いい~~~~~♡
もぉめっちゃ良い…‼‼‼
本編、ずっと微笑ましいしかなかったょ(o´〰`o)
ほのぼの育児小話だけかと思いきや???
ちゃんと番った後の2人の成長や変化を確かめ合うエピソードも凄く良い♡
流石にエチエチ展開はないけれど、、、
しっかりムラムラ展開はゴザイマスwww
クロの”童貞500年生ポテンシャル”wは舐めたらアカンね(´艸`*)フフフ
父になろうと母になろうと、しっかりパートナーに煽られてチンイラさせちゃう素直さはそのままで居て欲しいwww
それでも、一方的な欲の求め合いでも与え合いでもなく「分かち愛」な所がホント、クロとルカの2人らしい姿で安心しちゃうよね( *˘ ³(˘︶˘* )cнϋ♡
微笑ましさと頼もしさ!
いい家族に成っていく3人٩(๛ ˘ ³˘)۶♡(•ө•)♡٩(˘ ε˘*)۶
一瞬で笑顔になれる小冊子配信♪
読めて良かったです✧
あ‼
続刊情報見つけたーーーーーーヾ(→ε←*)ノ
実はレビュタイにも入れ込んでしまったのですが、、、
ちょっと表紙で気になる事があって、何かのヒントがあるかしら?と先生のXを覗かせて頂きましたらば、、、Σ(・ω・ノ)ノ⁉‼
◤来る6/15に「愛日と花嫁 四季折々」発売決定◢
という嬉しいお知らせを発見です.。:*✧ヤッ*。٩(´ᗜ`*)و*。ッター!✧*:。.
おめでとうございます‼‼
楽しみにお待ちしております…!!!
と、、、いう事で
素敵な情報には辿り着けたのですが、、、
気になってる表紙の「?」への疑問は解決しませんで、、、
もしもどなたか分かる方が居らしたら、お知恵を拝借出来ませんでしょうか???
気になっているのがですね、、、
ルカの足元はそのまま湖面で写し合わせになってるのに、
クロはどうして素足とサンダルになってるのか、、、(´◔_◔`)???
ナンデなのでしょうか?
何かのメタファーとか、本編にこんなんありましたっけ???
と読み返してみましたが分からず…(ただただノアとウェレのお話し読んでまた思いっ切り泣いてもぉた…)
3巻の中表紙は明らかに反映ではなく、心の内を水面下に投影したような感じになってるのでイメージは掴めたのですが、、、
この小話の表紙は何を意味してるのか、、、3巻、最終話(14話)直前の扉絵として差し込まれていた時は気付かずだったのですが、、、
こうして表紙として見ると、どしても気になってしまいまして…
他力本願でオハズカシイのですが、、、
もしも、どなたか分かれば解説お頼み申します_|\○_土下座
修正|不要~~~
でも、全く物足りなく感じない!
クロの伏し目がちな眼とタバコの相性はバリ色気ムワムワしてました///(๑´ڡ`๑)///
前巻、デビュー作なのに一瞬で多くの読者を虜にして下さってましたよね✧
そんな2人のその後なら!とお迎えさせていただきました♡
お付き合い後の2人です
時系列的には前巻のそのまま直後って感じなので、付き合い立てホヤホヤ感がある2人で、大学生CPの割に少し初々し過ぎるのでは…⁉wって位にお互いにメロメロし合っておりますwww(●≧v≦)♡(≧v≦●)
だって…好き過ぎて気付いたら目で追ってて、見過ぎちゃうんですってょwww
熱視線にドキドキしちゃうから「目ビーム抑えて(>ω<)!」ってお願いしちゃったり、あまりのビームの強さにw好き避けしちゃうとかサ、、、w
可愛すぎちゃって、なんか謎にコッチが照れちゃうってば(⁄ ⁄•⁄ω⁄•⁄ ⁄)⁄テレテレ
なんだよ…w目ビーーームってwww
可愛い~なぁ!もぉ✿((*♡ω♡*))✿
と、いう割とふんわりした雰囲気の側面と、令和のBLっぽいな~って思う同性でお付き合いする事について話し合うような少し緊張感を走らせる雰囲気が急に入り込んでくる感じで、少し前半と後半では作品の中のテーマが変わって来たように感じました
ちょっとココの舵取りでの新規路線が私的には驚きというか、ソワソワする感覚になってしまったかな~。。。
LGBTQ2+的な作品が増えるのは個人的には好きなので嬉しいのですが、ココの商業作品の中での織り込み方の難しさっていうのは正直作家さま差や、元からのセクシャリティへの向き合い方のマインドなんかが作品に知らずと反映され易い所かな?と感じています
そういう点で考えてしまう(見てしまう)と、しっかり咲なりに悩んだりした事を抱えずに三澄くんに打ち明けたりするのは回り道し過ぎないでやっぱりこの子、いい子だなって思う反面、、、
