦り寄せて片手でAの下半身をまさぐっていました…。

衝撃でした。一瞬急いでるのも忘れて時が止まりました。
お前らこんなとこで何やってんだ…( ゚д゚)ポカーン

Aの「ちょ、いい加減やめろって(焦り笑い)」みたいな声で我にかえった私は足早に立ち去りました。
見てはいけないものを見てしまった気分でした…。

当時は衝撃的すぎて他の人に話せなかったんですよね…。そしていつの間にか記憶の片隅に追いやられてました。なのでここが初出です(笑)
説明下手で申し訳ないです。

2. No Title

10年ほど前に叔父から聞いた話になります。

彼がまだ20代の時に、会社の飲み会で終電を逃し、近くに住む友人のアパートに泊まらせてもらおうと向かったそうです。

何度かインターフォンを鳴らすも出てこず、ビジホに泊まるしかないかと諦めたところ、隣人の扉が開きました。

どうかされましたか?と聞かれたため事情を話すと、よかったらうちに泊まってくださいと勧められ、迷った末、甘えさせてもらうことに。

シャワーを借りて眠ったのですが、夜中、何か変な感じがするので起きたところ、○ラをされていたそうで驚愕。

翌朝、朝食を作ってくれていた彼に礼を言ってそそくさと退散したそうです。

この話を聞いた当時から、すでに私は腐でしたが、叔父がなぜそんな話をしてきたかわかりませんが、身内ということもありちょっと複雑でした(笑)

そんな話はあれ一度きりで、その後も話をしたなんて素振りもなく、きっと、なんであんな話しちゃったんだろう…と思っていたのかもしれません(笑)

1. No Title

ちるちるで17年のお正月にあった投稿企画なのですが、、
タイトルは「尊い!あなたの激萌えBL体験談」

ちるちるのトップページ右上の「情報・コラム」内、「読者投稿」にあります。
よかったら読んでみてください。

この質問に関する回答は締め切られました

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