エロ度★★★★☆
受けは、俳優なんですけど、物語の始まり方としては、喉を壊しちゃって、自分が育った劇団に何故か足が向いて行っちゃたって、感じなんですけど、喉を壊しちゃたら俳優の仕事も出来ないから、休みの期間に入ったんです。自分が育った劇団は、もともと大学のOL達からできた劇団で、もちろん、先輩達がいるわけで、その中に受けが、とても懐いていた先輩(攻め)は、脚本家 兼 演出家で、先輩が書く脚本が、大好きで、そこから、演劇にのめり込むって、感じなんですけど、役に囚われすぎて自分を見失ちゃった受けを攻めが包み込むみたいな感じで、とても面白いので、1度読んでみて欲しいです!