せめて…お家帰ってからとか、しっかり【【【TPO考えてお話ししたらいい】】】のに、、、と。。。何とも言えぬ落ち着かなさを感じてしまった所がすごい今回の作品の評価を左右してしまったかも。。。
流石に街中?帰り道?で「男同士で付き合う事のリスク」から始まり「将来への展望」までは立ち話でするような内容では無いと思うのだが…(゚Д゚;)???という”違和感”が私に物凄い勢いで挨拶して来ちゃったんですよね。。。
めちゃ感動的なシーンに仕立て上げられてる感がより一層なんか、、、んーー…ちょっとこのシリアスなお話しを軽く扱ってるように私には見えてしまったと言うか、、、
シリアスに考え過ぎないでカジュアルに捉えられる感覚を持ってるからこそ前向きになれる!とかっていうベクトルの話ではなく、単にやっぱりTPOが合ってない事にリアルさが薄くなってしまったのが悔やまれたな…と思ってしまったんですよね。。。
ちょっと例えが伝わるか難しいのですが、、、
「フレンドリー」という言葉を〝親しみやすい〟という本来の意味で捉えられておらず〝馴れ馴れしい〟に近しい感覚で実践してしまってるような居心地の悪さを私は感じてしまったんです…(o´・Δ・`o)ウーーン…
んーーー…とは言え、、、
もの凄いヒドイ嫌悪感とかがある訳ではないんです!!
でも、、、
やっぱりちょっと心配にはなりましたかね。。。
多分、、、
予想以上に人気が出て、続編決まって、更にまだ続くという事で連載も決まって、、、
良い事尽くしだけれど、、、
◤そもそもこの作品がドコに向かっているのか?!◢
という所は勝手に心配しています…((꜆꜄`•ω•)꜆꜄꜆
三澄くんも咲もすごいいい子だし、可愛いな♡って思うからこそ、、、
もっと大事に進ませてあげても良いように思う、と言うか。。。
決して雑な訳ではないけれど、この作品で「読むべきコア(核)がドコなのか?」「伝えたいBLのカタチが何なのか?」がしっかり伝わる作品で居て欲しいな…と思っています
単に私が頭が固いのか、感受性のセンサーの相性が悪かったから見失ってるのか?
はワカリマセンが、、、
今作自体にLGBTQ2+的な啓蒙的訴求面をそもそも感じていなかったので、急な路線変更で船酔いしてしまったのかも知れませんね。。。
次巻以降へのサブCP誕生のフラグも立ててるし、三澄くんのご家庭事情も入れて来てるので、何となくの進行方向は見えてるけど、一体その航路は「旅行」なのか「ビジネス」なのかはたまた「冒険」なのか、、、
という大枠のカタチは分かるといいな~って思います
私自身、2人の事は可愛らしいとは思うけれど、、、
まだ凄く作品の中のキャラとしての2人にしか感じられてない所が大きいです
もっと彼らがキャラを超えた「三澄新」「菅本咲」としての魅力を感じさせてくれたら嬉しいです
たくさん回りくどい事書いてしまいましたが、、、
今回は続刊として1巻との比較、また1冊の中での作品トーンのチグハグさや、この作品自体の現在地と今後の方向性、私自身の読んでる目的の迷子感が諸々噴出してしまい上手くハマらなかったな。。。
という事で、、、この評価となりました(。-人-。)
2巻目なので少しシビアに評価させて頂きました…
でも!!!
デビュー作から立て続けに続刊、連載が決まるヾ(〃∀〃)ノ
という事は、誰でもが出来る事ではなく、熊雪先生が多くのファンに支持されてる証なのだ!!という事は揺るぎのない事実で素晴らしい事だと思います٩(♡ε♡ )۶
修正|ですよねーーー…完全白抜き。。。前巻のデビュー作でなかなかにイイtnk描いてくれる作家さまっぽくお見受けしたからな…残念だな、この白抜きは…
おぉ…‼‼‼ちるちるさんの作品登録がされて良かった…♡新規登録をして下さったユーザーさまが居らしたのか?運営さんがして下さったのか?はワカリマセンが、とにかく1人でも多くの方にお見知り置き頂きたい作品なのでこのページがあって大変嬉しい(✿´꒳`)ノ° .*
作品への仔細に渡る愛と魅力は単話の方でもビッシリ限界マックス2400字では収まらずwコメント欄に迄延長して(;'∀')叫びまくっております故、レビューはどうしようかな…?とも思ったのですが、、、
ナント…‼‼‼
シーモアさんでは4/28まで丸々前後編の1話(実質2話分)が無料で読めます(マジかょ…‼めちゃ贅沢~~~~~✧)
というのを発見してしまいΣ(゚Д゚)‼‼
もぉ、、、これは布教せにゃならん٩(♡ε♡ )۶と!謎のレビュー使命感に駆られてしましました!
