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あのねえ… 話が??と言われる理由は、設定と時間経過が不明なんですよ。
設定は無視して問題ないけど、「あれから5年」という台詞で「!?」となった。
二人のやり取りもないし、事件も恋愛も全てが「いつの間に?」の連続。
フリトで小西さんが「空白の膨大な時間」と言っているけど、それが全て。
原作を超絶端折っているのかとも思うが、おそらく原作からしてトンチキなんだろう。
安元さんは終始やさしいが、いつものBL用の声。どうしてああなっちゃうんだろう。
武内さんは高音が儚くてきれい。
号泣激昂なしで聴きやすいとは思う。
最初に受けが、自分の背景を説明する際に、世界観にもちょっとふれられるのですが、原作未読のせいか、どこの国の話・・・?と、戸惑ってしまい、いまいち世界観に入り込めませんでした。
それと、受けは相当IQの高い天才研究者という設定だったのですが、その設定がうまく活かされていないように思いました。
安元さんの演技がとても素晴らしかったです。あの低音ボイスで、優しさがにじむようなしゃべり、とてもきゅんきゅんしました。
また トンチキCDを引き当てたわ!!
私って 逆にすごくないかい??
このCDは「なんだこりゃ」です。
聴き終わってあまりの酷さに呆然としました。
ここまで頓珍漢だと清清しいわ。
原作をまったく知らないので何のことやら意味不明です。
説明しようにも あらすじが言えない。
私の頭で処理できません。
いったい何の話なんでしょう。SFなのかしら。
未来の話のようでチンプンカンプンです。
せめて聴く人に分かる様なCDを作ってほしかったです。
声優もかわいそうだよ!!
トンチキの力を改めて思い知ったわ!!
あぁー難しかった!全く話の骨格が掴めなかったのは私の頭が悪いせい??
ストーリーも面白いとは思えなかったです。これも私の頭が悪いせいか、理解できなかった。結局は起承転結が成されていない。どこに向かっているのかもわからない。なんかいきなり始まって、いつのまにか終わってたという感じ。
ただキャストさん方のおかげで最後まで聴けました。
相変わらず美人さん役にはもってこいな健ちゃんの演技は少し冷たさも帯びていて、冬稀にはピッタリでした。
安元さん演じる賀野は思いっきり冬稀を甘やかしてます。横暴なキャラを演じる安元さんの演技も好きですが、優しいキャラを演じる安元さんの演技はすごく聴き手としても心地よかったです。
きーやん演じる久保寺の軽い感じが好印象でした。なんでもめんどくさがってる、てか、素のきーやんのまんまという印象を受けました。
コニタンはホントにどんなきゃらもビシッと決めてしまうところがさすがです!
作品のレビューというより声優さんのレビューになってしまいました(笑)
ストーリーがダメすぎる、と思いました。
設定を聞くとは面白くなりそうなのに、説明不足で意味が分からない。
SFながらやたらと地味だし。
主役たちがまったく活躍せず、ひたすら状況に流されてたら事件は勝手に終息してました。
ラストは都合よすぎて萎えました。なんだそりゃ、と。天才設定はどこいった。
なによりキャラに魅力がない。マイナス思考でぐるぐるしてたら庇われる、お姫様状態の受け。
「天才」という設定の受けなんだけど、言動がいちいち頭が悪いのでイライラしました。「天才ゆえの変人」とか「特殊な環境で育ったから変人になった」とかにしては、描写が色々とどっちつかずでぬるいし。たぶん、某綾○レイぽいキャラを描きたかったのかなーと思いますが、描けてない。ラストもさぁ、研究者魂とかないんかい。
主役カップルの初えっちのときの展開も萎え。都合よすぎで切なさ皆無でした。
声優さんたちは頑張っておられましたが、さすがにこれはなァ…。
フリト
小西さんに苦笑。
でもなんか憎めないのは、小西さんって私と趣味が似てるのか、私が好きじゃない作品だとフリトでふざけるし、私が好きな作品だとフリトで嬉しそうに「この場面が好き!」などと語る、傾向があるからなんだよね(笑)
