もう綺麗とか美しいとかそういう言葉で表せないくらいの作品でした。
言葉もそうだし絵もすごく素敵で読んでいて感動しました。
電子で読んでいたのですがこれは絶対に紙で1ページ1ページめくっていくのがいい本だなと感じました。
佳純さんは包容力?というか一緒にいて心地いいんだろうなあとか、この人といたら幸せなんだろうなというのを感じるくらいすごく魅力的です。
自分で見て感じるということができない分、耳で感じたり小さな光で見たりと頑張っていてそこも感動でした。
目がすごいきらきらとしていて、この世の汚い部分を何も見たことがないからこんなに輝いているのかなとも思いました。
本当に最高です涙
後日譚とかもっと大量に出て欲しいです(切実)