この1話目が、、、ホントすげぇんです…‼‼‼
特殊な設定を持つキャラや世界観の始まり故、少々センセーショナルな1話ではあるのですが、、、
ココで見て欲しい所が多過ぎるんです…!!
先ずはキャラ…!
その大胆で印象深くなりそうな切腹、介錯エピソードに潜む受けの和泉が魅せる人としての洒脱な芯の美しさを感じさせつつ、そんな和泉の風雅に気付く攻めの甚介の洞察明敏さや彼の生来持つ剛毅で木訥な丁寧さも同時に読者に伝えてくれるところ…
完璧過ぎる組み立て…
そしてエピとしても時代劇らしいやるせなさも併せ持ち、しっかり世界観に根差している…
そんな世界を表す作画…!
マジデ、、、ヤバい…+。:.゚おぉ(*゚O゚ *)ぉぉ゚.:。+゚
緻密でありながらもその緻密さ故に溶け込む描き込み…
だからこそ生まれる自然な空気感、作画なのに動きを感じさせる臨場感…
どれを取ってもヤバいのです…‼‼
多少作品の冒頭なのでセリフや説明など含め文字が多い所もあるかも知れませんが、それはあくまでも始まりのガイドライン的なものなので、寧ろ読者に優しいフォローだと思います
ずっと文字頼りにはなっていませんのでご安心を!
何て言ったって「作画で十分語れる!」ので♡
そしてお話しの軸も”人の生き死にとなっている訳ではなく”、どちらかと言うと「人情時代劇」に武家の複雑な家柄故の人物絡みや、そこから派生する復讐と愛憎、そこに行き着く上でのミステリー要素と謎解き、、、という具合になっておりまして、、、✧
センセーショナルな大枠に頼る展開ではなく、寧ろめちゃくちゃ巧妙に仕組まれたストーリーとキャラの心象描写を読み解いて行ける「重厚な読書感」に長けた作品となっておりますのです‼‼‼
とは言え、受けの介錯人という重責ある任を全うし得るキャラの持つ性格や、そこに見える繊細さに気付く攻めの心根の清らかさなど、このキャラ設定でなければならない理由もしっかり活きています
ナンバリングがある通りまだまだ続いておりますので、その辺も先に進むとまた広がりを知る事になるのではないか⁈⁉と期待しか抱きません!!
是非、先ずは1話のお試し読みだけでもこの機会にしてみて下さい(o→ܫ←o)
改めまして、、、
作品名は「天稟」(テンピン)
お恥ずかしながら私はこの作品でこの粋な日本語を学びました
意味は『天(天・自然)から与えられた「生まれつきの才能や性質」のこと』だそうです
そして出版レーベルさんが新潮社の「バンチコミックス C-KANATA」さん!
レーベル立ち上がりのコンセプトが凄い好きで、ただいま絶賛レーベル買いしており、ほぼ全作に「個性しか感じない」というΣ(゚Д゚)‼‼ワタシの中ではだいぶ信頼のモンスターレーベルです(* ̄▽ ̄)フフフッ✧
そんなレーベルの中から出ている作品の中でも極めて異色な「本格派時代BL」となっております…‼
私自身が幸運にも今作に出会えたのは、敬愛して止まぬ作家さまがSNSで絶賛されているのをきっかけに、スッカリ沼らせていただいた作品です
なぜこの作品が紙書籍にならないのか、、、
全く理解出来ません…ナンデヤーーー!=͟͟͞͞(꒪ᗜ꒪ ‧̣̥̇)
ホント、、、1人でも多くの方に知って頂きたい作品です‼‼‼
修正|最低限の修正で白抜き 色が薫り溢れるまぐわいもこれまたお見事✧
早々に「嘘おっしゃい…٩(♡ε♡ )۶」と、心の声でユウくんにツッコんでましたw
まぁ〝噓つきゆうくん〟なので、ね♪
このツッコミはある意味正しい反応なんですけどね(๑´ლ`๑)フフフ
頑張ってメイクでお顔は隠せても、、、『別に未練とかない』と言い聞かせる自分のキモチは隠せない(ん~~~切ない…‼)
すごく応援したくなる子なのです、ユウくん(๑´ڡ`๑)
ちゃんと自分のコンプレックスと向き合っていながらも、まだちょっと自信ない感じとか、、、すごい可愛い~~~(•ө•)ってなる!
そんなユウくんの切ない初恋、、、
最初はね、、、この初恋相手の五十嵐くんに私は不信感を抱きましたサ…(ー_ー)
コイツか、、、ユウくんの恋心を傷付けたのは…!!!
