ずーっと口角上がりっぱなしのお話でした。
出るキャラみんな愛しい。この親にしてこの子有りって感じです。2人とも母親に考え方が似たんですね。大胆で真っ直ぐな香太親子と心配性で慎重な進ノ助親子。素敵なご両親。香太の父親も見たかったな。
みんなこんな思考になれば素敵な世の中になるんだろうな…私もなりたいです。
香太が昔から本当にいい子で、これは好きになっちゃいますね。
サウスパ◯クっぽいなぁとは思ってましたがw今の子でも知ってることにビックリw
突然の不機嫌はあるある過ぎてw
本当に尊い作品。続編決定したようで楽しみ増えました。
1巻ではカッコよくエッチは20歳になってから宣言していたのに進ノ助…w我慢できるかな?w
私の中のリアルなDKのイメージまんまで、とても楽しく読めました。
やたらコ◯スを口にしてしまうのも、不用意な発言をしてしまうのも身に覚えがあり、違和感なく作品に浸れました。如何にも漫画だなぁと思ってしまう言動は冷めてしまう質なので、mememe先生の作品はとても好みです。
進ノ助女の子相手ならあんなにモテ男ムーブできるのに、好きな子には余裕と自信がなくなるのが可愛い!なのに友達に仲を弄られた時絶対自分の気持ちを否定しなかったの、カッコよかったです。あの年頃なら焦って否定しちゃいそうなモノを…ちゃんと怒れて謝れる子たちが尊かったです。
香太もDKらしいバカさと可愛さをもっているのに、決める時には決めるカッコよさがよかったです。
小説で内容知っているのに泣いてしまいました。
本当に羅川先生がコミカライズしてくれて感謝です。あの小説で感じた切なさを忠実に再現されているのは流石。
毎回言っているような気がしますが、キャラの書き分けがしっかりされていてみんな個性的で魅力的です。パットもベスも可愛い!登場人物が多い作品ですが、キャラが混合してしまわない画力が本当に素晴らしい。
そしてもう本当に暁が麗しく色気半端ない。アルもイケメンだし、蝙蝠時は可愛い過ぎる。そしてそしてあのシーン!小説より攻めててドキドキしました。本当に美しい!木原先生と羅川先生の対談が巻末に載っているのですが、色々面白いお話をされていて、あのことにもちょっと触れていています。羅川先生有言実行ありがとうございます!
新版の小説ではここで暁の過去編が挟まれますが、次回予告を見るにそのままお話進みそうですね。旧版のようにもう少し進めてから過去編を差し込むのか、もう入れないのか…あの話を絵で見るのは更にキツそう…。
久しぶりに日本語Tシャツ。今回は意味分かってて着てそう?w
1巻のピュアピュアな2人からしたら結構進んだのではないでしょうか。
ハルが結構積極的だったのが意外でした。勝手に雨桜先生は行為を描かれないんだろうと思い込んでいたので、おまけではびっくりしました。あれが限界値かな?あそこで踏み止まれるハル君の理性強靭過ぎる。
極道の刺青が下半身にも彫ってあることに衝撃でした。結構攻めたデザイン!
極道の母親がいたことにも驚きでした。お勤め上がり…w上が責任とると下に慕われるだろうな。
極道の眉は剃ってるものだと思っていたのですが、母親からの遺伝子。めちゃくちゃ親近感湧きました。
まだ続く可能性がありそうな終わり方だったのでぜひ続きを描いてほしいです。
表紙の通りラブコメです。
主人公はある意味キラキラネーム?wの極道と書いてごくみち。転校時の自己紹介で「親父は東京湾の底」はインパクトあり過ぎるwww趣味家庭菜園って893でそれは誤解招きそうと思ったら誤解じゃなかったwww通学鞄がアタッシュケースなのもヤバいw
秒で恋に落ちるのも可愛い過ぎだし、組長のじいちゃんも組員も陽太のこと好きピ呼んでるの笑うw
ただじいちゃん孫を鉄砲玉なんて呼んじゃダメ!鉄砲玉って確か捨て駒…
『命短し恋せよ乙女』の言い回しが最高でしたw
どっちもピュアピュアで可愛いかったです。イチャはハグ強レベルです。
1月15日に新刊出るので楽しみ!
