コメント一覧

匿名

「ゼロ一獲千金ゲーム」おもしろいので私も好きです!
末崎さくらとセイギの兄弟が好きなのでBLという観点では観てないですが、おもしろいのでオススメです。
峰子さんや義賊の3人も良かったので興味持った人は観てみて下さい。

匿名

金髪碧眼王子系も好きだけど、
「マザーズスピリット」「裸族の花嫁」
みたいな野生児も好きだな。

明晰夢

この記事かいた人は若いのかな?40代以上の世代にとってはのび太くんにしずかちゃんがいるように
鬼太郎にネコ娘がいるように「公式で彼女いて当たり前」の作品が二次同人界で普通に流行ってたから。

三次については、ようするに既婚者や彼女いても人気のある俳優さんは凄いということですね。

匿名

現在三次元の推しから抜けはじめてるオタです。
カノバレ、顔面の劣化。
夢中だった頃の熱は冷め始め、今はまた二次元沼にもどりつつあります。
萌えの保険大切!
二次元は劣化しないから良い…美しいままだもん。

植田

TVはとにかく画面が暗いので、円盤はどれくらい明るくなるのか気になります
第二話冒頭の教室の妄想フェラは、とにかく画面が明るいので好きな場面です
全体像が映っているのに暗くて見えないのは、ほんと、イライラしました

植田

はらださんの『やじるし』は電子で買ったので、書店で裏表紙を見て驚いた記憶があります

匿名

ここまで熱意のある文章久しぶりに見た。
共感できるところが多くて、オタク活動はまだまだ続くなと感じた。

匿名

推しの人気上昇の記事で思うのは、BL作家さんの事です。特にBL漫画家さんは、売れると他社の一般誌から引き抜かれてBLの仕事が減り・・という図式を目にする事があって、やり切れないです。逆(一般誌→BL誌)はほとんど無いのに。。

もちろん作家さんの仕事の幅が広がる事や腐女子もBL外の漫画を楽しむ人も多い事は分かっているんですが、単純に淋しいなーと。特にNLを描かれる事については、複雑な心境になります。小説であれば、両立されている作家さんも多いようですが、漫画は肉体を酷使する部分があるので、どうしても、どちらかのジャンルに力を入れがちになるので、これからBLの仕事を続けていかれるのか、なおさら心配になります。

匿名

推しCPの受は単体だと攻脳だから解釈合いませんねぇ…

匿名

二次元でも三次元でもその好きになった人が幸せになったら良いので恋人できたりしても気にならないかな。
三次元ではその人が演じてる役だったり演技が好きなのでプライベートは知りたくないです。

匿名

自分がはまるのはほとんどハリウッド俳優ですが、
三次の推しに嫁が発覚したときもショックですけど、
まだ別れる可能性(希望)がありますよねw
私の場合、二次の推しに嫁が発覚したときの方がショックだったらしく、
一気に冷めてしまったことがありまする。
“二次は裏切らない”という思い込みがどこかにあったのかもしれませぬ。

匿名

記事にとても共感しました。長くオタク人生をしているといろんなジャンルのオタに出会います。3次元の方のその瞬間の感情の発動は物凄く、灰のようになっているのを見ていました。
いろんな方向に萌えはあります。その一つ一つに日々感動をいただいて生きております。
唯一は財布が軽く、通帳が意味をなさない人生にはなっているのですが・・・ 心のアルバムはいつも充実してます。

匿名

異国色恋浪漫譚のOADを見て腐女子になりました。初心者には衝撃がすごかった。

匿名

アイドルという言葉自体、偶像という意味がありますからね。二次元キャラであれば、キャラが意思を持って動く事がないので、ファンに見せる姿が全て真実。そういう面では何よりも誠実な存在ですが、存在自体が虚構という。。三次元であれば、実在するけれども、ファンに見せる姿が虚構な部分も多い。

私は憧れの存在には、ずっと夢を見続けていたい方なので、昔から二次元派です。三次元は同じ生きている人間である事が大きな強みですよねwただ清廉潔白とはいかないのが、人間の本質的な部分ですから難しい〜。二次元キャラも人間くさいキャラに人気出たりするしー。

オタク人生にも保険を・・という意見に共感です!最近はBLコンテンツの投入も充実しているので、困る事は無いですが。個人的にはBLに限らず、いつも複数のコンテンツを同時に少しずつ進めています。日によっては進行度合いで、こちらはイマイチだったけれど、こっちが激萌えで救われたという日や、全て最高の盛り上がりのある日もあったり・・と楽しいです。

匿名

最初は笑いながら読んでたのに、最後はじ~んと胸が熱くなりました。
記者さんにも幸あれ!!

匿名

井上佐藤先生はお一人ですよ。

chikakumaco

佳門サエコ先生の「ふたりの息子に狙われています」をエントリーされていない事にビックリしました‼︎ 私の『双子マイベスト』かもしれないです。

匿名

ちるちるさんは流石です〜!最後にあべ美幸先生のデビュー作「LOST CHILD」をセレクトしてくるとは・。
角川移籍後も角川からも再販されていますね。

最近の今風な画風より、冬水社の頃の画風が好きで、この本を始めとして、冬水社時代の作品ばかり読み返してます。双子の顔が本当好みで、しかもBLなので至福でしたww他の双子ものもチェックしたい。

匿名

匿名6番さん
ちるちるさんのAIと言うより、最近の一般的なAIについてなのですが

AIが出した答えは、どうしてそうなったのか理由が分からない事が普通みたいです。元になる情報量が多すぎて(これを多くすればするほど答えが正確になっていくので作品評価の量が重要になってるんだと思います)出てきた答えの根拠が分からなくなっているそうです。

匿名

ロボ耳君にお勧めされた作品読みましたが、なんでこれを勧められたのだろう…?となった作品がありましたw
こちら側の注文が抽象的すぎたかなと思います。
でも自分では絶対に手に取らなかった作品だったのでとても良い機会になりました。

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