と。。。
でもね、、、この辺がしっかり両視点展開で描いてくれるので、、、♪
程良い感覚でヤキモキ出来るのが大変楽しかったのですヾ(●’∀’●)ノ
完璧な「すれ違い」を読者が安心して読めるタイプの光系BLかと思います✧
ベテラン読者さまにはリラックスして(ღˇ◡ˇ*)BLビギナー読者さまには程良いドキハラを味わって٩(⁎≻ᴗ≺⁎)۶それぞれの読書スタイルに寄り添える万能感が良き所♡
『一途な想いや頑張ってる人がしっかり報われる』
BのLの基本のキ!のような作品で、キャラは知れば知る程どっちもメロメロさんで大変ニヤけ放題な読書時間でした(o´〰`o)
個人的には萌えがイッパイな萌2の最上級!って印象の作品ですが、おススメのし易い万能感で言えば神評価も異論ナシ!!と言う事で、今回は初読み作家さまな事も加味して評価してみました☆٩(。•ω<。)و
修正|tn描写はナシ anlはグレートーンでブラックホールに指を突っ込んでる感じでしたw(チガウ…w)
あ…濡れ場情報書いてて気になった事がありました…
お酒に酔った五十嵐くんをユウくんがお家に連れ帰った時の事
寝惚けた五十嵐くんのセリフの「なんで いつもは ゆるして……」という意味深なくだり、、、あれは結局何のフリだったん???
現状フリーだったハズの五十嵐くんの〝いつも〟ってナニ???
もう、、、評価は今回「神」にしよう!って決めたから変更はしないけど、、、
やっぱり気になるな。。。
誰か、、、私に解説して欲しい。。。|qд・,,)Help Meeee…
冒頭イキナリ2人揃って登場の清之介と一左((っ´ω`)♡(´ω`⊂ ))
まぁ説明不要かとは思いますが、、、先生の既刊作「三代目同士、喫茶と酒屋の幼なじみ」のメインの攻め受けですね
小林くんとは縁ある仲なので今までも本編(愛しのXLサイズ・続々とか)でチョコチョコ出演してくれてます♪(因みに関係性は2人とも小林くんの兄の哲平と同級生です)
さて、そんな2人が今回は序盤からしっかり目の出演
まさか一左にそんな特技があるとは知らなかったょねw(どっかに出てたっけ?そんなエピ…忘れてるんかも~…)
でも、何かやっぱりあのゆるふわキャラの一左が可愛いし、そんな一左の半径50m以内に必ず居る清之介も相変わらずで好きです(๑´ლ`๑)フフフ
こういう先生の作品の中のキャラが地続きになってるの、すごくいいですよね
アノ作品の2人も仲良くしてるんだなぁ~~~~~♡って教えてくれる近況報告という体の先生からのラブレターのようですね(´ ˘ `*)
嬉しさと楽しさ!
前回の「商業番外総集編」でも思いましたが、どこが番外編なのか最早ワカラナイレベルで見逃し厳禁エピと読ませて魅せる魅力が詰まった1冊です
なので「番外」だから、、、と読み逃しなどされないように気を付けて下さいね⚠
ほんと…レビュタイにも入れ込んだ恋愛漫画ではクライマックスに持って来い‼な「最高潮にロマンティックなアノシーン」ですら、なぜか熱くて厚い漢らしさ溢れる時間になっちゃってるのとか…www
山本くんじゃないとアァはならないwし、そんな山本くんに対応出来るのも小林くんしか居ない!!!
昨今の値上げラッシュの煽りでしょうか…
出版業界も軒並みお値段上がっているので、少々値は張る作品ではありますが、、、
良い意味で内容とお値段が比例していないので♡
お値段以上の満足度、あると思いますので良かったら是非是非~
私はゲリラで潤ったポイントで早速ゲットさせて頂き、本当に大満足しています✧
2人にフォーカスしただけの濃密時間あり、2人だけではないシリーズならではの奥行きと幅を感じられるキャラ達のストーリーにも要注目‼‼
恋とお仕事と仲間たち✧♬.•*¨*•.¸¸☆そして小林くんのXLも勿論ご健在な存在感‼
6話構成で毎話毎話にお気に入りが溢れているので、書き出したら止まらないレビューになってしまいそうですが、、、
厳選して好きな所を少しばかり書いて今回はレビューを閉じたいと思います
是非とも一緒に重い実先生ワールドの広がる世界を感じて、笑ってドキドキにっこりして満喫しませんか?
シリーズファンの方には絶対におススメしたくなっちゃいますヾ(→ε←*)ノ
…~お気に入りの忍ばせ誘い笑いwww~…
‐‐‐冒頭Vol.6より‐‐‐
下戸という自覚のない山本くんに対しての小林くんの冷静なツッコミwww
「山本くんはゲコだよ…」
このセリフの繰り返しだけで笑いを起こす重い実先生、、、‼
マジで神!