ちるちるのランキングで1位にランクインされているのを見て気になっていた時にTikTokの広告で見かけ、試し読みしたら面白かったので購入。
広告を見てなぜか潤のキャラが太郎だと思い込んで購入したのですが、太郎苦手なイジイジかまってちゃんタイプでした。失敗したかなと思ったのですが、大阪弁だったからかストレスなく読めました。関西弁マジックwあと好きな人が過去に女の子たちとしたのかと想像して嫉妬じゃなく興奮する太郎好きw
方言も言動もリアルで良かったです。着ぐるみは流石に怖いけどw
作画は結構大雑把というか、普通サイズのメロンパンが途中顔より大きくなったのにはびっくり。
1巻発売からだいぶ時間も開いて、キレイな終わり方をしていたので続巻は諦めていたのですが、歓喜!絶対続くだろ!って終わり方だったので次巻とても楽しみです。
1巻では元ネタカップルのイチャが邪魔というか、モヤっとしたのですが、今巻はあまり元ネタキャラが出張ってくることはなかったので良かったです。
元ネタも読んだことがあって嫌いではなかったし気にならなかったんですが、BLに出てくると粘っこいというかブリっ子に感じてしまうというか、受け付けなかったんですよね。BLの方が好きな理由ってこれが1番大きい気がします。
マキの嫉妬もさっぱりしているというか、切れ味良くて気持ちが良かったです。
セリフは結構ストレートですが、行為はちょっと何をしているのか分かりづらい描写になっていました。
おまけではもう童貞を捨てたような発言…でも、本編最後の内容からして…まぁマキも奔放だったようだしw
最後の内容はそっちの展開を考えていなかったので驚きました。でもあの展開の方が綺麗に終わりそうなので期待!
連載4作品ぐらい抱えてるようなので、次も出るまで長そう…
タイトル通り映像屋のおじさんとウ◯バー系配達のチャラ兄さんのお話です。
CG制作会社の社畜おじさんはシゴデキ陰キャ設定ですが、あれだけ喋れてシャレた返しもできるのは陰キャではないですね。外見も自己評価低いですが、本物の自己肯定感低い人はあんなイケイケなスーツに髪型は無理w爆イケおじさんでしたwしかも気配りバッチリなのでおじさん絶対モテると思うけどなぁ。
ただ会社からするとしなくていい休日出勤の手当て出さないといけないのは迷惑だな…。
社畜おじさんは年齢が出てこないのでいくつなのか気になるところ。
配達兄ちゃんはいいところとクズなところがあり、今のところプラマイゼロな感じです。今後いい男に仕上がるかな?
作者の方が経験者なのか、映像会社の描写がリアルで興味深く面白かったです。メガネしかいないのは笑ったw
ページ数の割にはちょっとお高めかな?進展もお兄さんが意識し出したくらいまでで、イチャ度もスキンシップ程度止まりなので、人によっては物足りないかもしれません。
前巻まではヤクザ全開のシリアスな話だったのにギャグ編ですかってくらい初っ端で吹き出しました。マウス無線機扱いするのやめてほしいw
育児書w相が誠のことで頭を悩ませている行動がよく嫁を苛つかせる旦那の行動で笑っちゃいます。世の旦那が産んだ覚えのない長男と呼ばれるはずだw
今巻で知ってちょっとビックリだったのが相は誠との行為で感じていなかったことと、あれだけ吸われて乳首が未だに未開発…誠どれだけテク無し…w
なんだか本当に相は誠のママになっちゃっただなぁとほのぼのしてしまいました。
akabeko先生の作品は知らなかったことを知れることが多いのでいつも得した気になれます。オマケで描かれていたことも思わず「へ〜」と声出ちゃいました。