ホント、好きだぁぁぁ!好きなんだぁぁぁあ( *¯ 0¯*)すー( *¯ 罒¯*)きー♡
‐‐‐Vol.8‐‐‐
「哲也は特殊な訓練を受けている!」
おやっさんwww←ココは何言ってるか前後も含めて是非本編でお確かめくださいwww
…~やっぱり個性的だよねwww~…
‐‐‐全話‐‐‐
色んな独特な先生らしさは常にある作品なんですけど、中でもこのシリーズではアナコンだからこそのオノマトペがねwww
斬新過ぎて笑っちゃうんだよな~~~(* ̄▽ ̄)フフフッ♪
笑っちゃうけれど、それがまた、合ってる‼と言うかワカル…‼
我々の妄想力を掻き立ててくれますね(ΦωΦ)フフフ…
ぐぬ…ぅ/ぬちぃっ/ぬっ…ち…/ぬっち/ぱちゅんっ/ぐぷんっ/ずぐぐ/ぐぬぬぬ/ギュオォォォォォンッ/ゆす ゆす ゆすっetc…♪
良かったらオノマトペコレクションにも注目して楽しんで下さいませ(๑´ڡ`๑)
最後はしっかりロマンティックに終わる余韻も最高です(ღ˘͈︶˘͈ღ).。:*⊹✲
修正|小林くんのオオサンショウウオが宮崎くんにもとうとう認識されます…!w
もぉーーーー…あの素晴らしかった修正に戻して~~~~~…!!!
イヤだよぉぉぉぉあんな未確認生命体みたいな光ったヤツ、、、全然愛しくないよぉぉぉぉお
やっぱ作画が好きなんだよなぁーーー!のんだ先生♡
レビュー冒頭からストーリーそっちのけでモロ個人の好みのお話しから始めてスミマセン…(>ω<)
でも言いたいので言いますw(勝手♪)
この作画で端正なお顔した攻めが気持ち良さを噛みしめるように下唇をチョトダケ噛んで、理性との狭間で抗うように頬を紅潮させて眉根を寄せてる〝イキ顔✧〟が見れるの、、、♡めちゃ嬉しい⁄(/// ^///)www
そんなヘキを刺激して来る攻めが鷹見司くん、通称タカです
で、彼にそんな顔をさせる受けが虎尾大馳くん、通称トラです
作風としては商業感強めの再会ラブコメ★
あんまり丁寧な心理描写や緻密なストーリー展開といった所を求めて読むタイプではないかも知れない…ので、、、
ストーリー云々や地雷がどう…と言うよりも、そもそもの作風として読み手を選ぶタイプかも?と感じている…
なので、リラックスして目の前で繰り広げられる事を素直に楽しめる読者さま向けかな?と個人的には分析です(が、特にこの分析には根拠はない主観100%なので…w読みたい‼と思ったら是非読んでクダサイませです♪)
そんな訳で私自身は「楽しかった( ´3`)~☆彡楽しめたな♪」って思う印象が7割超えではあるので今回の評価にしたのですが、その割には気になる事は多々あったので、、、その辺を以下に書かせて貰います
正直言えばこれだけ気になる事あるのにこの評価なのは、やっぱり好きな作家さまの作画‼という所が大分大きいと思います( ˊᵕˋ ; )ヘヘ…w
――気になった/惜しいと思った所――
>始まり
└流石に再会が唐突かなw
回収あるかな?って期待したけど、、、
中学卒業から再会までなんで会わなかった?って所がスッポリ抜けてたのは、どうしてもストーリーに軽さを感じさせてしまった所だとは思う
>ペット設定
└面白いよ?すごく!キライじゃない…!
だけど、これまただいぶ唐突だよね( ̄▽ ̄;)www
濡れ場もソコソコあって良いんですけど、、、
話を聞かないでセックスに流れちゃった所とかね…
どうにもキャラが掴めないまま進み過ぎちゃうんだよな~…
>と、いう事で、、、キャラが理解し難かった…
└トラが割と真性のクズ(と言うか人生舐めてる?甘えてる?)のも気になるw
会社で辛い経験したんだろうとは思うけど、トラママじゃないけど、5年は流石に長くない???wその上寄生する事しか考えてないw
あと、ノンケ…だよね???単にお尻の才能があったタイプって事?
└タカは逆にゲイなの?それともトラ限定系?
んーーー…この人の性格ももっと知りたかったかも~~~‼
>恋の発生は???
└特にトラはタカをいつ&どの時点で寄生先以上の存在に感じたんだろう?
タカの気持ちが分かったから意識したのかな?
>第二ボタンエピ、勿体ない
└数少ない過去の振り返りエピの中でもこの演出はもっと膨らませられたように感じたんだけどな~~~♪
と、、、結構書いてしまった(๑ºдº๑)
急な展開のブッ込み系な構成も読み易くはないんだけれど、これはコレで、ラブコメっぽさとしてある程度の効果はあったかな?とは思ったけれど、、、
この辺も読み辛さ、と感じる人もいるかも?とは少し懸念してます
それでも!
先にも何度も書きましたが作画が好き!な事(๑´ڡ`๑)
あと、ラブコメとしては読みながらツッコミつつ読みたくなっちゃう楽しさがしっかりあったので、結果「楽しい」という好印象が残る訳です♡
この辺は、ホント相性だと思います
レビュタイにしたタカのトンデモ発言w
これだって、作中のあの展開で読むと…ホント何言ってんだ(;◔д◔)www???ってなって笑っちゃうしwww
あと、「このまま変形したりしませんように……」
と願うトラちゃんに悲報⁈朗報⁉をお伝えしたくもなる(ΦωΦ)フフフ…
そう…トラちゃんょ…お尻はね、、、
入り口が縦に割れてくるんだぜ(* ̄▽ ̄)フフフッ♪
とwww心の声で話しかけながら読んだりしちゃうのは、ラブコメの良い所
という事で!
甘々やな~~~って自覚はあるけど、今回はこの評価٩(♡ε♡ )۶☆彡
修正|何回も言いますがwホントにね、好きなんです!先生の作画!!だからね、、、抜かないでほしいのょ、、、
真っ白と描き込み見当たりませんけど(¯―¯٥)⁈‼というとっても残念な修正でした…
先行かれたレビュアーさまの目を引くレビュタイが目に飛び込み、そのままの勢いに乗っかりレビュタイを被せてしまいました…
でも、これはおふざけでも何でもなく、このレビュタイを付けてしまいたくなる程に「てぇへんだぃてぇへんだぃ」って言いたくなってしまう豪華さ…✧
だって、、、冒頭から「百と卍」の完結への愛の溢れる巻頭特集…‼‼
その文言ひとつひとつに愛と敬意を感じ、冒頭から胸も目頭も熱くなります…!
そして流れるように始まる紗久楽さわ先生とよしながふみ先生の激アツお江戸対談!!(正しくは…[百と卍]完結記念スペシャル対談)
先生方のお互いの相違も含めて向かい合い、その素晴らしさを読者にもお互いの先生の眼を通して教えて下さる…!
本当に熱過ぎて、素晴らし過ぎて、体中の熱が高まりまくりです
お話しのひとつひとつに(゚д゚)(。_。)ウンウン(゚д゚)(。_。)ウンウンが連発で…!
「百と卍」も「大奥」もまたじっくり読みたくなってしまう!!
とにかくこんな感じで冒頭から頗る濃厚!
ボルテージ上がりまくりです⤴⤴⤴
上がったボルテージの熱の冷め処の無いままお次は「ももまん」の現代パロ!
まだ別配信の番外編単話を未読なので初めてお会いする「ももまん」世界のみんなの令和バージョンΣ(゚Д゚)‼‼‼
待ってくれーーーぃ!
みんなワカル~~~~~!が連発な転生具合w
おもものオムツ子役www解釈一致過ぎꉂꉂ(๑˃▽˂๑)!!!!!
ほんのり大人の色気の千と兆にドキドキウットリ(*˘︶˘*).。.:*♡
※もっとくれーーーーぃ‼
と、程良く後ろ髪を引かれて熱い想いを抱えてずっと、ぁいゃアッパレ「百と卍」の世界は心の中にいつまでも…!
改めて先生、完結お疲れ様でゴザイマシタ!
そして幸せな沢山の時間をありがとうございました!!!!
という「百と卍」特集が本当に素晴らしかったのですが、、、
ココで終わらないのがこの1冊のスゲェトコ…✧
続刊待ちのお話しも新連載も読みたいけれど、途中を読むわけにはいかない(訳ではないけど…w私は読んだらもぉ気になっちゃうのでガマン!)ので薄目でこっそり眺めつつ、、、
またまたレビュー不可避な井波エン先生の「ぼくのブルーキャット」の番外編が私を迎え撃つ…‼ギャァーーー…Σ( ̄□ ̄|||)シアワセ♡
コミックスでは控えめだったアノ描写…‼‼
本編描き下ろしで触れられていた〝ちょっとずつの練習〟wの成果が…‼
見れますよ~~~~~(o→ܫ←o)
コミカルさも交えてはいるけれど、、、
狡いよね…あんなキレイな涙を見せられちゃったらサ…下心ょゴメンナサイってなっちゃうょ( ;∀;)
とは言いつつも、しっかり互いを大事にする2人の時間は必見ですので、是非ご覧あれ♡(ん?寧ろ、コレ、見ない・知らないは勿体ない‼のでは???)
tnの描き込みこそないけれど、しっかりとした濡れ場でした✧
更に特筆すべきはこの番外編は濡れ場の為の番外編ではなかったこと!!
しっかり2人のその後が見届けられる*。٩(´ᗜ`*)و*。
そこんトコロもっと詳しく!って気持ちもあるけれど、それ以上にあのお部屋に並ぶ2つのピアノが見れた事に感無量(ღ˘͈︶˘͈ღ)
価値ある1冊
否
価値しかない1冊
この雑誌の存在を知れて本当に良かった!!
昂るばかりの熱の高さに頭が沸くレベルで熱くなれる一時でした♡
最高でしたーーーーヾ(●’∀’●)ノ
時系列としては38話中盤辺りのお話しとなっております
単話追いの読者さまなら問題無き1冊ですし、時系列とか大丈夫✧な読者さまにも是非是非!なのですが、、、単行本派の方でストーリーに合わせて諸々読みたい方は下巻待ちで読むのも一計かと思います♪(単行本上巻は1話~26話までが収録)
さてさて(๑´ლ`๑)フフフ
そろそろ本編レビュー!イッちゃいましょうか♡
んもぉぉぉお♡
最高でした!
電子で50Pチョットなのであんまり詳しくは書けないけど、、、
全部お布団上ですw
だけど、ヤッテルだけじゃないのです
実際はヤッテルんですけど、、、w
直と周の「ハジメテ」らしさに溢れてます\\♡( *•ω•)(•ω•* )♡//
つ・ま・り・
めちゃ喋ってるんすよねwww
軽口叩きながらのマウント合戦w
だけど隠し切れない大好きと思い遣り…♡
そんでちゃんと「パジャマ」着てる(o´〰`o)
で!
最大のおススメは〝事後〟ですかねヾ(→ε←*)ノ
可愛すぎてぶっ飛びそうでした♡
とにかく最高に満たされる…!!
そして大人で良かったネ、ワタシ(´艸`*)フフフ
レビュー冒頭でヤイヤイ書きましたが、、、
下巻出たらまた読み返そლ(´ڡ`ლ)
楽しみ方は無限大ですね✧
次は2人の全裸えち٩(๛ ˘ ³˘)۶♡٩(˘ ε˘*)۶
楽しみにしております⁄(⁄ ⁄•⁄ω⁄•⁄ ⁄)⁄ワイワイ
修正|流石にこちらは「指」への修正ではなかったですwちゃんと本来修正すべきモノへの修正が施されてました♪大体1tnに対して黒中線が5~6本 カリ部分はしっかりガード…筋と軽い皺描写でグラデトーンです
tamaはキレイ目(若いから??w)anlは短めだけど黒中線で穴はしっかりガードかな…?
単話でチョコチョコ読んでいて、本当は下巻出てからまとめて読みたかったのですが…故あって、読む事に…!!
※下巻は6/26に刊行予定~~~♪
積みは崩せる内に崩して罪を償え…‼‼ですねw
因みに上巻読んだら”カタカナあとのやま”も読む予定~٩(๑´3`๑)۶楽しみ‼
茸屋(クサビラヤ)直くん×笋住(タケスミ)周くん
とにかく攻めの年下オトボケグイグイサイコ(⁈)野郎に押しまくられて翻弄されますw
とにもかくにもある程度進む迄は
<<考えるな感じろ…‼>>
で進んでクダサイ♪(あ!表紙も黄色×黒じゃーーーんw狙ってる⁈アチョーーwww)
セリフの応酬×シンプルな作画
の足し算と引き算の数式が美しいよねw
笑っちゃうꉂꉂ(๑˃▽˂๑)!!!!!
笑いの基本の「緊張と緩和」がシッカリ落とし込まれてます
でもね、、、(๑´ლ`๑)フフフ♪
笑わせてもらってるだけじゃないんだよね、コレがまたさ…♡
95%の下心と5%の真心で出来上がってるこの「あとのやま」の世界
ホントにキャラのアクが良い方向に強烈で好きヾ(●’∀’●)ノ
そして私の大好きな”実は……???”的なエピも良き!
お話しの7割位?はコンビニのカウンターを挟んだ会話劇w
マジデ面白かった♡
いい感じの所までで上巻をまとめてくれてます٩(*´ᗜ`)ㅅ(´ᗜ`*)و
下巻、はよ来い恋♡
修正|主にフィンガージェスチャーでのお父さん指やお兄さん指に修正が入りますwwwお察し下さいwww
と、いう事で…ガッツリな濡れ場はナイYO♪チョッピリのチッスはあるよん(•ө•)♡
でも下ネタ多めなので楽しくラブコメを満喫可能です♡
さて✧
”カタカナあとのやま”を読みに行こうかな~~~~~(ΦωΦ)フフフ…
かなりハードモードライフを送る受けちゃんの居る1冊(゚Д゚;)…
傾向としては他作引用になってしまいますが…蛇龍どくろ先生の「エンドレスワールド」寄りの世界観で、作画がイマドキと言うかどくろ先生のような写実性があるタイプではなく、より漫画感の強い作画だからこそダークアングラなのにどこかファッション性を感じさせるバランス感覚が冴えてると思います
エンドレスワールドはどちらかと言うと攻めの再生のお話しですが、今作は受けの人生を狂わせた攻めと、それでも攻めに救いを求める受けの、、、
正に夜明け前=未明のお話しだと思います
それでも〝未明〟なので、しっかり陽が射し込む作品になっていて
私はとても読めて良かった作品だと感じましたヾ(〃∀〃)ノ
特に、デジタル特装版を購入しているので余計読後に感じる充足感が強かったように思います
しっかりとした夜明け感を味わいたい読者さまならお値段は張りますが
特装版の購入を絶賛おススメいたします.゚(→ε←*)゚ .゚是非是非~~~‼
お話しとしてはとにかくド級に不憫だけど不憫である事から目を背けるように感覚を麻痺させて日々をやり過ごす受けのアオイが痛々しい…( ;∀;)
痛々しいけれど相手にきっとそう思われたくない…!というなけなしの意地が彼を敢えての愚鈍なキャラに仕立てているようにすら見える
ただ、このアオイというキャラへの解釈は私の憶測でしかなく、もしかしたら本当に知能的にも遅れがある事でのぽやぽや感なのかも知れない……
それでもシュンヤへの独白での彼の感じて来た想いを堰を切ったように訴えかける場面では、ちゃんと彼にも痛覚がある事を示しているのが分かるので、、、私には愚鈍を装う事が彼にとっての最大の防御だったのではないだろか…と感じてしまい、また胸がチクリと痛む。。。
好きか嫌いか?と言うよりも好みかどうか?で分かれそう
そもそも今作を読んでる時点である程度のハードさやダークさは織り込み済みな読者さまが多そうなので〝嫌い〟と言う感覚はもしかしたら事故を貰いに行ってるようなものなんじゃないか…?ともちょっと思う
それでも分かっていても、苦手だったり甘さが足りない…思った以上にハード、、、という感覚を抱く読者もきっと居る作品
こういう作品は賛否が分かれるからこそ、「賛」を評する読者に取ってはすごく刺さる作品として、然るべき読者の下に届いて欲しい…!と心から思います
搾取する側、される側
脅かす者と脅かされる者
2極化される仲の終焉を「愛」で迎えさせる所にはやはり救いを感じる
きっとシュンヤは今までの分を取り返すようにアオイを大事にすると思う
だって、元は班長をするような面倒見の良いヤツなのだから…(*˘︶˘*)
まだまだ若い2人!
十分やり直せるよ.。:*✲
お話しの構成も大変興味深かったと思います
多くの犯罪行為が潜んでいます
ですがそれをハッキリ言わない、描き切らないのが雰囲気を出す演出になっています
ココは作者さまの作画に不慣れだと感じ取るには少し目を凝らして感性との答え合わせは必要でした
例えばヤク中描写っぽい目の虚ろさや力の抜けた体、人物描写だけで異変を感じさせてザワつかせて来ます
ソワソワしつつ良く見ると傍らに吐しゃ物があったり錠剤のケースがあったりするので、そのアングラ感に確信を持つ、って感じです
大枠の展開自体もアオイの性格から考えて最悪の事態になってしまうんじゃないか…?
それともまさかココで最悪の贖罪としての攻めザマァ展開になってしまうのか…?
とハラハラさせて来るクライマックスはとても惹き付けられました
とても自分的に好みの1冊でした( *¯ 0¯*)すー( *¯ 罒¯*)きー
因みに”ところで何で…???何だったんだ…???”と思う所もチラホラあったりはします
例えば冒頭の友人の死、、、
死因などの言及をしなかったのは敢えて、なのかな?
あと、そもそもドコで末広(広末)とアオイは出会っちゃったんだろうな…?
この辺もしっかり描かれていないのは少しだけ気にはなったのですが、、、
まぁ、作品の本質を味わうにはこの辺は脳内自己補完でも十分対応可能かな?と思ったので評価には反映しませんでした
作家さまの他作品も読みたくなる出会いでした (ღˇ◡ˇ*)♡
修正|裏玉そのまま、tnは他人棒含めてフェラ描写多めなので一部描写だから簡易か白抜きか判別は不明
本編でアオイtnは描き込みナシだけど、デジタル特装版特典ではシュンヤもアオイも両方白抜きでした(ピッコマ)
⚠地雷避け…⚠
・ウリをする(させられる)描写、輪姦される描写がソレとハッキリ分かる程度に描かれます
・幼児に手を出すようなニュアンスもあります
・流血、あります